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⑴で質量保存の法則を謳っていながら、表では反応後の全体質量が反応前より減っています。

どこが質量保存の法則なんだという気がしますが、実は反応により発生した気体の重さ分減っているということです。
これは分かってますよね。

では発生したした気体がどれだけあったか確認しましょう。
炭酸水素ナトリウムが増えているにもかかわらず、おかしいと思えるところはありませんか。
つまりそのおかしそうな周辺で反応が止まってしまったということですかね。
完全に反応する炭酸水素ナトリウムの質量をxとして、反応の止まる直前の気体の発生量と完全に反応し終わって出た気体の比率と反応が止まる直前の炭酸水素ナトリウムの量とxを比較して計算すれば求まります。

GLAY

ありがとうございますm(_ _)m

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