4と6の最小公倍数は12
この時4cm×3個、6cm×2個
よって3個×2個=6個
仮に横と縦に敷き詰めるタイルの個数をそれぞれx、yとすると、横と縦の長さはそれぞれ4x(cm)、6y(cm)と表せます。
タイルを敷き詰めて正方形になる時4x=6yが成り立ちます。
4x=6yが成り立つ時の、xとyの最小の値(4xと6yが同じ長さになる場合の最小の値)を求める問題なので最小公倍数を求めます。(4x=6y=最小公倍数)
ありがとうございます!!!!👍
4と6の最小公倍数は12
この時4cm×3個、6cm×2個
よって3個×2個=6個
仮に横と縦に敷き詰めるタイルの個数をそれぞれx、yとすると、横と縦の長さはそれぞれ4x(cm)、6y(cm)と表せます。
タイルを敷き詰めて正方形になる時4x=6yが成り立ちます。
4x=6yが成り立つ時の、xとyの最小の値(4xと6yが同じ長さになる場合の最小の値)を求める問題なので最小公倍数を求めます。(4x=6y=最小公倍数)
ありがとうございます!!!!👍
なぜ最小公倍数を求めるんですか?