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Mathematics Junior High

この、(3)の問題をおしえてください。

長文問題総仕上げで力だめし! きまりをもとに考える問題 箱Aと箱Bがあり、 最初、 右 の図のように、 箱Aには1、4、 5、6の数字が1つずつ書かれた カードが4枚、 箱B には1、3、4、 7の数字が1つずつ書かれたカー ドが4枚はいっている。 陽平さん と明子さんが次のルールにしたが ってゲームを行う。 箱A 箱B 1 4 5 6 1 3 4 7 ルール ・陽平さんは箱Aのカードを、 明子さんは箱Bのカ ードをよくかきまぜて1枚取り出す。 ・取り出したカードに書かれた数が大きい方を勝ちと し、等しい場合は引き分けとする。 このとき、次の問いに答えなさい。 ただし、 すべてのカ リードの大きさや形は同じものとする。 (1) 引き分けとなる確率を求めなさい。 (長崎) (2) 陽平さんか明子さんのどちらかが勝つ確率を求めなさい。 解き方のポイント 箱Aと箱Bのカードの 取り出し方を樹形図に整 理し、 あてはまる場合を 見つける。 ヒント (1) 箱AとBのどちら にもはいっているカード は1と4である。 (2) (2人のどちらかが勝 つ確率) = (引き分けとな らない確率)である。 (3) 樹形図から、 陽平さん が勝つ場合の数と明子さ んが勝つ場合の数の差が わかる。 カードを1枚追加する と、すべての場合の数 4通り増えるので、こ 差が0になるような力 ドの追加方法を考える 3) 箱A、 箱B にはいっているカードとは別に、 1、2、3、 4、5、6、7の数字が1つずつ書かれたカードが7枚ある。 この7枚のカードのうち1枚を箱A、 箱Bのどちらかに 追加し、ルールにしたがってゲームを行う。 陽平さんが勝 一つ確率と明子さんが勝つ確率を等しくするためには、どち らの箱にどの数字が書かれたカードを追加すればよいか答 えなさい。 どちらの箱 A どの数字 2 3

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Mathematics Junior High

教えてください🙇‍♀️

A a a 次の文は、授業の最後に,数当てゲームについて、先生とユウさんとサエさんが話している会話 の一部である。 この文を読んで、 |に当てはまる説明の続きを書き, サエさんの説明を完成 オ させなさい。 先生:今日の数当てゲームの中で、百の位の数と十の位の数と一の位の数の和に関するヒン トが何度か出ましたね。 前回の授業で、 十の位の数と一の位の数の和が9である2けた の自然数は9の倍数であることを説明する練習をしました。 覚えていますか? ユウ: はい。 2けたの自然数の十の位の数をα,一の位の数をbとして,次のように説明す ることができます。 (ユウさんの説明) 2けたの自然数の十の位の数をα, 一の位の数をbとすると, 2けたの自然数は 10a + b と表される。 また、十の位の数と一の位の数の和が9だから, a+b=9である。 10a + b = 9a+ a + b =9a+9 =9(a+1) a + 1 は整数だから, 9 (α+1) は9の倍数である。 したがって,十の位の数と一の位の数の和が9である2けたの自然数は9の倍数 である。 a. b 先生: よくできました。この性質は,3けたの自然数でも言えて、 百の位の数と十の位の数 と一の位の数の和が9である3けたの自然数は9の倍数です。 サエ: 3けたの自然数で, ほかにもこのような性質はありますか? 先生: ありますよ。 百の位の数と一の位の数の和から十の位の数を引いた差が11である3け たの自然数は11の倍数です。 この性質を3けたの自然数の百の位の数を α 十の位の数 を b, 一の位の数をとして説明してみましょう。 サエ: はい。次のように説明することができます。 (サエさんの説明) 3けたの自然数の百の位の数をα, 十の位の数を b. 一の位の数をc とすると,3け たの自然数は100α + 10 b + c と表される。 atc-b=11 オ したがって,百の位の数と一の位の数の和から十の位の数を引いた差が11である 3けたの自然数は11の倍数である。 先生: よくできました。

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Mathematics Junior High

中3の学力推移調査の問題です。問2の(2)が、解説を見てもわかりませんでした・・・。どなたかわかりやすく教えていただけると嬉しいです!!ちなみに、問1の答えは、ア:26 イ:2、問2(2)の答えは、ウ:13です!

2021 3 大和さんと身依さんはあるグループ内で、自分以外の人全員と1回ずつ対戦するゲー ムをした。 そのゲームでは、1人ずつが対戦し、勝ったほうには3点の得点が与えられ、 負けたほうには得点は与えられない。 また, 引き分けの場合にはお互いに1点の得点 が与えられる。 最初の持ち点は全員0点である。 次の会話文は、グループ内の全員が 対戦し終えたときの大和さんと芽依さんの会話である。 次の問1 問2 に答えなさい。 問2 大和さんと芽依さんは、さらに次のような会話をした。このとき、次の(1),(2) に答えなさい。 大和さん:「ルールを変えて負けた場合は得点に2点を加えることにした ら、得点の合計はどうなるだろう。」 芽依さん:「その場合は、わたしのほうが大和さんより ウ 高くなるわ。」 大和さん:「芽依さんは、得点の合計は何点だった?」 芽依さん: 「まだ計算していないの。勝ったのが6回 引き分けが8回だから…」 大和さん: 「芽依さんの得点は ア 点だね。 ぼくより3点も高いね。 勝った回数 はぼくのほうが多いんだけどな。」 芽依さん: 「じゃあ大和さんは引き分けが イ 回だったのね。」 問1 ア イにあてはまる値をそれぞれ答えなさい。 -6- (1) ウにあてはまる値を答えなさい。 (2) 最初に決めたルールでグループ全員の得点の計算が終わり, 大和さんと芽依 さんが次のような会話をした。 このグループの人数を求めなさい。 求める過程 も書きなさい。 大和さん:「グループ全員の得点の合計は308点になったみたいだよ。」 芽依さん: 「じゃあ, さっき大和さんが言っていたように、負けた場合は得点 に2点を加えることにした場合、グループ全員の得点の合計は 何点かしら。」 大和さん:「えっと・・・・・・ 172点になるね。」

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Mathematics Junior High

この問題の⑵⑶を分かりやすく教えてください!! ちなみに答えは⑵21分の5        ⑶11,21分の10 です。 ※実力テストの問題なので、書き込みしてありますが  全く関係ないので、気にしないでください!

3 図のように、1から12までの数を1つずつ書いた12個の球 ① ② ③ ⑩ と A,Bの2つの箱がある。 太郎さんと花子さんが次の規則で行うゲームを考えた。 次の問いに答えなさい。 <規則 > ア最初に, Aに奇数を書いた6個の球を入れ, Bに偶数を書いた6個の球を入れる。 イ太郎さんがAから球を1個取り出し, その球をBに入れる。 ウ次に, 花子さんがBから球を1個取り出し, その球をAに入れる。 の水の布! エイ, ウのあと, Aに入っている球に書かれた数の合計を太郎さんの得点, B に入っている球に書かれた 数の合計を花子さんの得点とし,得点の大きい方の勝ちとする。ただし、2人の得点が同じ場合は引き分 けとする。 (1) このゲームで、はじめに太郎さんが球 ⑤を,次に花子さ 太郎 んが球⑥を取り出したとき,2人の得点はそれぞれ何点か, 花子 ① 3 5 ①→36 37 10 2 4 6 8 1 1->42 41 求めなさい。 A B (2) このゲームで,太郎さんが勝つ確率を求めなさい。 3. 5 18 1 〃 36=12 未満 x+x+x@xoxo 水 5 120 121 363 ++ (4) (3) (2)から、このゲームは太郎さんが不利であることがわかった そこで, Aに入れる球に書かれた数の合計と, B に入れる球に書かれた数の合計を同じにするために, Aに入れる6個の球 のうちの1個を6大きい数に書きかえてからゲームを行うことにした。球①の数を7に書きかえた場合と, 球 ①の数を17 に書きかえた場合では,どちらの方が太郎さんの勝つ確率が大きくなるか、解答欄に合わせて① か ①かを書き,そのとき の太郎さんの勝つ確率を求めなさい。 まで ABから同

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