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Science Junior High

(4)と(5)を教えてください。 (4)はなぜaになるのでしょうか。調べるとeの酢酸も匂いがあるとでてきたのですがなぜaの塩化水素になるのでしょうか。 (5)はなぜイになるのでしょうか。

4. 次の5種類の物質 ae がそれぞれ溶けた水溶液A~Eがある。これらの水溶液に溶けている物質を判別するため、 においを確認し、BTB液を入れて水溶液の性質を調べた。表は、その結果をまとめたものである。あとの問いに答えよ。 ただし、泉中学校の水道水を溶媒に使用したものとする。 a 塩化水素 b アンモニア c. 水酸化ナトリウム d 食塩水 e酢酸 水溶液 A C D E におい なし あり なし あり なし BTB液を加えたときの色 青 黄 青 青 黄 (1) BTB 液が黄色を示す水溶液の液性を答えよ。 (2) 5種類の物質を水溶液にしたとき、もっともpHが小さくなるものはどれか。 a〜e の中から1つ選び記号で答えよ。 (3) 次の式は、 アンモニアが水に溶けるときのようすを表している。 ①~④にあてはまるものをすべて答えよ。 ( ① ) + ( ② )→(③) + ( 4 ) (4)水溶液Eに溶けている物質をae の中から1つ選び記号で答えよ。 (5) においと BTB 液の反応を確認しただけでは、5種類を判別することはできない。 追加の実験として、正しいものを ア~エの中から1つ選び記号で答えよ。 ア 水溶液に電流が流れることを確認する。 イフェノールフタレイン液を加える。 ウ赤いインクを少量いれて観察する。 エマグネシウムリボンを入れる。

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Science Junior High

力の性質 Ⅱの3です。この時、ばねがおもりを引く力、はどのように表しますか?図で矢印で。

3 答 2 ? 2 2 2 22 3 答 Ⅱ 図1のように,さまざまな質量のおもりを 長さ5.0cm のばねP, Qにそれぞれつるし てばねの長さを測定し, 結果を表にまとめた。 ただし, 質量 100gの物体にはたらく重力 の大きさをINとし, ばねの質量は考えないものとする。 1 ばねのように, 変形させられた物体が,もとにも どろうとする性質を何というか, 答えなさい。 2 図1で, おもりにはたらく重力は, ばねに対して あるはたらきをしている。 次のア~エのうち、この ときと同じ力のはたらきについて述べたものはど れか, 答えなさい。 ア 重力によってりんごが落ちた。 ○ イ粘土を手で押すと粘土がつぶれた。 ウ投げられたボールを受け止めた。 エ バーベルを持ち上げて支えた。 図 1 図2 P ばね おもり おもり A ひっぱる おもりB 3 図1で,質量 200gのおもりを用いたと きに、ばねがおもりを引く力とつり合う 力を, 解答欄の方眼に矢印を用いてかき なさい。 ただし, INの大きさの力を方眼 表 おもりの質量 〔9〕 ばねPの長さ [cm] 20 40 60 80 100 5.4 6.2 5.8 6.6 7.0 ばねQの長さ [cm] 56 6.2 6.8 (1.4 の1目盛りの矢印で表すものとする。 4 図2のように, おもりA,Bと, ばねP,Qをつなぐと, ばねP,Qの長さがそれぞれ 7.4cmになった。 おもりA,Bの質量はそれぞれ何gか, 答えなさい。

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Science Junior High

この問題どっちもどういうことですか?解説見てもよく分からないです

次の各問いに答えよ。 ('13 大阪府) 石灰石を用いて,次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 [実験] うすい塩酸20.00gを入れた容器と石灰石 1.00gをのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、「反応前の質量」とした。その後、うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ、石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり、「反応後の質量」とした。この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて、くり返し行った。 表1は、その結果を表したものである。発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 図1 薬包紙 電子てんびん 図2 石灰石 容器 うすい 塩酸 反応前 表1 石灰石の質量[g] 1.00 2.00 反応の質量[g] 91.00 [反応援の質量[g] 90.56 91.12 3.00 4,00 5.00 6.00 92.00 93,00 94.00 95.00 96.00 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 1 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何gと考えられるか。 g} 発生した気体の質量[g] 石灰石の質量[g] (2) 実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には、石灰石の 一部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は、何と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 g〕 図4のようにして, 0.6g 1.2g 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱しできた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は、 その結果を示したものである。

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