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Science Junior High

中学理科の科学です! このページの⑵の計算問題?なんですが,やり方教えて頂きたいです(;;)

¥58 3.次の表は4種類の気体A~Dについて、 その性質をまとめたものである。 気体A~Dは, それぞれア かろい 同じ かる。 アンモニア, 二酸化炭素 水素, 窒素のどれかである。 また, 左の図は、 二酸化炭素を生成し, 確認 するための実験装置である。 次の問いに答えなさい。 H2 試験管 ① ガラス管 気 空気を1とした 体ときの重さの比 A 紙の色 青色リトマス 水10m²にとける気 体の体積(m²) 0.07 青 0.020 B/ 0.60 青 753 C 0.97 青 試験管② D 1.5 赤 0.016 0.94 CO2 ちっそ (20℃, 1気圧) アンモニア (1) くだいたチョークに食酢を加えると、 気体Dが発生した。このことから考えて、 このチョークに含まれている 元素は何ですか。 次のア~オから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア. 炭素 工, 硫黄 イ. 水素 オ. 窒素 ウ. 塩素 ア (2) 水1cmにとける気体Cの質量は,気体Aの質量の何倍になるか。四捨五入して整数で答えなさい。 (3) 気体Bは何か, 化学式で書きなさい。 NH3 (4) 図の実験装置の試験管 ① ②には、それぞれ何を入れるか。 次のア~キから1つずつ選び、 記号で 答えなさい。 ア. 硝酸銀水溶液 エ. 塩化アンモニウム 力. 炭酸水素ナトリウム イ. 石灰水 ウ. 塩化コバルト オ. フェノールフタレイン液 キ. 過酸化水素水 ①カ ② イ (5) 図の実験で,ガスバーナーの火を消す前にしなければならないことを, 20字以内で書きなさい。 ガラス管を試験官からぬく

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Science Junior High

問4を教えて頂きたいです。答えはエの73°です。反対側に同じ角をつくるというところまで分かったのですが、その方法やその後の求め方がわかりません。どなたか教えてください🙇🏻‍♀️

5 水面での光の屈折や,ガラスと空気の境界での光の進み方について調べるための実験をしま した。 問1~問5に答えなさい。 〔3点×5〕 実験 1 (1)水そうに水を入れ、水面の上方に光源装置を配置した。 I (2)図1の光A,Bのように、光源装置からの光を水面に向けて発したところ,どちらの光も 水面から水中へと進んだ。 空気 水 A 図1 Ja ARON 光B 実験2 (1) 水平面の上に半円形のガラス(レンズ)を置き, 曲面の側面側のX点の位置に光源装置を配 置したあと, 中心である0点に向けて光を発した。 図2は、このときのようすを真上から見 たもので,光とガラスの平面の側面とがつくる角の大きさは60度になっている。 なお、 図2 では, 〇点から進んだ光 (反射した光と屈折した光)については省略してある。 また、光源装 置から発した光は, 水平面と平行に進んだものとする。 半円形のガラス 平面の側面に ° 60° 108 TOUS CT I 曲面の側面 (光源装置) 図2 (2) 図2の状態から, 0点を中心に半円形のガラスを左回り (反時計回り)に0度~60度の範囲 で回転させていったところ, 13度だけ回転させたときに, ガラスの平面の側面に対する光に 関する, ある角の大きさが90度に達した。

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Science Junior High

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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