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Science Junior High

中2理科の化学変化についてです。 1️⃣(3)の問題が分かりません。ベーキングパウダーに含まれてる炭酸水素ナトリウムの質量までは分かったのですが、その後がどうすればいいのか分かりません…。教えてください!よろしくお願いします。

B 基礎を使いこなす できるようになろう! <5) 1 化学変化の前後の質量 ピンチコック (R7 山形) <14点×3> うすい塩酸10cmをビーカーに入れ,ビーカーをふくめた全体の質量をはかった。 ②①のビーカーに炭酸水素ナトリウムを0.50g入れ,気体が発生しなくなった後, ビーカーをふくめた全体の質量をはかった。 さらに炭酸水素ナトリウムを0.50g入れ,気体が発生しなくなった後, 再びビー カーをふくめた全体の質量をはかった。 入れた炭酸水素ナトリウムの質入れた炭酸水素ナトリウムの質量の合計〔g] 量の合計が3.00gになるまでくり 返し, グラフと表の結果を得た。 ビーカーをふくめた全体の質量[g] 発生した気体の質量の合計[g] □ (1) 表のにあてはまる数値を書きなさい。 計算 発生した気体の質量の合計[g] 1.5 1.0 質 0.5 1.0 2.0 3.0 入れた炭酸水素ナトリウム の質量の合計 [g] 0 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 45.05 45.29 45.53 45.77 46.01 46.45 46.95 0 0.26 a 0.78 1.04 1.10 1.10 (1) (2) 炭酸水素ナトリウムと塩酸が反応すると,塩化ナトリウムと水と二酸化 炭素ができる。 次の式の ( にあてはまるものを書きなさい。 NaHCO +HCH−( ) (2) (3) 炭酸水素ナトリウムが質量の割合で25%ふくまれているベーキングパウ ダー10gを, 実験で使ったものと同じうすい塩酸20cmに加えたとき,発 生する気体は何gか。 ただし, うすい塩酸は, ベーキングパウダーにふく まれる炭酸水素ナトリウム以外の物質とは反応しないものとする。計算 ヒント (3)

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この問題の⑶がわかりません💦答えはエなのですが、なんでウがだめなのかわかりません🥲‎エタノールは混じりあってしまうのでしょうか🙇🏻‍♀️

1 資料の利用、関連性・規則性表は、固体と液体の密度を表し たものである。 表にある物質を用いて次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。 密度[g/cm3] *k (0°C) 0.92 ろう 0.88 ((兵庫) 〔実験1] 固体Aでできた1辺が2.0cmの立方体がある。この質量 しず をはかったところ、 7.36gであり、液体Bに沈んだ。 また、液体 Bに、 液体Bより密度の大きい液体Cを入れると混じり合った。 〔実験2] ポリスチレンでできたおもちゃのブロックと2種類の 液体を入れてかき混ぜ、しばらく放置すると、図のように液体 が2層になり、その間にブロックが浮かんだ。」 う (1) 実験1で用いた固体Aとして適切なものを、次のア~エから 飽和水溶液 ※温度が示されていないものは 20℃の値である。 体 ポリスチレン 1.06 アルミニウム 2.70 水 1.00 エタノール 0.79 液体 食用油 0.91 食塩の ほうわすいようえき 11.20 00.2 選び 記号で答えなさい。 [mo\g] ア氷イ ろう ウ ポリスチレン (株 ) ( アルミニウム (2) 実験1で用いた液体Bとして適切なものを、次のア~エから選び、記 号で答えなさい ーラ エ食塩の飽和水溶液1 エタノールウ食用油> Support (3) 混じり合わない2種類の液体と、 エア水 (3)実験2で用いた2種類の液体の組み合わせとして出 適切なものを次のア~エから選び、記号で答えなさい。 ウエタノール、食塩の飽和水溶液 エ 食用油、食塩の飽和水溶液の実( Teo 2.0 19.0 8.0 8.0 (mo ) 08- ア 水、エタノールイ 水、食用油で ブロックの密度から考えよう。

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②の作図の解説をお願いします🙏🏻2枚目が答えです

問いに答えなさい。 ただし, 空気抵抗や、台車と木の板と の摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 図Iのように, 木の板 とスタンドを用いて斜面 をつくり, 台車を乗せた。 次に、ばねばかりを斜面 と平行になるように台車 につけた。 斜面の角度を 5° にすると, ばねばかり (21点) 図 I ばねばかり 台車 木の板 スタンド の値は 0.85Nを示して 8図 斜面の角度 いた。 その後,斜面の角度を0°から90°の範囲で様々に 変え、それぞれの角度で, 台車が静止したときのばねば かりが示す値を調べた。 (1) 実験1について, 次の①~③の問いに答えなさい。 ① 基本 次の文は, 物体にはたらく力をばねばか りによって測定できる原理について説明したものであ る。文中の a, b に当てはまる語を,それ ぞれ書きなさい。 一般にばねには,伸ばしても縮めても元の形に戻 ろうとするa という性質がある。 ばねを伸ば したり縮めたりしたときに変化する長さは, ばねに 加えた力の大きさに比例する。 この関係を,発見し た人物の名前から b の法則という。 ばねばか りは、この法則を利用することで, ばねの伸びた長 さをもとにばねに加えた力の大きさを測定できる。 ②図Ⅱの矢印は斜面上の台車 図Ⅱ にはたらく重力を表してい る。このとき, 台車がばねば (かりから受けている力を右図 に矢印でかきなさい。 ただし, 矢印は点Aからかきはじめる

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⑷の①って糸と水平面のなす角度を小さくすると、ばねばかりの値は絶対に大きくなるものなのですか?

車 力学車コスし磁問 244 合格メソッド理科 4 みと重さ,糸と滑車の摩擦は考えないものとする。 (熊本県・改) 博樹さんと明雄さんは、滑車を使った仕事について調べるため, 滑車 A,Bと, 重さが1.ONのおもりを使っ 100g 図2 の大 実験Ⅱ 図2のように, 滑車Bを使って もりを高さ0.10mまでゆっくり 引き上げ, このときの力の大きさ と糸を引いた距離を調べた。 実験 図1のように滑車Aを使ってお もりを高さ0.10mまでゆっくり引 き上げ,このときの力の大きさと 糸を引いた距離を調べた。 図 1 ものさし ばねばかり、 滑車 A ばねばかり 糸 0.10m 表は,実験I II の結果を示したもの 滑車B」 である。 表 力の大きさ [N] 糸を引いた距離 [m] おもり L9.10m 実験 I 実験 II 1.0 0.6 0.10 0.20 糸 ものさし 実験を終えて, 博樹さんと明雄さんは表を見ながら次のような会話をした。 3 博樹:。実験Iの仕事の大きさは,実験II とは異なっているよ。滑車などの道具を使っても仕事の大きさは 変わらないと学習したけど, 仕事の大きさが同じにならないのはどうしてだろう。 明雄 滑車の重さに注目したらどうかな 博樹: そうか、表から、滑車の重さは Nであることがわかるね。 明雄 滑車の重さがあるから, それだけ仕事が大きくなるんだね。 (1)下線部について, 実験1の仕事の大きさは何Jか,求めなさい。また,下線部⑥のように,道具を使っ ても仕事の大きさは変わらないことを何というか,適切な語を答えなさい。 (2) に適切な数字を入れなさい。 COOM 3 次に二人は,図3の装置を、 重さが0.5Nの滑車Cにかえ、「 糸を斜めに引っぱり, 重さが1.0Nのおもりをゆっくり引き上> げた。図3は,糸と水平面のなす角が45°のときのようすを示 したものである。 なお、点Pはばねばかりと糸の接点を示して 滑車 おり,実験で使用する糸ののびちぢみと重さ, 糸と滑車の摩擦 は考えないものとする。 45°/45° (3)滑車Cとおもりを支える力を糸の方向に分解し,その力を もとにして、図3のときのばねばかりが糸を引く力を,解答欄 の図中のPから矢印でかきなさい。 おもり (4) 糸と水平面のなす角を小さくしていくと, ばねばかりの示す値は① (ア 大き くなる イ小さくなる ウ変化しない)。 また, 糸と水平面のなす角が30 のとき, ばねばかりの示す値は, ② Nになる。 ①の の中から正しいものを一つ選び, 記号で答えなさい。 また, ② に適切な数字を入れなさい。 仕事の大きさ 語 (1) J (3) (右の図に記入) (4) ① ばねばかり PL a (2) 1目盛りは 0.25Nである。

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これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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