間違えてたら、すみません( ;∀;)
(1)は写真の通りで解いてみました。
相似な2つの三角形を見つける→
その相似比を使って、BF : FD の比を求める→
平行四辺形の対角線はそれぞれの中点で交わるから BO : OD = ? : ? →
BF の長さをLとすると、BD=? →
BDの二分の一長さの OD= ? →
FO= BD-(BF+OD)
(2)は (1)で出てきた
BF : BD = 1 : 4 を用いて、
三角形ABFの面積 : 三角形ABDの面積
=BF : BD
= 1 : 4
であり、三角形ABFの面積は10cm^2
と与えられているので
三角形ABDの面積は10×4=40 cm^2
あとは、三角形ABDと三角形CDBが合同
だから、平行四辺形ABCDの面積は、三角形ABDの2倍の
40×2=80 cm^2
