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Science Junior High

この問題全部わからないので解いて欲しいです🙏 テスト勉強で今答え求めてるのでお願いします。

第5章 気象とその変化 練習問題 1 スキー場に行ったSさんは、スキー靴で雪の上を歩こうとするとスキー靴がもぐってしまった。 しかし, スキー靴にスキー板をつけて歩くともぐらなかったので、雪が受ける圧力が小さくなるからではないかと 〈考え、このことを確かめるため、次の実験を行った。 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを IN と して,あとの問いに答えなさい。 【実験】 〔I〕 図1のように、質量 4kg の直方体 A と,質量2kgの直方体Bを用意した。 〔II〕 図2のように,スポンジの上に直方体Aを水平にのせ, スポンジのへこむ深さを測定した。 [ⅢI] 図3のように,[II] と同じスポンジの上に、直方体A をのせた直方体Bを水平になるようにのせ, スポンジのへこむ深さを測定した。 図1 ) やパスカル(巻き心者用(直方体A スポンジ 10cm 直方体A 2cm 40005 直方体B 50cm 25cm 1つ選びなさい。 10cm 5cm 50 MISION 4000-500- (1) スポンジのへこむ深さは, [II]と[ⅢI] でどちらが深いか。 (2) 図2のときと図3のときで、 スポンジが受ける圧力の大きさはそれぞれ何Paか。 ] 図3[ 大きさ: ON アせんぬきを使うと, びんのせんを簡単にあけることができる。 イ くいは,先をとがらせると地面に打ち込みやすくなる。 コウリュックサックの肩ひもは、幅を広くすると肩にくいこみにくくなる。 I ドライバー(ねじ回し)を使うと、簡単にねじを回すことができる。 図1 図3 x [cm] 図2 ] (3) 次のア~エのうち, スキー靴にスキー板をつけたときと同じように,圧力が小さくなる現象はどれか。 stoties [9] 図1のような質量2kg のレンガを, 図2のA~Cのように, 接する面をか えて同じスポンジの上に置いた。 図2の Aのように置いたとき, スポンジがレ 20cmb ンガから受ける圧力の大きさは4000Pa になることがわかっている。 100gの物体にはたらく重力の大きさを1N として,次の問いに答えなさい。 (1) 図1のxの値を求めなさい。 図3 (2) 図2のA~Cの置き方を, スポンジのへこむ深さが小さい順に並べなさい。 [ (3) 図2のBのように置いたとき, スポンジがレンガから受ける圧力は何Paか。 (4) 図3のように,同じレンガを,cの面が上下に重なるようにスポンジの上に 積み重ねていくと,スポンジのへこむ深さは図2のAのように置いたときと 同じになった。このとき、レンガは何個積み重ねたか。 ただし,スポンジのヘ こむ深さは、スポンジがレンガから受ける圧力に比例するものとする。 [ 5cm C 図2 直方体B a b 7c bc | スポンジ AAB C fon 直方体A a |スポンジ| ] スポンジ C Good - DUM [A a スポンジ LAGU [11*$500 (0) ] ] C. a スポンジ

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実力テストの問題です。答えは0.38倍らしいです。 解説をお願いします。

3 GさんとMさんは,金属 (マグネシウムや銅)と酸素が化合するときの質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。 後の問1 問2に答えなさい。 図 図 [実験 1] マグネシウムの粉末をはかりとり 図Iのようにステンレス皿に広げて熱し た。粉末の色の変化が見られなくなった後、冷ましてから加熱後の物質の質量 WEGO を測定し,その後,物質をよく混ぜてから再び熱して、質量の変化が見られな くなるまでこの操作を繰り返した。たあとの 20 マグネシウムの粉末の質量を変えて、(A) と同じ実験を行った。表Iは,マグ ネシウムの質量と,変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を,それぞ れまとめたものである。 [実験2] マグネシウムの粉末の代わりに銅の粉末を用いて, 実験1と同じ実験を行った。表ⅡIは,銅の質量と, 変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を, それぞれまとめたものである。 また, 図IIは,マ グネシウムの粉末 1.00g と銅の粉末 100g をそれぞれ熱したときの, 加熱回数と加熱後の物質の質量 の関係を示したものである。 加 1.8 熱 1.6 後 1.4 マグネシウム 表 Ⅰ マグネシウムの質量〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 加熱後の物質の質量 〔g〕 の 1.2 物 1.0 質 0.8 06 銅の質量〔g〕 加熱後の物質の質量 [g] 1.50 0.83 1.25 1.67 2.08 2.50 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 0.59 0.90 1.18 1.49 1.78 の0.6 質 0.4 20.2 (g) 0 0 ステンレス皿 ガスバーナー 1 金属の 粉末 2 3 4 回数(回) 銅 10 5 6

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⑷の問題です 答えはイでしたがなぜそうなるのですか? 浮力の大きさは水の深さと関係ないはずなのにどうして深くすると小さくなるという答えになっているのか教えていただきたいです!!

運動とエネルギー [6 1 実験 水中の物体にはたらくカ 方法 おもり(A) を空気中でばねばかりにつるし,ば ねばかりの値を読む。 ② 水面からの深さを浅くして, おもりを水中に全部沈め たときのばねばかりの値を読む。 3 おもりが底につかないようにして, 2よりも深くお もりを水中に沈めたときのばねばかりの値を読む。 4 おもりの重さを変えて(B), 1~3の実験をくり返す。 結果 (F) ばねばかりの 値 [N] おもり ① 空気中 A 0.80 B 1.21 おもり 全部水中 (浅) 20.61 11.03 OOOOOOOO ばねばかり 3全部水中 (深) 10.61 11.03 0000000 (1) 1と2の差 (12) 1と3の差 (13) を求めて, 上の表の空 欄に書きなさい。 県 (2) おもりを水中に沈めたときのばねばかりの値は、空気中と比べて(2) どうなったか。 - (3) 県 (3) 水中のおもりには, 浮力がはたらいている。 (2) より 浮力がはた (4) らく向きは,重力と同じか、 反対か。 考察 (4) おもりを水中に全部沈めたとき、浮力の大きさは、水面からの深 (5) ① さを深くするとどうなるか。 次のア~ウから選びなさい。 ア 大きくなる。 イ 小さくなる。 ウ変わらない。 1-2 GOOOOOO ② ~180 1-3 (1) 表に記入しなさい。 E

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5番の問題教えて下さい! お願いします🙏

化学変化と物質の質量の関係を調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 電子てんびんでステンレス皿の質量をはかった後、 銅の粉末を入れて皿と銅の粉末全 体の質量をはかった。 ② 右の図のように,銅の粉末を皿にうすく広げ,ガスバーナ ーに点火して全体の色が変化するまでよく加熱した。 3 ガスバーナーの火を消し, よく冷ましてから、皿をふくめ た全体の質量をはかった。 ④②,③の操作を、皿をふくめた全体の質量が変化しなくな CUNSHSO るまでくり返した。 ASDI ⑤皿に入れる銅の粉末の質量を変えて, ①~④を行い, 加熱 前の皿をふくめた全体の質量と, 質量が変化しなくなったと きの加熱後の皿をふくめた全体の質量の結果を表にまとめた。 RENATE 表 20.20 0.40 0.60 12.77 12.97 13.17 13.07 13.32 皿に入れた銅の粉末の質量 [g] 皿をふくめた 加熱前 全体の質量 [g] 加熱後 12.82 1 次 ずつ選び, その記号をそれぞれ書きなさい。 銅の粉末 Xx S ねじA BIC AREA 0.80 13.37 13.57 (7) 図 ステンレス皿 について述べた文章である。IIIに当てはまるものをア, イから一つ は、[実験] ねじB 1.00 13.57 13.82 TAUSTR ほのお [実験]の②で,ガスバーナーに点火したとき, 赤い炎であった。 そこでガス調節ねじを動 かさないで 空気調節ねじである図の Ⅰ [アねじA イねじB ] だけを, Ⅱ [ ア X イ〕の向きに回して、安定した青色の炎にした。 1382 SMLJESRD A30S.TORP 2 [実験] の④のように, 全体の質量が変化しなくなるまで加熱をくり返したのはなぜか。その理 由を、「酸素」という語句を使って簡潔に書きなさい。 (1) 3 ステンレス皿に入れて銅を加熱したとき, 銅にどのような化学変化が起こるか。 化学反応式で 表しなさい。 BIH I 4表をもとにして, 加熱した銅の質量と反応した酸素の質量との関係を表すグラフを、 解答用紙 の図にかきなさい。 NO 308EJJAJSTROTUAJENGO ⑤ ある質量の銅の粉末を用いて同じ実験を行ったところ、質量が変化しなくなったときの加熱後 の皿をふくむ全体の質量が14.17gになった。このとき, 皿に入れた銅の粉末の質量は何gか, 求めなさい。 ただし, ステンレス皿の質量は 〔実験〕 と同じであるものとする。 下 よ D

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至急です💦 (4)の解説お願いします。 画像2枚目の解説では全くわかりませんでした。 よろしくお願いします🙇‍♀️

3 酸素を奪う化学変化 図のような装置で,試験管A~Fに酸化銅 4.0gと,異なる質量の炭素を入れてじゅうぶんに 加熱した。 加熱後,石灰水からガラス管をとり出 し、加熱をやめてピンチコックでゴム管をとめた。 試験管が冷めた後、 試験管内に残った固体の質量 を測定し,結果を表にまとめた。 混ぜ合わせた炭素の質量 [g] 試験管内に残った固体の質量 [g] 試験管内に残った固体のようす A 0.0 4.0 黒色粉末 のみ B 0.1 3.7 3.5 赤色粉末と赤色粉末と 黒色粉末黒色粉末 C 0.2 黒色粉末 試験管| ゴム管 石灰水 〔長野改) E 0.4 ピンチ コック ガラス管 D F 0.3 20.5 3.2 3.3 3.4 赤色粉末 赤色粉末と赤色粉末と のみ 黒色粉末 黒色粉末 (1) 試験管Aの実験では、石灰水はどうなったか。 (2) 下線部の操作を行う理由を, 「銅」 という語を用いて,簡単に書きなさい。 (3) C, E内に残った黒色粉末は何か。 次からそれぞれ選びなさい。 ア 酸化銅 イ炭素 ウ 酸化銅と炭素の混合物 (4) 酸化銅6.4gと炭素 0.6gの混合物で同様に実験を行うと,反応後に赤色粉末と 黒色粉末が残った。 残った固体に酸化銅または炭素のどちらかを加えて再び加熱 し、銅のみを残したい。 どちらの物質を何g混ぜて加熱すればよいか。 〔福島〕 3 <5点×5> (1) 変化しなかった. ガラス管から 空気が入って銅と 反応しないように するため、 ア E イ (2) 4 2 物質 質量 酸化銅 1.6 go <5点×4>

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