✨ Best Answer ✨
仮定より、
BE=DE …①
平行な2辺での錯角は等しいので、
∠EBG=∠EDF …②
対頂角は等しいので、
∠BEG=∠DEF …③
①②③より、1辺両端角相等であるから、
△BEG≡△DEF
合同な三角形の対応する辺は等しいので、
BG=DF
すいませんが相似をまだならっていませんm(_ _)m
△PHDと△FDHにおいて、
共通の辺だから、DH=DH…①
BG||PHであり、仮定よりBP||GHなので、
四角形BPHGは平行四辺形…②
⑴で示した通り、BG=FDであることと②より、
PH=FD…③
四角形ABCDは長方形であり、BC||PHであるから、同位角は等しく
∠PHD=∠FDH…④
①③④より、2辺夾角相等であるから、
△PHD≡△FDH
合同な三角形の対応する辺は等しいので、FH=DP
だいぶ端折ったので分からないところがあったら言ってください。
何回も質問してすみませんでした
m(_ _)m
わかりやすく、理解出来ました!!
こちらこそ、何度もすいません( ˶ ̇ ̵ ̇˶ )
(2)はなぜFH=DPになるのですか?