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【焦点距離の2倍の位置に物体を置くと、物体と同じ大きさの像ができます。】これは、覚えておくと便利な法則です。この法則から、AOが焦点距離の2倍だとわかるので、AOの中点であるCが焦点だとわかります。焦点は凸レンズの前後にあるので、Cと同じ距離にあるFも焦点となります。

Yui

ありがとうございます😭✨

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