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Mathematics Junior High

20×(n-1) 20m-20+n の式の意味がわかりません。下の式は、なぜnを足すのかがわかりません。くわしく教えてください🙌🏻

3 下の図は、1行あたり20個のマス目があ 横書きの原稿用紙を模式図として表したも のである。 次の文中の木に入 れるのに適している式または数をそれぞれ書 きなさい。 ただし、mnを自然数とし、 120 とする。 8点×3) (大阪) 123 列列列 目目目 44 |1行目 2行目 3行目 m行目 列目 20 20列目- 上の図において, 1行目の1列目から 右方向に1つずつ順に1行目の20列目 までのマス目の個数を数え、 続いて2 目の1列目から右方向に1つずつ順にマ ス目の個数を数える。 このように, ある 行の1列目から右方向に1つずつ順にそ の行の20列目までのマス目の個数を数 え、続いてその次の行の1列目から右方 向に1つずつ順にマス目の個数を数える とき 1行目の1列目から行目の列 目まで数えたマス目の個数は, m 用いて① と表せる。 また、数えたマス 目の個数が350のとき, ma カードである。 1行あたり 20個のマス目があるから、 1行目の1列 目から (1) 行目の20列目までのマス目の個数は, 20x (m-1)=20m-20(個) だから、1行目の1列目から行目の列目までの マス目の個数は、 20m-20+n=20m+n-20 (個) ① また,(20m+n-20)個が350個になるときだから, 20m+n-20=350 20m+n=370 m, nは自然数で, 1≦n≦20 のとき, 370=360+10=20×18+10だから、 18.②=10... ③ 20m+n-20

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Mathematics Junior High

学校の宿題で、調べた市の2月の最高気温をデータ化して自分の意見をまとめるという宿題が出たのですが、自分の意見に自信が無いです。写真の1枚目は私が書いたプリントで、2枚目は書き方のヒントです。 私が考えたのは ⑥12% 「0°以上12℃未満」に含まれる日数は100年前と比... Read More

45 40 35 30 25 20 15 10 5 1学年 7章 まとめ 0 ① 階級の幅を3℃にして, 1920年~1924年と2020年~2024年の度数分布表をつくる。 度数(日) 階級 (℃) 階級値 (℃) 12 15 O ~3 3 ② 上の度数分布表をもとにして, それぞれのヒストグラムをかき度数折れ線をかく。 (日) 1920年~1924年 50 市の2月の最高気温について 0 6 ~9 18~21 21~24 24~27 計 3 ~15 ~18. 6 1年組番 名前 4.5 7.5 10.5 13.5 16.5 19.5 22.5 25.5 9 12 15 18 21 24 27 (°C) (日) 50 45 40 35 30 25 20 15 10 1920年~1924年 5 14 41 46 30 q 0 0 142 0 3 6 9 2020年~2024年 12 2020年~2024年 5 18 37 30 18 12 10 141 15 18 21 24 27 (°C) ③ 度数分布表をもとにして, 中央値をふくんでいる階級をそれぞれ求める。 1920年~1924年 9 °℃ 2020年~2024年 28 I 12℃以上 ④ 度数分布表をもとにして, それぞれの最頻値,平均値を求める。 ※小数第二位を四捨五入して、小数第一位で求める。 1920年~1924年 予想 2020年~2024年 1920年~1924年 12℃未満 未満 _% 15°C ⑤ 「0℃以上12℃未満」にふくまれる日数は, それぞれ全体の何%か? 最頻値 10.5°C 10.5°C 72% 42% ⑥ ①~⑤までで求めたことをもとにして, 2120年~2124年の5年間では「0℃以上12℃未満」に占める日数の割 合は全体の何%になると予想されるだろうか。 また、 なぜそう考えたのか ①~⑤の結果をもとに書いてみよう。 平均値 10.1°C 13.9°C 2020年~2024年 ⑥のようになっていくと考えた理由を、 現在の環境問題と照らし合わせて説明してみよう。

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