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Science Junior High

まず1枚目が問4を解くのに必要な情報たち(?)です笑 3枚目が解答用紙でこんな感じに答えるよ!!っていう目安になると思います‥😫 途中までやったのですが分かりませんでした😿

3 地層と化石について、 次の各間に答えよ。 地層のでき方について調べるために、 日本のある地域の地形と地層を調べた。凶1は, この地域の地形 の様子を表したもので, 実線は等高線を、 数値は標高を示している。 図1に示された3地点A~Cは、過過去に、図2のように地表から 30mの深さまでのボーリング調査が 行われた地点であり、地点Aの真成に地占B. 地点Aの真東に地点Cが位置している。このときの調査結 果について地域の博物館で調べ, <資料>を得た。ただし、この地域では地層の逆転などはなく, 地層は 平行で、広い範囲にわたってつながっていることが分かっている。 図1 図2 地点A 100 北 90 100 西十東 地点A) *地点 C 地点B 90 地点C 80 南 高 70 [m) 80 [m] 70 60 地点B 50 100m 90m 80m 70m <資料> (1) 図3は,地点A~Cにおける地層の重なり方を, 柱状図に示したものである。 これらの地層は全て、 海底にできた地層が大地の変動によって地上に現れたものであり, 東へ向かって一定の角度で低くなる ぎょうかいがん ように傾いている。火山灰が堆積してできた岩石である凝灰岩の層が見られることから, この地域では, かつて火山の噴火があったことが分かった。 図3 地点A 地点B 地点C OO Y 泥岩 砂岩 20 れき岩 石灰岩 Z 凝灰岩 30 日 地表からの深さ m

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Civics Junior High

社会、グラフを読み取る問題です プラザ会議の年号を知らない場合、イが違うとわかる理由を教えてください🙇‍♀️

[問4)グローバル化が進む現在,貿易や外交,安全保障などにおいて,様々な考え,立場の国々 との連携が必要になってきている。とあるが、 Iのグラフは. 1960 年から 2018 年までの外国 為替相場(1ドルにつき 円)の推移を示したものである。Iのグラフは, 1960年から 2018年 までの我が国の企業物価指数(企業間で取り引きされる商品の価格の変動を示す指数)の推移を 示したものである。 Ⅲの文章は. IとⅡのグラフのア~エのいずれかの時期の様子について述 べたものである。 Ⅲの文章で述べている時期に当てはまるのは, IとⅡのグラフのア~エの時 期のうちではどれか。 I (1ドルにつき 円) 400 に -アー 300ト 200 100 0 1960 2015(年) 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 (「数字でみるロ本の 100年」 などより作成) II 120 -H ーアー 2010年=100 100 80 上 60 40 1960 1965 1970 1975 1980 1985 1990 1995 2000 2005 2010 2015(年) (「数字でみる日本の 100年」 などより作成) I ○過度なドル高を是正するため, 日本, アメリカ合衆国などの先進工業国5か国で会議が開か れ,ドル高是正に向けた行動に対するプラザ合意が発表された。 ○プラザ合意により, 円高が急速に進んだ結果, 日本経済が一時的に不景気となり, 企業物 価も下がったが, 企業が円高によるメリットに着目したことで, 景気はすぐに回復した。 ○後半は,為替相場、 企業物価ともに前半ほどの大幅な変動は見せずに推移した。 - 10 - 日

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