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Science Junior High

問4がエになる理由教えてください🙏🏻 図を使って教えて欲しいです!!

P3 ( 2 中1 第4回 理科) 1 1 次の図1は、床に垂直に立てた鏡に、光源装置で光を当てたときの光の道筋を示したもので ある。また、図2は、鏡の前に立った生徒A,Bの位置を真上から見たようすを模式的に表し たものである。 下の問いに答えなさい。 図1 図2 HI 光源 a 装置 b C d 鏡 鏡の面に 垂直な線 問1 図1で,入射角と反射角を, a ~ dからそれぞれ選びなさい。 問2 光の反射の法則とはどのようなこ とですか、書きなさい。 A 鏡 B X (12) 13 14 15 3 図2で,生徒Bが光源装置で光を鏡の点Xに当てたとき, 鏡で反射した光は, 点 ① ~ 15 のうちどの点とどの点の間を通りますか, ア〜ェから選びなさい。 ア②と③の間 イ⑦と⑧の間 ウ ⑩と1の間 エ 13と14の間 問4 図2で,生徒AとBのそれぞれの像の見え方について, 正しいものをア~エから選びな さい。 ア Aは鏡に映ったBを見ることができ, Bも鏡に映ったAを見ることができる。 イ Aは鏡に映ったBを見ることができるが, Bは鏡に映ったAを見ることができない。 ウ Aは鏡に映ったBを見ることができないが, B は鏡に映ったAを見ることができる。 I Aは鏡に映ったBを見ることができず, Bも鏡に映ったAを見ることができない。

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Science Junior High

ここの(5)の最後が何故3.5をかけているのかわからないです💦

~Dの物質の水溶液をつくり 温度を変化させたときのようすを るために、次の実験1~3を行った。 右の図は、それぞれの物質 解度を示したものである。 あとの問いに答えなさい。 (4点×5) 験1】 A~Dの物質をそれぞれ60℃の水50gにとかし 飽和水溶 ny Hodgn are the t 115R13 をつくった。 次に,それらの水溶液の温度を20℃まで下げたとこ 結晶ができているのが観察された。 答えを 験2】 Aの物質20gをビーカーに入れ、60℃の水50gを加えると、 の物質はすべてとけた。 この水溶液の温度をゆっくり下げると, る温度で結晶ができはじめた。 験3】 60℃で質量パーセント濃度が30% のAの物質の水溶液500g 一つくり 温度を10℃まで下げたところ, 結晶が出てきた。 実験で行ったように、固体の物質をいったん水にとかし 溶解度の差を利用して、再び固体としてと 出すことを何といいますか。 . 2分後 10分後 (2) (5) 温度 図 1 (2) 温度(℃〕 100 80 60 実験1で, 結晶がいちばん多くできたのは、A~Dのどれか。 記号で答えなさい。 記述実験1で、温度を20℃まで下げても、結晶が少ししか出てこないものがあった。その理由を簡 に書きなさい。 実験2で,Aの物質の結晶ができはじめたときの温度を次から選び,記号で答えなさい。 -20°C 25℃ ウ 30℃ I 35°C 実験3で出てきた結晶の質量はおよそ何gですか。 20 100 100 000gの水にとける物質の質量 [g] (4) 図3 120 水 80 HINSI エル ア 図1と図2は, 固体のパルミチン酸とろうをそれぞれ加 したときの加熱時間と温度との関係を表したグラフで 。 次の問いに答えなさい。 ( 4点×7) 加熱しはじめてから, 2分後と10分後のパルミチン酸 つ状態を. 次からそれぞれ選び,記号で答えなさい。 ウ液体 ▼ 固体 イ 固体と液体 液体と気体 才気体 図のAの部分の温度を何といいますか。 1のBの部分で、パルミチン酸の粒子はどのような状態 しているか。 図3のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 のグラフには図1のAの部分が見られないことから,ろうはどのような物質であるといえますか。 チン酸の質量を2倍にして同様の実験を行った。 このとき, Aの部分の温度とAの温度であり ける時間はどうなるか。 それぞれについて書きなさい。 ただし、加熱のしかたは変えないものとする。 60 140 20 <!!!: =||+++++ A_ ...----- 40 パルミチン酸 HONISTS F C D 0 10 20 30 40 50 60 70 温度(℃〕 -B 加熱時間(分) (5) 図2 51015 20 B 100円 温度〔℃〕 (3) ( 80 60 40 20 17 ろう 5 10 15 20 加熱時間(分) 79

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Science Junior High

この2つの問題を教えてください

② 地層の重なり方や堆積するようすを調べるため,次の 〔調査〕 と 〔実験〕を行った。 ただし,各層は平行に重なって おり、地層の上下の逆転やしゅう曲、断層はないものとする。 〔調査〕 ある地域のボーリング試料を調べた。図1は、この地域の地形を模式的に表したものである。 曲線は等高線 を示し,A,B,Cはボーリングが行われた地点である。図2は、 各地点の調査の結果を断面図の中に柱状図 で表したものである。どの地点にも泥, 砂, れき, 火山灰の層があった。また,この火山灰を調べるとどれも 同じであることがわかった。 [実験] 図3のように,細長い水そうに斜面をとりつけ,水を流し続けても排 水口で水位を一定に保てるようにした。次に,斜面を流れる水に,泥, 砂れきを混ぜたものを流しこみ、水そうに堆積するようすを調べた。 図4は水位をLに,図5は水位をHに保ったときの堆積物のようすを表 したものである。また,図4のQ、図5のQ'は,それぞれ水面と斜面 の交わる位置を示している。 なお、図3のRの位置で,水位がLのとき とHのときの堆積物の粒の大きさを比べると, Hのときの方が小さかっ た。 図2 標高 m 170 160 150 140 130 |--|-|--|||||| B 目泥 砂 れき 1火山灰 図3 HL 水 水 泥、砂れき -斜面 図 1 図 4 図5 R 排水口 (水位をHにするときはゴム栓をする) HI 160m |150m 170m A B P 20m 堆積物 R 堆積物 J' R

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