△AGDにおいて、AG:GB=3:2から
AG=20×3/5=12cm.
三平方の定理からGD=12^2(AG)+16^2(AD)=√400=20cm。
また、△AGDで中点連結定理。
EI=1/2AGから12×1/2=6cm。
EDはADの中点だから8cm。
△EIDで三平方の定理。
ID=6^2(EI)+8^2(ED)=√100=10cm.
GI=20-10=10cm。
△AGHと△FIHは錯角と対頂角から∽。
相似比はAG:FI=12:14=6:7。
GH:HI=6:7より、GI×7/13=10×7/13
=70/13cm.
Mathematics
Junior High
解き方教えてください!答えは、70/13cmです。
}
22 石の図のような長方形 ABCD があり, 辺 AD の中点をE, 辺 BC の中点をF と
する。
また, 辺 AB上に点Gを AG:GBニ3 : 2となるようにとり。線分IDG と線分
4F との交点を上。緑分DG と線分EEF との交点を』とする。
ABニ20cm, BCニ16cm のとき|
Answers
Were you able to resolve your confusion?
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
Recommended
【数学】覚えておいて損はない!?差がつく裏ワザ
11433
87
【夏勉】数学中3受験生用
7362
105
【テ対】苦手克服!!証明のやり方♡
7066
61
【夏まとめ】数学 要点まとめ!(中1-中3途中まで)
6378
81
解けました(^^)詳しく説明してくれてありがとうございました!