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Science Junior High

(1)合っていますか?

2 次の観察 1, 2について,あとの問いに答えよ。 はたらきによるものか、それぞれ書け。 呼吸 ] [/ ] 光合成 ] 観察1 野外で, タンポポを観察した。 図1は、上から見たときのスケッチである。 その後, タンポポの1つ ( 岐阜県公立) の花をピンセットで取り出して, ルーペで観察した。 図2は、そのスケッチである。 次に, アブラナの 花の1つをピンセットで外側から順に分解し, 図3のように,セロハンテープにはりつけた。 図1 2 a b d 図3 アジサ 観察2 ホウセンカの根のようすを調べたところ, 土の中に広く深くの e 油 水 びていた。次に,茎のつくりやはたらきを調べるために,図4の ようにホウセンカを食紅で着色した水にさした。その後,茎を横 に切り,その断面をルーペで観察すると,赤く染色された部分が 見られた。図5は,そのスケッチである。 図 4 f 食紅で着色した水 図5 めしべ 王 現 赤く染色された部分 (図1のように、葉は上から見ると重なり合わないようについている。このことは植物の成長にとって、ど どのようにつこう。 のようにつごうがよいか。簡単に説明せよ。 [モー 多くの葉に光が当たり、光合成をすることができること。 (2)図2図3で,花弁はそれぞれどれか

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(4)解説を教えてください🙏 答えX2 Y4.4

2 2 次の問 隆雄さんは,滑車 図1のよう 実験 1 実験 2 実験 3 を引いた距離 図2のよう 大きさと糸を 図3のよ 引いた距離: 標準問題 HYOUJUN MONDAI 1 次の実験1~3について, あとの問いに答えよ。 ただし, ばねばかりと糸の重さは考えず, 100gの物 はたらく重力をNとする。 解説 実験 1 質量 200gのおもりにつけた糸を,ば ねばかりXに結びつけた。次に図18 のように,おもりが図の位置から10cm 高いところまでくるように, ばねばかり Xを,真上に引き上げた。 また,おもり をはじめの位置にもどし、 図1のBのよ うに,おもりが図の位置から10cm高い ところまでくるように, ばねばかりXを 右ななめ上に引き上げた。 図1 図2 ばねばかりY ばねばかり スタンド ばねばかり 滑車Q 滑車 実験 2 わばかりYをスタンドに固定し,質 量40gの滑車をつるした。 また,質量 40gの滑車Qをスタンドに固定し,ばね ばかりXと質量200gのおもりをつないだ糸を図2のように滑車P,Qにか けた。次におもりが図の位置から10cm駕いところまでくるように,ばねば かりXをゆっくりと真上に引き上げた。 |10cm A B ○おもり 図3 実験3図3のように,滑車Rに質量200gのおもりをつるして、糸の一端をスタ ンドに,もう一端をばねばかりXに取り付けた。おもりが図の位置から 10cm高いところまでくるように、ばねばかりXをゆっくりと真上に引き上 げ,静止させた。 このときばねばかり Xは,1.3Nを示していた。 おもり ② N 110g G 図 は 表は実 編みと重さ □(1) から 1.3N 110cm このよう わなく (1 □(1) 実験1で, ばねばかりXは何Nを示していたか 求めよ。 ○おもり [ od 2 N] 2M □(2) 実験1のAで, おもりがされた仕事は何Jか, 求めよ。 つように 2×0.1m 0. K2 0.2 [ 0.2 J] □(2) 実験 薫りも (3) 実験1のBでおもりがされた仕事の大きさは,Aでおもりがされた仕事の大きさと比べるとどのようになっ いるか。 簡単に説明せよ。 □(4) 実験2で、ばねばかり XとYはそれぞれ何Nを示していたか,求めよ。 する。 x[ 次 引き上げた高さも、おもりの重さも変わらないため、仕事の大きさは同じ。 焼ね のよ ] で引 比 N] Y[ N] と

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中学理科化学 (2)と(4)の解き方を教えてください😭(4)は適当に書いた記号があっていただけなので気にしないでください笑

9 化学変化の前後での物質の質量について調べるため,次の実験1,2を行いました。 これに関して, あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 なお, 石灰石は,水や水酸化ナトリウム水溶液とは反応しないもの とします。 実験 1 ① プラスチック製の容器 A~F を用意し, 石灰石を, 容器Aには0.5g, B には 1.0g, Cに は 1.5g… と質量を変えて入れた。 2 6本の試験管にうすい塩酸を5cmずつ入れたも のを,容器A~Fに1本ずつ入れて密閉し、 図1の ように全体の質量を測定した。 図 1 プラスチック 製の容器 石灰石 うすい塩酸 ③ 容器 A~Fのふたをしたまま、 図2のように全 体を傾け、うすい塩酸と石灰石を混ぜ合わせて反応 させた。 00 図2 ④ 反応が終わったところで,ふたをしたまま全体の 質量を測定した。 ⑤ ふたを開けてしばらく置き, 再度ふたをしてから、 全体の質量を測定した。 2 表は、このときの結果をまとめたものである。 また, 容器 A~D では石灰石がすべて溶けてなく なっていたが, 容器EとFでは, 一部の石灰石が溶けずに残ってい 表 容器 A B C D E F 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 反応前 ②の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 ④のふたを開ける前の質量[g] 71.6 72.1 72.6 73.1 73.6 74.1 反応後 ⑤のふたを開けたあとの質量[g] 71.4 71.7 72.0 72.3 72.8 73.3 実験 2 ① 実験1のあと, 石灰石がすべて溶けていた容器A~Dのそれぞれに, うすい水酸化ナトリウ ム水溶液を10cmずつ加えて混ぜ合わせた。 ② pHメーターを用いて, それぞれの水溶液のpHを調べたところ, pHの値の小さいものから 順に容器 A, B, C, D であった。 また, 容器CではpHの値が7で 水溶液が中性になって ることがわかった。

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