かできる。
はじめの水の量10gを引けば, 加える水の質量を求めることができる。
3溶解度
I 塩化ナトリウムと硝酸カリウムを50.0gずつ, 20℃の水100.0gが入つ 米
た別々のビーカーに入れてかき混ぜると,どちらも。とけきれなくなって
粒が残った。次に, 2つの液の温度を40℃まで上げてかき混ぜると,塩 50
化ナトリウムはとけきれなかったが,
2 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムを(
った2つのビーカーに別々に入れてかき混ぜると, どちらもすべてとけた。 g
それぞれを冷やして温度を15℃Cまで下げると, 2つの水溶液のうち1つだ
けから結晶が出てきた。
3 質量パーセント濃度が30.0%の硝酸カリウム水溶液300.0gをつくった。
この水溶液の温度を10℃まで下げると, 硝酸カリウムの結晶が出てきた。
口(1) Iの下線部Aのときの水溶液を何というか。
口(2) Iの下線部Bの水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウムをあと何g
とかすことができるか。 計算
口(3) 2の(
つ日2GT(R2 青森改)(10点×4)
100
B 100
の
硝酸カリウム
63.9g
B硝酸カリウムはすべてとけた。
)gずつ, 60℃の水200.0gが入
質
の
22.0g
塩化
ナトリウム
0
『0
20
40
60
水の温度(℃)
※グラフは、硝酸カリウムと塩化ナ
トリウムの溶解度を表している。
(1)包和水溶液
)に入る数値を, 次のア~工から1つ選びなさい。 計算 ヒント
ウ 60.0
エ 80.0
ア 20.0
イ 40.0
50
L(4) 3について, 出てきた硝酸カリウムの結晶は何gか。計算
2(1) 30℃での溶解度が大きい順に, A, B, Cだね。
3(3) 水が100gの2倍になると,同じ温度のときにとける物質の質量も2倍になるね。
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