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Science Junior High

赤くまるで囲んでいる部分は どうやったらこの答えになるんですか? 誰か教えてください🙏

1.6 2.4 400 W 心考・ 断 O 表現 それぞれ次の問いに答えなさい。 おさ 組 番 4 ガスバーナーを使って空気中でじゅうぶんに加 熱し、できた酸化物の質量をはかった。 表は, このときの結果である。 物質の燃焼と質量の変化 学習のねらい 金属の加熱の実験操作を説明することや 結果をグラフに表すことができる。 いろいろな質量のマグネシウムの粉末を, マグネシウム 酸化物の の質量[g] 「思表 4 4点×5 /20点 4 (1) 質量 〔g〕 0 0 0.6 1.0 0.9 1.5 (例) マグネシウムが空 (1) 気[酸素] とよくふれ う (2) (結び 1.2 2.0 (酸化物 (1)この実験で, マグネシウムの粉末はステンレ 1.5 2.5 (2) マグネシウムの質量と結びついた酸素の質量との関 係を表すグラフを、図にかき入れなさい。 3:2 (3) 実験の結果から, マグネシウム原子1個の質量 は、酸素原子1個の質量の何倍といえますか。 ただし, マグネシウム原子と酸素原子は1:1の個数の比で結 びつくことがわかっている。 x とする 1.2- 酸 素 0.8- の ス皿にうすく広げて加熱した。 この理由を簡単に書きなさい。8 2.1 3.0 合うようにするため。 マグネ 3.5 結2.0r (2) 図に記入しなさい。 び 1.6 い 結び (3) 1.5倍 マグネ (4) 質0.4- 3.0g ウムの 量 〔g〕 20 0.6 g0 0.4 0.8 1.2 1.6 (5) 1.5g (4) 1.8gのマグネシウムを加熱すると,最大何gの酸 化物ができますか。 マグネシウムの質量[g] 0.9 1.8: x = 3: 5より, x = 3.0 記述サポート 1.2 「思・判・表」 (5)2.4g のマグネシウムを加熱したとき, 加熱が不十分だったため, 加熱後5 の物質の質量が 3.0gになった。 このとき,酸素と結びついていないマグネ シウムの質量は何gですか。 完全に反応すると,酸化物の質量は4.0gになる。 (例)発生した気体[ニ 4点×5 /20点 1.5 二酸化炭素が発生する。 5 化学変化と質量, 化学変化と熱 学習のねらい 化学変化について,次の問いに答えなさい。 化学変化の前後の質量関係や, 熱 の出入りのある反応を説明できる。 (1) 酸化炭素] が空気中 (5)結 に出ていったから。 (1) ビーカーに入れたうすい塩酸に石灰石を加えると,反応後の全体の質量は, 反応前の全体の質量よりも小さくなった。 この理由を簡単に書きなさい。 ① 上昇した。 3.0 0 マク マす する

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Science Junior High

緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

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