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Science Junior High

(6)はなぜ水が答えになるんですか?

1 (3) 電解質であるも 4.図は、塩酸を電気分解しているところを示したものである。以下の問い に答えなさい。 (1) 陰極側で起こる変化を化学式を用いて表しなさい。 ただし、電子は eで表すこと。 (2) 次の文章は、 (1) の式が表していることがらを説明したものである。 文中の① ~ ⑥ に当てはまる数字や言葉を答えなさい。 ただし、④と⑥は 漢字4文字で答えること。 この極の付近では、 ( ① ) イオンが電子を (②)つ(③) て ( ④ ) となり、 (④) が (⑤) つ結びついて ( ⑥ ) となる。 塩酸 電源装置 Jequaquaqnatangg (3) 塩酸に電流を流すと、 電気分解がおこり、2種類の気体が発生する。 その反応を、化学反応式で 表しなさい。 (4) 次の文章は、塩酸の電気分解について述べたものである。 文中の ① ~ ③ に当てはまる言葉を答え なさい。 ただし、③は「右」 あるいは「左」と答えること。 陽極側にたまる気体と陰極側にたまる気体とでは、 陽極側にたまる気体のほうが水に ( ① ) いので、 同じ量の気体が発生したとしても、 装置内にたまる量が (②) くなる。だから、電源 装置の+極は ( ③ ) 側であることもわかる。 $10 (5) しばらく電気分解をしたあとで、たまった気体が水素であるか、確認しようと考えた。 ① どのようにして確かめるとよいか答えなさい。 ②確かめた結果、 たまった気体が水素であった場合、 どのようになるか答え

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地層の重なりの問題です。 (4)の低くなっている方角 (5)の凝灰岩の層の位置の求め方をお願いします。

5 ある地域の地層について,あとの問いに答えなさい。 図1は,ある地域の地形を等高線を用いて模式的に表したもので,数値は標高を示している。また,図2 は,図1のA~Cの地点でボーリング調査を行った結果をもとに,地層の重なりを表したものである。た だし,この地域では,地層の折れ曲がりや断層はなく,それぞれの地層は平行に重なっており,ある一定の 方向に傾いている。 図1 A 180m 100 m 90 m C 110 m B D 120 m. イ西 図2 地表からの深さ m ウ 南 10 エ北 20 75m GSF 〔m〕 40 50 60 100 A HHHI B 泥岩の層 砂岩の層 石灰岩の層 (1) 図2のような、地層の重なりを表したものは何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 凝灰岩の層 (2) Aの砂岩の層にシジミの化石が見られた。 ① この層が堆積した当時、 この地域はどのような環境であったか, 書きなさい。 シジミの化石のように,地層ができた当時の環境を示す化石は何とよばれるか。 その名称を書きな さい。 れき岩の層 (3) 凝灰岩があることから, この層が堆積した当時にあったとわかるできごとは何か。簡単に書きなさい。 (4) この地域の地層はどの方角に向かって低くなっていると考えられるか。 次のア~エから1つ選び,記 号を書きなさい。 ア 東 (5) Dの地点の地層の重なりを図2のように表したとき,凝灰岩の層はどこにあるか。 解答用紙の図に凝 灰岩の層を黒く塗りつぶして示しなさい。

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(7)の答えがウなんですかなぜですか教えてください

9. 右の図のような装置を組み立てたところ、 電子オル ゴールが鳴った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 硫酸亜鉛が水に溶けて電離するようすを 化学式を用いて表しなさい。 (2) 亜鉛板付近で起こっている変化を、 化学式を用い て表しなさい。 ただし、電子はe-と表すこと。 (3) この装置全体で起こっている化学変化を化学式 を用いて表しなさい。 (4) 青色で示した導線の中を、電子は、アとイのどちらの向きに動いているか。 (5) 組み立てた装置をしばらく置いたときの、亜鉛板と銅板の変化について述べた文として、正しい ものを次のア~カから2つ選びなさい。 ア亜鉛板は質量が小さくなり、銅板は質量が大きくなる 亜鉛板は質量が大きくなり、銅板は質量が小さくなる ウ亜鉛板も銅板も質量が大きくなる 亜鉛板も銅板も質量が小さくなる オ亜鉛板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる カ鋼板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる (6) 組み立てた装置をしばらく置いておくと、硫酸銅水溶液の色に変化がみられた。 ① 硫酸銅水溶液の色は、装置を組み立てた直後と比較すると、どのように変化しているか。 次の エ Yifit & J セロハン 曲 硫酸亜鉛水溶液 亜鉛板 銅板 どうしてこの 硫酸銅水溶液 電子オルゴール

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(7)の答えがウなんですかなぜですか教えてください

9. 右の図のような装置を組み立てたところ、 電子オル ゴールが鳴った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 硫酸亜鉛が水に溶けて電離するようすを 化学式を用いて表しなさい。 (2) 亜鉛板付近で起こっている変化を、 化学式を用い て表しなさい。 ただし、電子はe-と表すこと。 (3) この装置全体で起こっている化学変化を化学式 を用いて表しなさい。 (4) 青色で示した導線の中を、電子は、アとイのどちらの向きに動いているか。 (5) 組み立てた装置をしばらく置いたときの、亜鉛板と銅板の変化について述べた文として、正しい ものを次のア~カから2つ選びなさい。 ア亜鉛板は質量が小さくなり、銅板は質量が大きくなる 亜鉛板は質量が大きくなり、銅板は質量が小さくなる ウ亜鉛板も銅板も質量が大きくなる 亜鉛板も銅板も質量が小さくなる オ亜鉛板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる カ鋼板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる (6) 組み立てた装置をしばらく置いておくと、硫酸銅水溶液の色に変化がみられた。 ① 硫酸銅水溶液の色は、装置を組み立てた直後と比較すると、どのように変化しているか。 次の エ Yifit & J セロハン 曲 硫酸亜鉛水溶液 亜鉛板 銅板 どうしてこの 硫酸銅水溶液 電子オルゴール

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(6)の答えが①ウ②エになるんですけどどうしてですか教えてください

9. 右の図のような装置を組み立てたところ、 電子オル ゴールが鳴った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 硫酸亜鉛が水に溶けて電離するようすを 化学式を用いて表しなさい。 (2) 亜鉛板付近で起こっている変化を、 化学式を用い て表しなさい。 ただし、電子はe-と表すこと。 (3) この装置全体で起こっている化学変化を化学式 を用いて表しなさい。 (4) 青色で示した導線の中を、電子は、アとイのどちらの向きに動いているか。 (5) 組み立てた装置をしばらく置いたときの、亜鉛板と銅板の変化について述べた文として、正しい ものを次のア~カから2つ選びなさい。 ア亜鉛板は質量が小さくなり、銅板は質量が大きくなる 亜鉛板は質量が大きくなり、銅板は質量が小さくなる ウ亜鉛板も銅板も質量が大きくなる 亜鉛板も銅板も質量が小さくなる オ亜鉛板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる カ鋼板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる (6) 組み立てた装置をしばらく置いておくと、硫酸銅水溶液の色に変化がみられた。 ① 硫酸銅水溶液の色は、装置を組み立てた直後と比較すると、どのように変化しているか。 次の エ Yifit & J セロハン 曲 硫酸亜鉛水溶液 亜鉛板 銅板 どうしてこの 硫酸銅水溶液 電子オルゴール

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(4)イが答えなんですけどどうしてですか?

9. 右の図のような装置を組み立てたところ、 電子オル ゴールが鳴った。 以下の問いに答えなさい。 (1) 硫酸亜鉛が水に溶けて電離するようすを 化学式を用いて表しなさい。 (2) 亜鉛板付近で起こっている変化を、 化学式を用い て表しなさい。 ただし、電子はe-と表すこと。 (3) この装置全体で起こっている化学変化を化学式 を用いて表しなさい。 (4) 青色で示した導線の中を、電子は、アとイのどちらの向きに動いているか。 (5) 組み立てた装置をしばらく置いたときの、亜鉛板と銅板の変化について述べた文として、正しい ものを次のア~カから2つ選びなさい。 ア亜鉛板は質量が小さくなり、銅板は質量が大きくなる 亜鉛板は質量が大きくなり、銅板は質量が小さくなる ウ亜鉛板も銅板も質量が大きくなる 亜鉛板も銅板も質量が小さくなる オ亜鉛板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる カ鋼板の表面には凹凸ができて、色が黒くなる (6) 組み立てた装置をしばらく置いておくと、硫酸銅水溶液の色に変化がみられた。 ① 硫酸銅水溶液の色は、装置を組み立てた直後と比較すると、どのように変化しているか。 次の エ Yifit & J セロハン 曲 硫酸亜鉛水溶液 亜鉛板 銅板 どうしてこの 硫酸銅水溶液 電子オルゴール

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なぜエになるんですか

物体に力がはたらいて運動するときの、物体の速さの変化を調べるため、次の 〔実験〕を ('14 愛知県 A) a (実験) ① 図1のように、水平な 1 机上に置いた台車に、軽くて伸びな い糸を取り付けた。この糸を机の端 にある滑車にかけ、糸の端におもり をつるした。 台車には紙テープも取 り付け、動かないよう台車を手で支 えながら、紙テープをたるまないよ うにして、机上に固定した記録タイ マーに通した。なお、使用した記録タイマーは1秒間に60回点を打つことが図2 テープ 台車 タイマー 机 ② 台車から静かに手をはなすと、糸や紙テープはたるむことなく、おもり」と 台車が運動を始めた。 しばらくするとおもりは床に衝突して静止し、台車は その後も動き続け、車止めに達した。 ③次に、おもりとは質量の異なるおもりをおもりのか わりに取り付けて、〔実験〕の①、②と同じことを行った。この ときおもりbは、①のおもりと同じ高さにつるした。 〔実験〕で用いた紙テーブを、図2のように打点のかさなって いない点を始点として,6打点ごとに切った。 図3, 図4は、そ れぞれおもりab を用いて〔実験〕を行ったときの6打点ご とに切った紙テープを左から時間の経過順に台紙にはったものの 一部である。 また、図3の紙テープを、左から順に A,B,C, D. E.Fとする。ただし, 図3, 図4では、記録された打点は 省略してある。なお, 台車と滑車の運動に摩擦の影響はなく、お もりや台車は空気の抵抗を受けないものとする。 図3の紙テープの巨 図3 13 紙 12 紙テープの長さ [1 10 8 6 車止め [cm] 5 おもり 始点 ・おもり 図4 ỈA BÍC|DE|F| NO AC 紙テープの長さ 紙テーブ 13 21098 (cm) 5 4 3 2

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