Answers

✨ Best Answer ✨

定価の価格をA、定価のときの売上個数をBとします。定価で販売したときの売上金額はA×Bですよね。

x%値下げするとき価格は A×(1-x/100)…①
また、売上個数は B×(1+2x/100)…②
この①×② が売上金額ということになります。

さて、売上金額を10.5%増加させるということは、A×B×(1+105/1000)
これが先ほどの①×② になるわけです。つまり、
A×B×(1+105/1000)= A×(1-x/100)×B×(1+2x/100)
の式が成り立ちます。両辺にA×Bがあるので、両辺のAとBは消すことができます。

あとは分数を外して解いてみてください。

ゲスト

丁寧な解説ありがとうございます🙇🏻‍♀️💦
しかし、答えが15%か30%になるはずなのですが、これだと答えが合いません😭💦

しょち

(1+105/1000)= (1-x/100)(1+2x/100)  …分数をはずすと
11050=(100-x)(100+2x) …展開して
11050=10000+200x-100x-2x²
-2x²+100x-1050=0 …両辺を-2で割ると
x²-50x+525=0 …因数分解する
(x-15)(x-35)=0

よってx=15,35

ゲスト

計算を間違えていました💦
ほんとにありがとうございます🙇🏻‍♀️🙇🏻‍♀️

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?

Users viewing this question
are also looking at these questions 😉