頂点AからBCに垂線をおろしたところをHとおいたら
三角形ABHは
角B=60° 角H=90°
角Aは 180°-90°-60°=30°なので
30° 60° 90°の三平方の定理が成り立ちます
AB:AH=2:√3=6:X
これを解くとAH=3√3となります
三角形ABCの底辺は8で高さ(AH)は3√3
なので8×3√3÷2=24√3÷2=12√3
となります
6というのはABの長さですね
Mathematics
Junior High
問題と模範なんですけど、どこから6が出てきたのかよく分かりません。
解説してくれませんか?
AH=6×2分のルート3
=3√3
答え→12√3
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