【実験2】
1. かわいた試式験管Aに 1.00 gの酸化
図2
酸化銀
銀を入れ,図2のような装置で加熱 ガス
バーナ
ゴム管
すると, 酸素が発生して, 試験管A
ガラス管
には銀ができました。
試験管A
2.酸素が発生しなくなってから加熱
をやめ、試験管Aの中の銀をすべて
とり出して質量をはかりました。
3.試験管Aに入れる酸化銀の質量を
スタンド
2.00 g.3.00 g, 4.00 gに変えて、それぞれ 2.の操作を行い, 結果を下の表にまと
めました。
00℃
2.79
00%
3.72
酸化銀の質量[g]
2,00
00°T
0.93
銀の質量 [g]
1.86
【実験2】で起こった化学変化を化学反応式で表したものとして,正しいものを選びな
(4
① 2AgO→2Ag2+0
② 2Ag0→2Ag+O2
2Ag20→4Ag+O2
④ Ag2O→Ag2+O
5) 表から, 酸化銀 6.00 gを加熱すると, 発生する酸素の質量は何gになりますか。 正し
ものを選びなさい。
2
0.42 g
3 4.20 g
④
5.58 g
4
3 GE 0