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Science Junior High

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

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Science Junior High

(1)らへんは解けたのですが、(2)からわかりません。 風が降下しているときも乾燥断熱減率は通用するのでしょうか?(問題文だと上昇してと書いています) 解説お願いします🙇 ちなみに、(1)は20℃になったのですが合ってますか? 学校のテストです

5 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 標高 H 〔m〕の山を越えて, A→B→C→Dと風がふいてい 図 る。 風上のA地点(標高0m) の空気の温度は、30℃であった。 標高1000mのB地点から山頂のC地点までは、雲が発生して 雨が降っている。 C地点からD地点までは, 雲は発生してい ない。なお、水蒸気が飽和していないときの空気が上昇して 温度が下がる割合を乾燥断熱減率といい, 100mにつき 1.0℃ 下がる。 また水蒸気が飽和している空気が, 雲をつくりながら 上昇して温度が下がる割合を湿潤断熱減率といい, 表 100mにつき0.5℃下がる。 なお,高さによる露空気の温度(℃〕 0 風の 動き A B 1000m H(m) 風の 動き 5 10 15 20 25 30 35 40 点の変化はないものとする。 また飽和水蒸気量は飽和水蒸気量(g/m²〕 4.86.8 9.4 12.8 17.3 23.130.4 39.6511 右の表の数値を使うこと。 (1) A地点の空気の露点を求めなさい。 20 173 20℃ 1000 10-1=60° 1 (2)C地点の高さHを2000mとしたとき, D地点の空気の温度は何℃か求めなさい。 (3) D地点での空気の湿度は,何%であるか。 小数第1位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4) A地点にある空気のかたまりがD地点まで風によって 移動するとき、空気の温度と地上からの高さとの関係を, 右にグラフで表しなさい。 地上からの高さ (5) 空気のかたまりが上昇し, 雲が発生すると温度変化が小 「さくなる。この原因を簡潔に説明しなさい。 [m] 3000 2000 1000 17:30 304 5 10 15 20 25 30 35 40 空気の温度 [℃] (5)のヒント:液体が気体になるとき、液体は周りから熱を奪う。逆に気体が液体になるとき 気体は周りへ熱を放出する。

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