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Science Junior High

(4)答えが7.5秒なんですけどどうやって求めるんですか🙇🏻‍♀️

1 ものである。 また,図IIは,この地震が発生してからP波およびS波が届くまでの時間と 図1は、 栃木県北部で起こったある地震のゆれを新潟県の観測地点Aの地震で記録 2 源からの距離との関係を示したものである。後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 図 ('15 群馬県) 図Ⅱ P波 150 S疲 震源から 120 90 の 距 160 離 30 初期微動 [km] 16時23分 13秒 28秒 23分 23分 43秒 23分 24分 0 0 5 58秒 13秒 10 15 20 25 30 35 40 時刻 地震発生後 P波, S波が届くまでの時間 [秒] (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか書きなさい。 (10点) [ (2)過去にくり返し地震を起こし、今後も地震を起こす可能性がある断層を何というか、書 きなさい。 (3) 図Ⅰと図IIから, (10点) [ } ① この地震の震源から観測地点までの距離はいくらと考えられるか書きなさい。 (10点)[ ②地震が発生した時刻は何時何分何秒と考えられるか,書きなさい。 (20点) [ (4) 次の図皿は,地震発生から緊急地震速報が受信されるまでの流れを表している。 この地 震で震源からの距離が30kmの地点に設置されている地震計がP波をとらえ, 緊急地震 速報が発信されたとき, 震源からの距離が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してから S波が届くまで何秒かかると考えられるか 図Ⅱ 図Ⅲをもとに書きなさい。 ただし、震 源から30kmの地点の地震計が最初にP波を観測してから, 震源から60kmの地点で緊急 地震速報を受信するまでに5秒かかったとする。 図Ⅲ 震源からの距離が 30kmの地点 震源からの距離が 60kmの地点 地震計 テレビ・携帯電話 気象庁 地震発生 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信

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Science Junior High

8-問1と9-問2を解いて解説もお願いしたいです。

先生 「今日は蒸し暑いので、 冷たいジュースが飲みたくなりますね。」 生徒: 「こういう日に冷たいジュースを飲んでいると, コップの表面に水滴がつく現象が見られますが,なぜですか。」 先生 「それは ( X )からですよ。 今日は気温が25℃で湿度が75%ですから,約 (Y ) ℃以下のジュースをコップに 入れると水滴がつくはずですね。」 生徒: 「そうなんですか。 でも、 冬に暖房で室温を25℃にしたとき (Y)℃くらいのジュースをコップに入れても, 水滴 はつかなかった気がします。」 先生:それは, そのときの室内の湿度が, 今日と比べて低かったからですよ。」 生徒: 「昨日, 少し残ったジュースの入ったペットボトルのふたを閉めて, 冷蔵庫に入れておいたのですが、 朝になって見る と、ペットボトルがへこんでいました。 これも湿度に関係があるのですか 先生:「いいえ, それは大気圧に関係があります。 ペットボトル内の空気が、冷蔵庫で冷やされて収縮したため、ペットボト ルの中の圧力が, まわりの大気圧に比べて小さくなることでつぶれたのです。」 問1 文中の ( X )に当てはまるように, コップの表面に水滴がつく理由を書きなさい。 or 問2 次の表を参考にして, 文中の(Y) の温度を整数で求めなさい。 気温(℃) 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 12 13 14 15 55 飽和水蒸気量(g/m²) 5.2 5.6 5.9 6.4 6.8 7.3 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 気温 [℃] 16 17 18 19 20 21 22 23 24 24 22 25 26 27 28 29 30 飽和水蒸気量(g/m²) 13.6 14.5 15.4 16.3 17.3 18.3 23.1 19.4 20.6 21.8 24.4 25.8 27.2 28.8 30.4

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Science Junior High

中1 緊急地震速報 画像の問題の②と③がわからないです 誰か教えてください😖💧

44 緊急地震速報 右の表は、ある地 震が起きたときの, 地点 震源からの距離 震源からの距離が異 なる地点A~C で, P波によるゆれが始 まった時刻とS波に P波によるゆれが 始まった時刻 S波によるゆれが 始まった時刻 ① 3km/s A 24 km ② X B 48km 12時3分44秒 12時3分48秒 12時3分48秒 12時3分56秒 C X Y 12時4分16秒 よるゆれが始まった時刻を示したものである。 ただし, この地震によって 発生したP波, S波は, それぞれ一定の速さで伝わるものとする。 右の図のように, 地震が 発生すると, 震源に近い地 点の地震計でP波を感知 し,その結果がすばやく気 地震発生 地震計 象庁に伝わる。 気象庁は, 気象庁 受信 テレビなど 震源やS波の到達時刻などをすばやく予測して, S波によるゆれが到達す る前に緊急地震速報を発表し,その速報がテレビやラジオなどを通して私 たちに届く。 緊急地震速報を受信してからS波によるゆれが到達するまで の時間はわずかであるが, ゆれに対して備えることができる。 ① この地震のS波の速さは何km/sか。 ② 表中の空欄 X と Yに当てはまる距離と時刻を書きなさい。 ③震源からの距離が180kmの地点Dでは,緊急地震速報が届いてから S波が到着するまでにかかった時間は何秒だったか。 ただし, 地点 A でP波が観測されてから2秒後に地点Dに緊急地震速報が届いたも のとする。 ヒント X・・・①で求めたS 波の速さを用い る。 Y・・・P波の速さを 求める。 次に, P波が地点Aま たは地点Bから 地点Cまでを伝 わる時間を求め る。 ③地点Dに緊急地震 速報が届いたのは、 地震が発生してか ら何秒後か考えよ う。

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