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Science Junior High

P波の速さの求め方が特に分かりません。 写真見にくかったら申し訳ないです。ごめんなさい🙇‍♀️💦よろしくお願いします。🙇‍♀️

表はある地方で発生した地震に 表 おいて,地点Aと地点Bの,P波 とS波が観測された時刻を示して 地点震源からの距離 P波 S波 7時22分27秒|7時22分33秒 7時22分37秒7時22分48秒 A 72km いる。 B 132 km (1) P波が伝わる速さは何km/sか, 求めなさい。 (2) 表をもとにして, 地震が発生した時刻を求めなさい。 時 分 秒) 図 (3) 表をもとにして, 震源から 15 の距離と初期微動継続時間と 10 の関係を表すグラフを, 図に かきなさい。 5 20 40 60 80 100 120 140 震源からの距離[km] アンモニア, 酸素,水素, 窒素,二酸化炭素のいずれかである5種類の気体A~ Eが、それぞれ別のポリエチレンの袋に入っている。気体の性質を調べるために次 の操作を行った。 2 【操作1】 手をはなすと, Cの袋だけ空中に浮いた。 【操作2】 図のように,それぞれの袋へ水を少量入れ て振り,数分放置すると, Aの袋は少しし ほみ, Bの袋は著しくしほんだ。 C, D, 袋へ水を入れる 水 Eが入っている袋は変化が見られなかった。 【操作3】 操作2で袋に入れた水をそれぞれ試験管にとり, 緑色のBTB溶液を入 れると, Aの入っていた袋の水では黄色に変化し, Bの入っていた袋の 水では青色に変化した。 C, D, Eの入っていた袋の水では変化しな かった。 1) A, B, Cの気体の物質名を答えなさい。 (A , B ,C 初期微動継続時間同

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Science Junior High

この全ての問題が分かりません😖 教えてください🙇🏻‍♀️💦

次の実験について, あとの問いに答えなさい。 【実験1] 図1のような装置をつくって回路に電流を流すと, 5 ((1)完答 5点×5) 図1 スタンド」 電源装置 スイッチ コイルはスタンドのほうへ少し動いて静止した。このとき, 電圧計は4.5Vを示した。 【実験2] 図2のように, 棒磁石のN極をコイルの上側に近づ けると,検流計の針が一側に振れた。 90の電熱線 Asdi+ - (1) 実験1で, コイルのP-Q間を流れる電流の向きは, P→ 電熱線X Q, Q→Pのとどちらか。また, この部分の電流がつくる磁界 'Q ーコイル 電流計 電圧計 図2 の向きは,次のア, イのどちらか。それぞれ記号で答えなさい。 棒磁石 600。 ア イ 電流の向き[ Cc. P Q 磁界の向き[ コイル (2) 実験1で,9Ωの電熱線に, 電熱線Xを並列につないでスイッチを入れ 検流計 図3 ると,電圧計は4.5Vを示し, 電流計のようすは図3のようになった。図3から, 回路を流れる電流の大きさはいくらか。 単位をつけて答えなさい。また, 電熱 線Xの抵抗は何Ωか。 電流 ] 抵抗 50mA 500mA 5A +DC (3) 実験1で, 9Ωの電熱線と電熱線Xを直列につなぎ, 両端をスイッチと電流 計にそれぞれつないだ。 スイッチを入れ, 92の電熱線に加わる電圧が4.5V 50mA になるようにした。 このときのコイルの動く大きさは, 下線部のときの動く大 きさと比べてどのようになったか。 理由も含めて答えなさい。 (4) 実験2で, 棒磁石のS極をコイルの下側から近づけると, 検流計の針は+, ーのどちら側に振れるか。

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Science Junior High

下の写真の条件で酸化銅15gと炭素粉末0.90gを測り取り同様の実験を行った。反応後の試験管には赤色の物質と黒色の物質が混ざっていた。反応後の試験管内にある固体の物質の質量は合計何gですか? 答えは12.6gでした。 考え方が分かりません。よろしくお願いします、

試験管B 石灰水 反応後の試験管内にある 固体の物質の質量[g] 4 一定量の酸酸化銅に炭素がどれだけ反応するかを調べるため, [実験1], [実験2] を行った。 次の問いに答えなさい。 図1 酸化銅と炭素の粉末の混合物 [実験1] 酸化鋼(黒色)6.0gと乾燥した炭素 の粉末(黒色)0.15gとをはかり取り、 これらをよく混ぜ,試験管Aの中に入れ た。この試験管にガラス管つきのゴム栓 を取りつけ、図1のような装置で十分に 加熱したところ, 試験管A内に赤色の物 質ができた。また, 気体が発生し、試験 管B内の石灰水が白くにごった。気体が 発生しなくなってから, 加熱をやめ, ガラス管を石灰水からぬいて,ゴム管を目玉クリ ップでとめた。試験管が冷えた後,試験管A内にある固体の物質の質量を測定した。 0 試験管入 図2 次に,[実験1] と同様の実験を酸化銅の質 量6.0gは変えずに, 炭素粉末の質量を0.30 g,0.45g,0.60g, 0.75g, 0.90gと変え それぞれ行った。 図2は, 横軸に加えた炭素粉 末の質量を、縦軸に反応後の試験管内にある固 体の物質の質量をとり, それぞれの結果をグラ フに表したものである。なお, 酸化銅と炭素粉 末が過不足なく反応するのは, 酸化鋼6.0gと 炭素粉末0.45gをよく混ぜて加熱した場合であ り,反応後の試験管内にある気体の質量は無視 できるものとする。 [実験2] 6.0 5.8 5.6 5.4 5.2 5.0 4.8 4.6 0 0.15 0.45 0.60 05 0.90 0.30 加えた炭素粉末の質量 [g]

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