(1)がそれ以降の問題の誘導となっています。
(2)は樹形図を見れば解けるはずです。委員長が4通り、それぞれの場合で3通り考えられるので
3×4=12通りです。
(3)も樹形図で考えると、Bが委員長でDが副委員長となるのは1通りです。(2)より全部で12通りあるから1/12が求める確率です。
(4)も同様に樹形図で考えます。Dが委員長または副委員長になるのは6通りあります。ですから、求める確率は6/12=1/2となります。
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遅くなりましたが、ありがとうございました✨