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Science Junior High

問5 問6がわかりません! わかる方がいたら教えて下さいm(_ _)mお願いします🙇‍♀️

4 化学変化について調べるため, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 【実験1】 0 ビーカーにある濃度の塩酸Pを60.0g入れ, 薬包紙に炭酸水素ナトリウム1.0gを のせて,図のように, 電子てんびんで全体の質量を測定した。 このときの質量をX1[g]とした。 炭酸水素ナトリウム1.0gをすべて塩酸Pに加えると, 気体が発生した。 (炭酸カルシウムに塩酸を加えても,同じ気体が発生する。) 気体が発生しなくなったら, 再び全体の質量を測定した。このときの質量をX2[g]とした。 塩酸Pの質量は60.0gで変えずに, 炭酸水素ナトリウムの質量を2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0gに 変えて,D~③と同じ実験を行った。表は, その結果をまとめたものである。 3 4 炭酸水素ナトリウム -ビーカー 塩酸P[g] 60.0 60.0 60.0 60.0 60.0 薬包紙 -塩酸P 炭酸水素ナトリウム[g] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 X」[g] 162.7 163.7 164.7 165.7|| 166.7 電子てんびん X2[g) 162,2| 162.7 163.2| 164.2| 165.2 【実験2】 塩酸P 60.0gのかわりに塩酸P 30.0gを用いて, 実験1と同様の実験を行った。 問1 実験に用いた炭酸水素ナトリウムや塩酸の溶質である塩化水素は, 2種類以上の原子からで きている。これに対して, 1種類の原子からなる物質を何というか。 その名称を書きなさい。 問2 実験1の②で発生した気体は何か。 その化学式を書きなさい。また, その気体と同じ気体を 発生させる方法として最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 水を電気分解する。 イ 酸化銅と炭素の混合物を加熱する。 エ マグネシウムにうすい塩酸を加える。 ウ 酸化銀を加熱する。 問3 次の文章中の口 表では,それぞれの場合において, Xiの値より X2の値のほうが小さくなっている。 これは, にあてはまる内容を, 簡単に書きなさい。 発生した気体が ためである。 問4 表をもとに, 炭酸水素ナトリウムの質量と発生した気体の質量との関係を表すグラフを, 解 答欄の図にかきなさい。 問実験1の④で, 炭酸水素ナトリウムを5.0g加えたときは, 炭酸水素ナトリウムの一部が反 応せずに残っていた。残った炭酸水素ナトリウムをすべて反応させるには, 塩酸Pを, 少なく ともあと何g加える必要があるか, 求めなさい。 問 実験2で, 炭酸水素ナトリウムを5.0g加えた場合, 発生する気体の質量は何gと考えられ るか。最も適切なものを, 次のア~力から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 0.25g イ 0.50g ウ 0.75g エ 1.00g オ 1.25g カ 1.50g

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Science Junior High

地震の単元です (4)(5)を教えて下さい🙇‍♂️

○ ある地域で, マグニチュード5.0の地震が発生した。表は,地 点Aと地点BにP波とS波が到達した時刻と,震度をまとめたもの である。これについて,あとの問いに答えなさい。ただし,この地 震のP波が伝わる速さを6km/s, S波が伝わる速さを4km/sと し,この地震の震源は浅いものとする。 地点 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 震度 14時21分33秒 14時21分29秒 14時21分43秒 14時21分37秒 A 2 ※マグニチュード B 3 は5.0 (1) 表に示した震度は,各地点の地震によるゆれの程度を,10段 階で表したものである。これに対して, マグニチュードは地震の 何を表しているか。簡単に書きなさい。 (2) S波が到達することで起こる, 大きなゆれを何というか。 その 名称を書きなさい。 (3) この地震の震源から地点Aまでの距離をxkmとすると,どの ような式が成り立つか。最も適切なものを,次のア~エから1つ 選び,記号で答えなさい。また, その式をもとにすると,震源か ら地点Aまでの距離は何kmですか。 ア 6x+4x=10 ィ計=10 4 ウ 6x-4x=10 エ 4 X =10 6 (4) 地点Bにおける初期微動継続 時間は何秒ですか。 ア (5) 図は,この地域の地形図を表 したものである。この地震の震 央として最も適切なものを, 図 のア~エから1つ選び, 記号で 答えなさい。 BXI

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Science Junior High

4の(3)について教えてください

(m)の 2Cu+CO2 (3)(例)ガラス管を試験管B (石灰水)からぬく。 (4) 銅:酸素4:1 北 + 素 + 化医表 簡単な整数比で答えなさい。 4化学変化の前後の質量 →教料書195201 本p90 4 還元 酸化 (3 ガラス管を試験管Bからぬく前に加熱をやめると, 試験管A に石咲水が逆演し、 割れるおそれがある。 次のような実験を行った。 表はその結果である。 新) ピーカー 2 0 うすい塩酸 15.0 cmを入れたビーカー全体 の質量をはかると、74.00gであった。 2 0のビーカーに石咲石0.50gを加えると、 気体 が発生した。気体の発生が終わってから再びピー カー全体の貫量を測定すると、 74.28g であった。 3 2のビーカーに、さらに石灰石0.50gを加え、 反応が終わったこと。 または、反応がないことを確認してから、 ビーカー全体の質量を測定した。 この操作を、加えた石灰石の質量の合計が3,00gになるまで行った。 150 探点サポート ()ガラス管を試験管Bからぬく。 にをけす よう 74,00 。 口Bであることを明能「石水」でもよい。 電子てんびん 4) この実験で戻や機化は完全になくなったので. 試験管Aに 残った15gの物質は もとの化2.0gから減少した質量 0.4gが、離と結びついていた素の質量であり、 銅との比は、 編:酸素=16g:0.4g=4:1 2025 加えた石石の質業 の合計g) (1) 0.22g 2) 15 3 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の 賞量の合計g) 反応後のピーカー 全体の質量(g) 0.50 1.00 1.50 D+p.195, 201 (1) 発生した気体の質量 =(反応前のビーカー全体の -(反応後のビーカー全体の景) =74.50g- 74.28g=0.22 g 3 (2のグラフから、 うすい塩 15.0 cm と石灰石2.00gが通 不足なく反応したと考えられる。 加えた石灰石3.00gのうち。 1,00gは反応せず残っているので、1.00gの石灰石と反応す る塩機の体積をxicm]とすると。 15.0 cm:xlcmリ=2,00g: 1.00gg x=75cm 75.12 75.62 76.12 74.28 74.56 74.84 ) 2について, 発生した気体の責量は何gか。 22 表をもとにして、 加えた石灰石の質量の合計と、 発生した気体の 質量の合計との間関係を表すグラフをかきなさい。 3) 実験で、加えた石灰石の貢量の合計が3.00gのとき、石灰石の一部が 反応せずに残っていた。 残った石灰石を完全に反応させるには、同じ濃度 の塩酸を最低何cm'加える必要があるか。 E 1 20 250 300 エえた石灰石の質量 の合計g) 3 7.5cm 2増 51

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