✨ Best Answer ✨
図形を2つに分けて考えましょう。
頂点AからBCに引いた垂線を辺ADとすると
三平方の定理より
225-81=144 AD=12cm
一回転させた図形を四角形ABECとすると円錐CAEとBAEに分け合いられます。
体積は12×12×π×9×3分の1=432
円錐1つの体積が432cm^3なので2倍して全体の面積は864cm^3となります。
表面積の公式は半径×π(母線+半径)なので
9π(15+12)=243
円錐1つの表面積が243cm^2なのでこちらも2倍して全体の表面積は486cm^2となります。
間違っているかもしれませんが、考え方は参考にできると思います。
ありがとうございます!とても分かりやすく助かりました🙇♀️
誤字ってる箇所があります
分け合いられます→分けられます