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Science Junior High

(2)答えの式の意味がわかりません。教えてください🙇‍♀️

6. うすい塩酸に亜鉛を加えて気体を発生させる実験を行いました。 【実験】 うすい塩酸 30cm' に 0.2gの新船を加えて、発生した気体の体験をはかった 亜鉛の質量を0.4g、0.6g、0.8g, 1.0gにして、それぞれ同様に発生した 体の体積をはかった。 ET 亜鉛の質量と発生した気体の体積の関係を表にしてまとめた。 亜鉛の質量[g] 0.2 75 発生した気体の体積 [cm] 0.4 0.6 0.8 1.0 150 225 225 225 〒 (2) 亜鉛の質量が0.8g 1.0gのときは亜鉛がすべて溶けずに残りました。亜鉛の質 量が0.8gのとき残っていた亜鉛をすべて溶かすためには、同じ濃度の塩酸をあと 何cm加える必要がありますか。 05 cm³ 25 cm³ 17 10 cm³ 15 cm³ 20 cm³] 630 cm³ 35 cm³ 40 cm³ (3)同じ濃度の塩酸の量を20cmにして亜鉛を入れた場合、亜鉛の質量と発生した気 体の体積との関係を正しく表したグラフはどれですか。 18 (1)発生する気体の性質と捕集方法の組み合わせとして正しいものはどれですか。 16 <気体の性質> A 火を近づけるとポンと音を立てて燃える A B 石灰水を白くにごらせる A #NE O (株) at <捕集方法> C 上方置換 D 下方置換 E 水上置換 X> 気体の性質 捕集方法 X 0 A YYXO ① 109 ② AA C A D A E O [⑤ ⑥ BBB C D E ① 300 発生した気体の体積 250 [200] 150 積 100 発生した気体の体積 C [cm³] 50 ② 300 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量[g] testa er 300 発生した気体の体積 250 200 150 積 100 [cm³] 50 0 0 300 250 発生した気体の体積 200 150 100 [cm³] 50 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 亜鉛の質量 [g] A 0 0.2 0.4 0.6 0. 亜鉛の質量 <-10-

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Science Junior High

(2)なぜ8になるのかがわかりません!教えてください🙇‍♀️

3. 試験管ABにデンプンのりを 10cmずつ入れ、 試験管Aにはだ液。 試験管には 水をそれぞれ2cmずつ入れました。 次に、 この試験管を図1のように約40℃の に20分間つけその後、それぞれの試験管から達を2cmっ取り、ヨウ素液を加ええ ところ。一方だけが青紫色になりました。続いて、試験管に残った液をそれぞれ別の人 ロハンチューブに入れ、 図2のように約40℃の湯を入れた容器 CDにつけてしばら く放置した後、容器内の湯を少量ずつ取ってベネジクト液を加えて熱したところ、一方 だけに赤褐色の沈殿ができました。 これについて、 次の問いに答えなさい。 A ーたこ糸 (2) デンプンが分解されてできた糖がデンプンよりも小さいということを確かめるため には、どのような結果が得られればよいですか。 次の文の空欄に当てはまる記号や語 旬の組み合わせとして適当なものはどれですか。 7 Ja容器(ア)に残った湯にヨウ素液を加え、色が(イ)という結果が得られ ればよい。 タマホコ 試験管Aの液 水を入れたデンプンのり 約40℃の湯 だ液を入れたデンプンのり セロハン チューブ 約40℃ の湯 M 試験管Bの液 容器C 「容器D 図2 (1) 図1 (1) ヨウ素液で青紫色になった液が入った試験管と, ベネジクト液で赤褐色の沈殿がで AEC たが入った容器を正しく組み合わせたものはどれですか。 AとD 6 BEC BED ④ ア イ 0 ① C 青紫色 C 赤褐色 C ピンク色 C 変わらない ⑤ D 青紫色ラ あ 6 D 赤褐色 ⑦ D D ピンク色 D 変わらない (3) 図2の装置は、消化された養分が吸収されるようすを表したものです。 セロハ チューブは何のモデルだと考えられますか。 8 ① 舌の表面 H ② 胃の表面 小腸の表面 大腸の表面 どのよう JU

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Science Junior High

中2 理科 化学 酸化の問題です。 (ii)の解き方がわからないので、解説お願いします🙏🏻 答えは、(ii)2 です。

問5 Kさんは金属の酸化物から金属をとり出す化学変化について調べるために、次のような実験 を行った。これらの実験とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 〔実験1] ① 図1のように、酸化銀の入った試験管 酸化銀 Aをガスバーナーで加熱したところ、気 体が発生したので、気体を集気びんに集 めた。ただし、 図1では気体を集める装 置を省いてある。 ② 気体の発生が終わってから火をとめ、 試験管Aが冷めてから、試験管A内に 残った固体を薬さじでこすったところ 金属光沢が見られた。 酸化銅と 炭素粉末の 混合物 図 1 試験管A ゴム管 気体を 集める 装置 〔実験2) ① 図2のように、酸化銅3.0gに炭素粉 末0.1gを加えた混合物の入った試験管 Bをガスバーナーで加熱したところ、 気 体が発生し、試験管Cの中の石灰水が白 くった。 ピンチコック ゴム管 -試験管C 試験管B ② 気体の発生が終わってから、火をとめ 試験管Bが冷めてから. 試験管B内に 残った固体の質量を測定した。 ガラス管 石灰水 図2 ③ 酸化銅 3.0g に加える炭素粉末の質量 0.2g. 0.3g. 0.4g. 0.5g に変えて. ①と②と同様の操作を行った。 表は、その結果をまとめたものである。 表 酸化銅の質量[g] 3.0 3.0 3.0 3.0 3.0 加えた炭素粉末の質量[g] 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 加熱前の試験管B内の混合物の質量 [g] 3.1 3.2 3.3 3.4 3.5 加熱後の試験管B内に残った固体の質量[g] 2.7 2.5 2.5 2.6 2.7 (エ)次の | は, 〔実験2] における酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量についてのKさ んの考察である。これについて,あとの(i), (i)の問いに対する答えとして最も適するものをそれ ぞれの選択肢の中から一つずつ選び、その番号を答えなさい。 加熱前の試験管B内の混合物の質量と加熱後の試験管B内に残った固体の質量の差は (X)であり,加えた炭素粉末の質量がある値より大きくなると,( X ) は変わらな くなるといえる。このことから酸化銅 3.0gからとり出される銅の質量を最大にするために 最小限必要な炭素粉末の質量を 〔g〕 とすると, aは ( Y ) の範囲内の値になると考え られる。 (i) ( X ) にあてはまるものはどれか。 1. 酸化銅の質量 2. 銅の質量 (u) (Y)にあてはまるものはどれか。 1.0.1 <a 0.2 2.02 <a≤0.3 3.発生した気体の質量 3. 0.3 a 0.4 4.0.4 <a ≦ 0.5

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