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Science Junior High

1,2が分からないので教えてほしいです

で 用例で漢字の音と調を練習。 思考・判断・表現 無/ A めん ステップC 章末問題 (3章) 1 斜面の利用 Aさんが図のような斜 →教科書p.170,178 ・本誌p.68,70 1 (1)仕事 B A 質量 3章 面を使って, 荷物を床か ら0.9mの高さまでロー プでゆっくりと引き上げ た。このとき, Aさんの 荷物にはたらく斜面下向 0.9m 50 N 1.8m さまざ (2) ① 物 る熊 (3) 22 3 きの力は50N だった。また,Bさんは,Aさんより角度が大きい斜面 を使って,同じ荷物を同じ高さまで引き上げた。 100gの物体にはたら 重力を1Nとし, ロープの質量や摩擦力は考えないものとする。 しごと まさつりょく (1) Aさんがした仕事はいくらか。 また,この荷物の質量は何kg か。 しごとりつ (2) Aさんが荷物を引き上げるのに15秒かかった。 仕事率はいくらか。 (3) Bさんがロープを引いていた力はAさんより大きいか, 小さいか。 (4) 身近な 理科 車いす用のスロープがゆるやかな 4, か 5 ⑦ 定 仕 げん かたむ 傾きに設計されている利点を, 仕事の原理の面か きょり ら, 「距離」 「力」 という語を使って説明しなさい。 (4) (4)ゆるやかな斜面を使 で移動する距離 の大きさはそれぞれどう |か考えよう。 2 エネルギー →教科書p.169, 182 ・本誌p.66,74 2 図1は、ふりこの運動のようすを表している。 ふりこのおもりの高さが最も高くなる点はA, E で,最も低くなる点はCである。 図 1 (1) A DE (2) (1) おもりの速さが最も速くなる点はどれか。 図1のA~Eから選びなさい。 Om no 00 (2) おもりがちょうどEに到達した瞬間に糸が切 `れたとすると、おもりはどの向きに運動 とうたつ しゅんかん 図2 E

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Science Junior High

中3理科生命(遺伝)の範囲です。 教科書の章末問題の8️⃣(3)青印の問題がわかりません。答えは「ア・ウ」です。教科書の解説がなかったので、わかる方解説お願いします!!

5 0 8 思考力UP 「生命の連続性」の学習をしたあけみさんとしんじさんが話をしている。 あけみ : 春に向けてあたたかくなってくると, 花粉の飛散が少しゆううつだけど、 サクラの開花が近づいてくるので楽しみでもあるよ。 しんじ : そうだね。 ソメイヨシノという種類のサクラがよく知られているね。 日本の ソメイヨシノは,どの木も同じ遺伝子をもつと聞いたことがあるよ。 昔の人 がソメイヨシノというサクラをつくった後は, さし木などでふやし,それ が各地に広がっていったということらしいんだ。 -0 あけみ : ソメイヨシノの木が、みんな同じ遺伝子ということのマイナス面はないの? しんじ : ありそうだよね。 でも, みんな同じ遺伝子だから、 各地でほぼ同じ花のきれ いなソメイヨシノを見られるんだろうね。 (1) 下線部a について, 花粉を用いた観察を行った。 次の ①~③に答えなさい。 観察 1. ホウセンカのおしべのやくを筆先でなでるようにして花粉をとる。 2.図1のようにスライドガラス上に10%の砂糖水をスポイトで1滴落とし, その上に花粉を落とす。 3.5~10分後, 花粉の変化のようすを顕微鏡で観察する。 図1 ①3では,図2のように花粉から細長いものがのびていた。 この細長いものの名称を答えなさい。 ② ホウセンカの場合, 実際には花粉がどこに付着すると ① がのび始めるか答えなさい。 ③ ①の細長いものの中を移動していくアが,やがてイと合体することで受精卵ができる。 ア, イにあてはまる語句を答えなさい。 ホウセンカの花粉 (2) 下線部b について, さし木は栄養生殖を利用して植物の個体をふやす方法の1つである。 次のA群の植物にあては まったり用いられたりする栄養生殖の方法を, B群から1つずつ選び、[例] のように組み合わせて記号で答えなさい。 ただし, それぞれの記号は一度しか使えません。 〔例〕エ・ケ 【A群】 ア オランダイチゴ イヤマノイモ ウ ミカン つ けい 5 【B群】 カ 接ぎ木 キ ほふく茎 ク むかご (図2) ちいき 下線部cについて, ある地域に生育する同じ種類の生物の, すべての個体が同じ遺伝子であるとする。 その場合, マ イナス面として考えられることにあてはまるものを次からすべて選び, その記号を答えなさい。 ひょうげんきん ぜんめつ アその生物を殺す作用のある病原菌が生育する地域に入ってきたとき, すべての個体が全滅するおそれがある。 その生物は生育する地域で子孫を残すことができず, すべての個体に同時に寿命がきて全滅するおそれがある。 じゅみょう かんきょう ウ その生物が生育する地域の環境(気温など)が少し変わっただけでも、 すべての個体が全滅するおそれがある。 生命 力だめし

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