Grade

Subject

Type of questions

Science Junior High

実力テストの問題です。答えは0.38倍らしいです。 解説をお願いします。

3 GさんとMさんは,金属 (マグネシウムや銅)と酸素が化合するときの質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。 後の問1 問2に答えなさい。 図 図 [実験 1] マグネシウムの粉末をはかりとり 図Iのようにステンレス皿に広げて熱し た。粉末の色の変化が見られなくなった後、冷ましてから加熱後の物質の質量 WEGO を測定し,その後,物質をよく混ぜてから再び熱して、質量の変化が見られな くなるまでこの操作を繰り返した。たあとの 20 マグネシウムの粉末の質量を変えて、(A) と同じ実験を行った。表Iは,マグ ネシウムの質量と,変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を,それぞ れまとめたものである。 [実験2] マグネシウムの粉末の代わりに銅の粉末を用いて, 実験1と同じ実験を行った。表ⅡIは,銅の質量と, 変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を, それぞれまとめたものである。 また, 図IIは,マ グネシウムの粉末 1.00g と銅の粉末 100g をそれぞれ熱したときの, 加熱回数と加熱後の物質の質量 の関係を示したものである。 加 1.8 熱 1.6 後 1.4 マグネシウム 表 Ⅰ マグネシウムの質量〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 加熱後の物質の質量 〔g〕 の 1.2 物 1.0 質 0.8 06 銅の質量〔g〕 加熱後の物質の質量 [g] 1.50 0.83 1.25 1.67 2.08 2.50 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 0.59 0.90 1.18 1.49 1.78 の0.6 質 0.4 20.2 (g) 0 0 ステンレス皿 ガスバーナー 1 金属の 粉末 2 3 4 回数(回) 銅 10 5 6

Solved Answers: 1
Science Junior High

(3)の求め方お願いします🙇🏼‍♀️

[福島一改] 実験1 図1のように光学台の上に光源, 凸レンズ, スクリーンを直線上に並べた。 図2は、こ 図1 のときの光源, 凸レンズ,スクリーンを真上から見たときの それぞれの位置関係を模式的に表したものである。 図3は,赤, 緑,青,黄の4つの色のフィルターを用いた光源を凸レンズ側 から見たときの模式図である。 光源は固定し,凸レンズとスクリーンは光学台上をそれぞれ動 かして,スクリーンに光源の像がはっきりとうつったときの, 光源から凸レンズまでの距離と、光源からスクリーンまでの距 きょり 離をそれぞれ測定すると、下の表のようになった。 11 とつ レンズによってできる像について、あとの問いに答えなさい。 図2 [申 図3 光源 凸レンズの軸 光学台 光源 凸レンズ スクリーン 赤色の フィルター 凸レンズ 凸レンズの軸 光源から凸レンズまでの距離 光源からスクリーンまでの距離 青色の フィルター 図5 図6 図 4 20 24 3060 光源から凸レンズまでの距離 [cm] 80 64 60 80 光源からスクリーンまでの距離 [cm] 実験2 図4のように, 光学台の上に光源, 凸レンズ,鏡を直線 上に並べ, スクリーンを鏡のそばに置いた。 このとき,光源の 像がスクリーンにうつるように,鏡の向き, スクリーンの位 置と向きを調整した。 図5は、このときの光源, 凸レンズ, 鏡, スクリーンを真上から見たときの,それぞれの位置関係を模式 的に表したものである。 光源と鏡, およびスクリーンは固定し, 凸レンズは光学台上を 動かすと, スクリーンに光源の像がはっきりとうつった。 (1) 図6のaは、光源から出た光が進む道筋の1つを表している。 このaの道筋を進んできた光は, 凸レンズを通過したあと,ど の道筋を進むか、適当なものを,図6のア~カの中から1つ選 びなさい。ただし,ウの道筋が凸レンズの軸に平行な光の道筋 であるものとする。 (4点) じく ] しょうてん (2) 実験1に用いた凸レンズの焦点距離は何cm か, 求めなさい。(4点) [ ] (3) 実験1で、光源からスクリーンまでの距離が64cmのとき,スクリーンは動かさずに、凸レ ンズを光源とスクリーンの間で動かすと,光源から凸レンズまでの距離が24cm 以外にも, 像がはっきりとうつるところがもう1つあった。このときの光源から凸レンズまでの距離は何 [ 54,3 cm か, 求めなさい。 (4点) スクリーン B 8 光源 凸レンズの軸 光源 a 緑色の フィルター 焦点 凸レンズの軸 黄色の フィルター 凸レンズ uit)& 光源 凸レンズ/ 鏡 凸レンズの軸 鏡 スクリーン 「スクリーン 2014 ア /凸レンズ [ I オ 焦点 (2

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

至急です💦 (4)の解説お願いします。 画像2枚目の解説では全くわかりませんでした。 よろしくお願いします🙇‍♀️

3 酸素を奪う化学変化 図のような装置で,試験管A~Fに酸化銅 4.0gと,異なる質量の炭素を入れてじゅうぶんに 加熱した。 加熱後,石灰水からガラス管をとり出 し、加熱をやめてピンチコックでゴム管をとめた。 試験管が冷めた後、 試験管内に残った固体の質量 を測定し,結果を表にまとめた。 混ぜ合わせた炭素の質量 [g] 試験管内に残った固体の質量 [g] 試験管内に残った固体のようす A 0.0 4.0 黒色粉末 のみ B 0.1 3.7 3.5 赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末黒色粉末 C 0.2 黒色粉末 試験管| ゴム管 石灰水 〔長野改) E 0.4 ピンチ コック ガラス管 D F 0.3 20.5 3.2 3.3 3.4 赤色粉末 赤色粉末と赤色粉末と のみ 黒色粉末 黒色粉末 (1) 試験管Aの実験では、石灰水はどうなったか。 (2) 下線部の操作を行う理由を, 「銅」 という語を用いて,簡単に書きなさい。 (3) C, E内に残った黒色粉末は何か。 次からそれぞれ選びなさい。 ア 酸化銅 イ炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 (4) 酸化銅6.4gと炭素 0.6gの混合物で同様に実験を行うと,反応後に赤色粉末と 黒色粉末が残った。 残った固体に酸化銅または炭素のどちらかを加えて再び加熱 し、銅のみを残したい。 どちらの物質を何g混ぜて加熱すればよいか。 〔福島〕 3 <5点×5> (1) 変化しなかった. ガラス管から 空気が入って銅と 反応しないように するため、 ア E イ (2) 4 2 物質 質量 酸化銅 1.6 go <5点×4>

Solved Answers: 1
100/258