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Science Junior High

□2の問3の問題がわからないので、解説をお願いします! 答えは65gです

2 次の実験について。 問いに答えなさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、実験の範囲内では、ばねの性質は 変化しないものとする。 ① ばねの質量が10gで. つるしたときの 長さが7.0cm のばねを用意し, そのばね に図1のように、 質量10gのおもりを 1個 2個・・・と数を増やしながらつるし ばねののびを測定した。 図2はその結果 をグラフに表したものである。 ② ① のばねに質量のわからない物体をつ るしたところ, ばねの長さが13.5cm に 10:70:1:15 なった。 XX 26:15 問 ③ 図3のように, ①で用いたばねを2本 つなげてるし, 下のばねに質量10gの おもりを2個つるし,上下のばねの長さ を測定した。 図 ばねの 長さ 図2 ば6.0 ね6.0 の の 4.0 び [cm)3.0 2.0 1.0 n 0 0.1 0.2 0.30.4 0.5 0.5 0.7 力の大きさ [N] 143 ばねにおもりをつるしたときのばねののびを求めるにはどうしたらよいですか。 右図のa ~ d から必要な ものを選び, ばねののびを求める最も簡単な式を書きなさい。 b-d 次の文は図2のグラフについて考察したものである。 ア, イに当てはまることばを,それぞれ書きなさい。 原点を通る直線のグラフになったことから, ばねののびは, ばねを引く力の大きさに ( 7 ) す 比例 ることがわかった。 この関係を(イ)の法則という。 フック (問) ②でつるした物体の質量は何gですか,求めなさい。 65g 4 ③の実験では,上のばね, 下のばね, それぞれの長さの合計は何cmになりますか、 求めなさい。 上のばね 10g+10g+10g=30g 3cm のびる (7cm+3cm)+(7cm+2cm)=19cm -1- 9 下のばね 10g+10g=20g2cmのびる 10

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Science Junior High

□1の問2の問題のわからないので、解説をお願いします! 答えは120Hzです

それは問いに示されたように書きなさい。 次の実験について、 問いに答えなさい。 ① 図1のように、 モノコードに弦を張り、 最初にことじをはずした状態で弦をはじいて出る音をコンピュータに入力し、表 示される波形を記録した。 図2はそのときの波形である。 ②次に、弦の張りを強くし, ことじを用いて弦の長さを25cmにしたときと50cmにしたとき, また。 弦の張りを弱くし、 弦の長さを25cmにしたときと50cmにしたときの4つの条件 (A~D)で弦をはじいて音を出し, その振動数を調べたとこ ろ, 表のような結果になった。 図 1 マイクロホン モノコード 図2 表 条件 弦の張り 弦の長さ 振動数 [Hz] A a C 165 B a d 332 コンピュータ C b C 112 はじく位置 ことじ D b d 226 1/240秒 問1 モノコードのように音を発生しているものを何といいますか。 また、 図2のXを何といいますか。 それぞれ書きなさい。 秒間に 問2 図2の音の振動数は何Hzですか, 求めなさい。ただし、グラフの横軸の1目盛りは1/240秒とする。 辰動する回数 2 240 (20 一秒で1回×120 1秒で120回 問3 条件A〜Dで弦をはじいたときの振動数の結果から, 表中の a ~dに当てはまるものの組み合わせとして適当なものを,ア~エか ら選びなさい。 ア a:弱い b: 強い c:25cm d:50cm イ ウ a: 強い b弱い c: 25cm d:50cm a: 強い b: 弱い a:弱い b: 強い c:50cm d : 25cm c:50cmd: 25cm

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Science Junior High

地層 (イ)がなぜ5になるのかおしえてください。

問4 ある地域の地層について調べるために, 地図やボーリング調査の結果を次のようにまとめた。 これについて、あとの各問いに答えなさい。 図1は、ボーリング調査が行われた地点 A, B, C, D とその標高を示す地図であり、 地点 A, B, C, Dを結んでできる図形は正方形である。 図2は, 地点 A, B, Cの柱状図である。この地域には凝灰岩 の層は一つしかなく、 地層の上下が逆転するような大地の変化や断層, しゅう曲はなく、各層は平行 に重なり、東西南北のいずれかの方向に,一定の角度で傾いていることがわかっている。 地点 A (00 (20 10 90 地点 B 地点 C PA D C50 B 120m 110m 100m. 70ml 80ml 90m 地表からの深さ m 〔m〕 20 30- T 00000308807090 40 50 X 60 ア F ウ 125 35 & W 85 泥岩 砂岩 れき岩 凝灰岩 図2 35 (7)次の 3570 は、図2の地点 A の柱状図において,X の地層が堆積した期間に起こったことについ て述べたものである。 文中の(あ)~ ( う ) にあてはまるものとして最も適するものをそれぞ これの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 X の地層が堆積した期間に, 土地の(あ)や海水面の(い)が起こったことで, 地点 A は、はじめは海岸から(う)になったと考えられる。 (あ)の選択肢 1. 沈降 2. 隆起 (い)の選択肢 低下 2. 上昇 (う)の選択肢 1. 近く、その後海岸から遠い深い海 2. 遠く,その後海岸から近い浅い海 (イ) 図2のア~ウの地層を,堆積した年代の古い順に並び変えたものとして最も適するものを次の1~6 の中から一つ選び, その番号を答えなさい。 2. アウ→イ 1. ア イ ウ 4. イ ウ ア 5.ウ→ア→イ 3. イ→ア→ウ 36 6. ウイア

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