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Science Junior High

(2)と(3)の回答 解説お願いします。 中1理科地震です。 (2)の答えはたぶん13秒後です。

2 緊急地震速報は、 強いゆれをもたらす地震波の到来よりも先に警報を発することで、 被害を軽減 することを目指している。 テレビなどを通じて一般市民に知らされる緊急地震速報は、 次のようなしくみ で発表される。 気象庁は、全国各地に地震観測装置を設置している。 それぞれの観測装置はゆれを感知すると、 初期微動が始まってから2秒間のゆれの記録を分析して、 その結果を即座に気象庁に送信する。 気象庁では、2カ所以上の観測装置から情報が届くと、 それらをごく短時間で分析し、 震度5弱以上 のゆれが予想される地域がある場合には緊急地震速報を発表する。 あるとき、ある場所を震源とする地震が発生し、 震源から14km離れたところにあるA地点の観測装置 と、震源から28km離れたところにあるB地点の観測装置で観測したゆれをもとに、 緊急地震速報が発 表された。いずれの観測装置も初期微動が始まってから2秒後に気象庁に情報を発信し、これら二つ の観測装置からの情報が気象庁にそろってから緊急地震速報が発せられるまでの時間は2秒であっ た。 地震波のうちP波が進む速さは7km/s、 S波が進む速さは4km/sと仮定し、また、観測装置から発信 された情報が気象庁に届くまでの時間および気象庁から発信された緊急地震速報が各地に届くまで の時間は無視できるものとして、次の問いに答えなさい。 (1) B地点での初期微動継続時間は何秒間ですか。 (2) 震源から84km離れたC市で主要動が始まったのは、緊急地震速報が発せられてから何秒後 ですか。ただし、緊急地震速報よりも早く主要動が始まった場合は、 負の数値で答えなさい。 (3) 緊急地震速報について述べた次のア~オの中から誤っているものを一つ選びなさい ア震源から遠く離れた場所では、震源に近い場所に比べて、一般に震度の値は小さく、 緊急地震速報が発せられてから地震波が到達するまでの時間は長い。 イ 緊急地震速報が発せられるよりも先に地震波が到達する場所がある。 ウ マグニチュードが大きい地震ほど、 緊急地震速報が発せられてから地震波が到達する までの時間は短く、ゆれは大きい。 エ緊急地震速報が発せられた後に地震波が到達する地域では、 緊急地震速報が発せら れてから地震波が到達するまでの時間が長いほど、初期微動継続時間も長い。 オ 緊急地震速報が発せられるよりも先にS波が到達した場所では、緊急地震速報を受信 したときにはすでに主要動が始まっている。

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Science Junior High

中1理科の化石の問題です。 教えてください🙏

2.次の各間に答えなさい。 のシジミは淡水や少しの海水のまじったところに生息する。現在, シジミがとれる場所を次かと すべて選びなさい。 【湖 河口付近 浅い海 深い海 】 (2) (1)の結果から, 地層から見つかるシジミは示相化石といえますか。 (3)(2)の考えかたのもとになっているものは何か。次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 同じ種類の生物でも, 今と昔では生活のしかたが違っている。 イ同じ種類の生物なら, 今も昔も同じ生活環境に生息している。 ウ 同じ種類の生物だが, 今も昔も同じような環境で生息していたか不明。 (4) プランクトンは, 水中の広い範囲をただよっている微生物である。 プランクトンの化石は, 示相化石になるか, ならないか。 3 地層Aからアンモナイトの化石が, また, 地層Bからはサンゴの化石がそれぞれ見つかった。 次の各問に答えなさい。 (1) 地層Aが堆積した地質年代を, 次から1つ選びなさい。 【古生代 中生代 新生代 】 (2) アンモナイトの化石のように, 地層が堆積した地質年代を知ることができる化石を何というか。 その名称を答えなさい。 (3) 地層Bが堆積した当時, どのような環境であったか。 次から1つ選びなさい。 【あたたかくて深い海 あたたかくて浅い海 つめたくて深い海 つめたくて浅い海 】 (4) サンゴの化石のように, 地層が堆積した当時の環境を知ることができる化石を何というか。 (5) 広い範囲にすみ, 短い期間で絶滅した生物の化石は, (2)と(4)のどちらの化石の条件となるか。 4 次の図は,ある地層を観察したときのスケッチである。つぎの各間に答えなさい。 (1) A~C層のうち, もっとも古いと考えられるのはどの層ですか。 (2) B層が堆積する間に, この地球の海の深さは, どう変化したと 考えられますか。 (3) B層に凝灰岩が含まれていることから, この地層が堆積する 間に何があったと考えられますか。 (4) C層の中からフズリナの化石が見つかった。 この層はいつ堆 積したと考えられますか。 次の ]から選びなさい。 【古生代 中生代 新生代 】 (5) フズリナと同じ地質年代に栄えた生物を次の【】から選びなさい。 【サンヨウチュウ アンモナイト ビカリカ 】 A{ ーれき岩 ホタテガイの化石 をる(む泥岩 マグリの化石 をくむ砂着 Bく 凝反岩 サンゴの化石を 多くむ、れきまじ りの砂岩 フズリナの化石 をふくむ白っぽ 若石 5

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Science Junior High

問1の解説をお願いします! 追加で問4もお願いします!

7 酸とアルカリの中和について, 次の実験I,実験Iを行った。後の[問1)~ [問 4]に答えよ。(12点) 2つのビーカー A, B に濃度の異なる水酸化ナトリウム水溶液10cm? をそれぞれ入れ, BTB 溶液を少量加えた。次に,このそれぞれの溶液に、 3%の塩酸6cmを1回に1cm3 ずつ6回に分けて加えていき, そのつどよ くかきまぜ,ビーカー中の溶液の色を調べた。表1は,その結果をまとめた ものであり,ビーカーAの実験では塩酸を5cm加えたとき,溶液は完全に 中和して中性になったことがわかった。 実験I 実験IでビーカーBに最初に入れたのと同じ濃度の水酸化ナトリウム 水溶液 10cmをビーカーCに入れ,さらに水5cm° を加えた後, BTB 溶液 を少量加えた。次に,この溶液に3%の塩酸を1cm? ずつ加えていき,その つどよくかきまぜ, 溶液の色を調べた。表2は, その結果をまとめたもので ある。 実験I 表1 加えた塩酸の総量 [cm°] 1 2 3 4 5 6 ビーカー A の溶液の色 青 青 青 青 緑 黄 ビーカーBの溶液の色 青 青 青 黄 黄 黄 表2 加えた塩酸の総量 [cm3] 1 2 3 4 5 6 ビーカーCの溶液の色 青 青 青 黄 黄| 黄 【問1] 実験Iでは, 塩酸1cm? を加える操作をビーカー A, Bのそれぞれで 6回ずつ,あわせて 12回行った。この12回のうち,その操作によって中和反 応が起こったのは何回か。(3点) ( 回) [問 2] 実験Iで, ビーカーAの溶液中のナトリウムイオン及び水酸化物イオン の数はどのように変化したか。 その変化のようすを表したグラフを, 次のア~ エの中からそれぞれ1つずつ選んで, その記号を書け。 (2点× 2) ナトリウムイオン( イ) 水酸化物イオン( イ イ ウ エ ア 0 0 0 0 2 6 0 2 4 4 0 0 6 6 2 4 塩酸の体積 [cn) 2 4 塩酸の体積(cn] 塩酸の体積(cmi) 塩酸の体積[cm) OH H ACO イオン の数 オンの数 イオンの数 オンの数

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