私の説明では分からないのかもしれませんが、解説すると、まず2つのものを分ける時には数の少ない方のものを使って計算すると早く計算出来ます。
この場合はボールペンのことです。
Aさんの分け方はボールペンを全てと三本の鉛筆で七本のパターンとボールペン3本と鉛筆4本のパターンとボールペン2本と鉛筆5本とパターンとボールペン1本と鉛筆6本のパターンとボールペン0本と鉛筆7本のパターンの5パターンです。分ける人数は3人なので5×3で15パターンになります。
わかりました!
数の少ないものを使って計算するんですね!
テストの時使います!
もう少し短くしたかったですが出来なくてすいません。