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Science Junior High

⑻を解説していただきたいです! 答えは、上昇し始めた です (⑺は寒冷前線です) 寒冷前線が通ったということは気温が下がった→気圧が上がった (気温が上がると気圧が下がる、気温が下がると気圧が上がる)と考えられるから今更高気圧が来ても気圧は変わらない、と言えるのではないですか?

の前線の通過と気象要素の変化をつかもう @p.270~271 おんだんぜんせん 業冷前線が温暖前線に追いついたときにできる前線を何といいま かんれいぜんせん 本 3 →解答 p.63 すか。 )(1)の前線ができると,地上は全て, 暖気·寒気のどちらに覆われ おお ますか。 (3) (1)の前線ができると,やがて低気圧はどうなりますか。 気圧 気温 ChPa)[℃) 1018 24 湿度 (4) 左の図は,ある日のあ 時から 時の る地点での,前線が通過 したときの気象観測の結 果を表したものです。 気 (6) 温や風向が大きく変化し 気温 100 1014 22 90 1010 20 80 気圧 1006 18 70 温度 60 6789101112131415161718 よ(時) 1002 16 たのは,何時から何時の 間ですか。 (5) 記述(4)のとき,気温はどのように変化しましたか。 (6)(5)のような変化が起こったのは, この地点が寒気·暖気のどちら 鉄 に覆われたためですか。 (8) 記述(7)の前線が通過した後,この地点には高気圧が近づいてきて いました。気圧はどのように変化しましたか。 こう き あつ (7) この地点を通過したと考えられる前線の名前を書きなさい。 p.272~273 4 →解答 p.63

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Science Junior High

化学反応の分野です (2)のfのところが12.0になる意味が分かりません! (3)の解答もよろしくお願いいたします!

(3) 実験皿について, 次の文は, この実験について説明したも 質の名称をそれぞれ書き, 文を完成させよ。 実験結果から,マグネシウム, 銅, 炭素について, 酸素と結びつきやすい物質から順に並べると、 (い ),( う )になることが考えられる。 (2) 実験1 ところ気 酸カルミ あ g2 酸カル 化学変化後の物質 (2)0 (3) (2)に て反応 気体 う い (3)あ から1 ア 1: (兵 物質と化学変化 40 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を行った。ただし, 反応によってできた物質のうち,二酸化 だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 物質と化学変化に関する次の問いに答えなさい。 I」 1 く実験1> 図2 うすい塩酸20.0 cm° を入れたビーカーA~Fを用意し. 加える炭酸カルシウ 図1 ムの質量を変化させて, (a)~(c)の手順で実験を行い, 結果を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカーとうすい塩酸20.0 cm を入れたビーカーを電子てんびんにのせ, 反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウムをすべて加え反応させ ると,二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後,図2のように質量をはかった。 うすい塩酸 炭酸 カルシウム 2 3 ○0 00 反応前 反応後 表1 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 反応前(a)の質量[g] 反応後(c)の質量[g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 90.56 9112 91.90 92.90 93.90 94.90 く実験2> 実験1の後,ビーカーFに残っていた炭酸カルシウムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0 cm ずつ,合計 40.0 cm? 加えた。じゅうぶんに反応させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め,表2にまとめた。 表2 実験1の後, 加えた塩酸の体積の合計[cm°] 実験1の後,発生した二酸化炭素の質量の合計[g] 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1)次の文の口①]に入る数値を書け。また。 んで,その符号を書け。 に入るグラフとして適切なものを, あとのア~エから1つ進 実験1において,炭酸カルシウムの質量が1.00gから2.00gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質量は[①]g増 加している。うすい塩酸の体積を40.0 cm にして実験1と同じ操作を行ったとき,炭酸カルシウムの質量と発生した 二酸化炭素の質量の関係を表したグラフは[②]となる。 ウ [g) 3.00 化 2.00 2.00 化 2.00 化 2.00 1.00 1.00 1.00 1.00 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 0 1,00 2.00 3,00 4.00 5.00 6.00 炭酸カルシウムの質量 [g] 0 1.00 200 300 4.00 5,00 6.00 炭酸カルシウムの質量 (g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 炭酸カルシウムの質量 [g] 6 Hg二酸化炭素の質量 一酸化炭素の質量 Tg二酸化炭素の質量 アg二酸化炭素の質量一

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Science Junior High

答えは2.5です。教えてください

|よく出る化学変化と質量 次の①~⑤の方法で,うすい塩酸に石灰石の粉末を加え 8点×4(32点 する気体の質量を調べる実験を行った。あとの問いに答えなさい。 実験 0 質量59.0gのビーカーに,うすい塩酸 を50.0gとった。 2 このビーカーに,図1のように石灰石の粉 末 1.0gを加えると,気体が発生した。 図1 図2 石灰石 の粉末 うすい 塩酸 ③ 気体が発生しなくなったところで,図2の ようにビーカー全体の質量をはかった。 4 このビーカーに,さらに石灰石の粉末 1.0g を加え,③と同じ方法で質量をはれ。 6 加えた石灰石の粉末の質量の合計が5.0gになるまで,④と同じ操作をくり返し 右の表は,加えた石灰石の粉末の質量 の合計と,気体が発生しなくなったとき 加えた石灰石の粉末の質量の合計(g)| 1.0| 2.0 3. 40 電子てん 1回目 2回目3回 4回目 のビーカー全体の質量を表したものであ気体が発生しなくなったときの る。ただし,反応前後の質量の差は,す 109.6| 110.2 19 1120| ビーカー全体の質量 [g] べて発生した気体の質量とする。 (1) この実験で発生する気体は,木や木炭などの成分である炭素を, 空気中で燃焼させ きにできる気体と同じである。この気体の分子のモデルをかきなさい。ただし, 炭想 のモデルを○, 酸素原子のモデルを●とする。 (2) 1回目で発生した気体の質量は何gか。 (3) 気体が発生したのは何回目までか。 (4) この実験で用いたうすい塩酸50.0g と,過不足なく反応させるために必要な但灰 末の質量は何gか。 O0

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