✨ Best Answer ✨
Aの標高は70mなので、Aの地層の凝灰岩は、地表から26m掘ったところにあるから、凝灰岩の標高は70-26=44m
Bの標高は60mなので、Bの地層の凝灰岩は、地表から6m掘ったところにあるから、凝灰岩の標高は60-6=54m
Cの標高は70mなので、Cの地層の凝灰岩は、地表から16m掘ったところにあるから、凝灰岩の標高は70-16=54m
つまり、BとCは同じ標高に凝灰岩があることから、南北には傾いておらず、AとBはAの方が標高が低いところに凝灰岩があるので、Aの方に低く傾いている。したがって、西の方に低く傾いているということになる。
なるほど! ありがとうございますm(*_ _)m