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Science Junior High

3番の湿度の求め方を教えてください意味不です😸😸

ⅣV 学さんは,空気中の水蒸気に ついて調べるために,次の①~ ③の手順で実験を行った。 表1 は、空気の温度と飽和水蒸気量 表 1 TOT 空気の温度(℃) 10 【実験】 との関係を表したものである。 あとの問いに答えなさい。 12 14 16 18 20 22 24 飽和水蒸気量(g/m²) 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 545 13 24 ① ある日の午前9時に,図1のように,金属製のコップにくみ置きの 水を入れ,くだいた氷の入った試験管と温度計を入れた。 ×100 240g 表2 ②コップの中の水をかき混ぜながら水温を下げていき, コップの表面 がくもり始めたときの室温と水温を測定した。 ③次の日とその次の日も午前9時に①,②の手順で実験を行い, 3日 間の測定結果を表2にまとめた。 温度計 金属製の コップ 図1 21,8 試験管 -氷 くもり始めたときの室温(℃) 24 1日目 2日目 3日目 20 20 5000. 10 くもり始めたときの水温(℃) 10 10 16 ・X100 10000 9.4 1 くみ置きの水を用いる理由を、水温という語を用いて書きなさい。 944 147 2 次は,学さんが,実験についてまとめたものである。 a にあてはまる適切な語を書きなさい。 また, b にあてはまる適切な数値を書きなさい。 コップの表面がくもり始めたときのコップの表面付近の空気の温度を, aという。また、 そ のときのコップの表面付近の空気の湿度はb %である。 33日間の測定結果のうち, 湿度が最も低いものを、次のア~ウから一つ選び、記号で答えなさい。 また、そのときの湿度を,小数第1位を四捨五入して、整数で求めなさい。 ア 1日目 2日目 ウ 3日目 図2

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(2)の問題お願いします

3/3 7 刺激と反応に関する(1)~(3)の問いに答えなさい。 図のように、 11人が手をつないで輪をつくり、ストップウォッチを 持った最初の人が右手でストップウォッチをスタートさせると同時 に、左手でとなりの人の右手を握った。 右手を握られた人はさらにと なりの人の右手を左手で握るという動作を次々に行い、最後の人は、 自分の右手が握られたら、 左手でストップウォッチを止め、かかった 時間を記録した。 これを5回くり返した。 ただし、ストップウォッチ は、最初の人と最後の人が一緒に持っており、それぞれの操作に影響 はないものとする。 表は、この結果をまとめたものである。 図 202839 10 2 11 ストップウォッチ 表 回数 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 かかった時間(秒) 2.9 2.4 2.5 2.5 2.7 (1) 測定結果として、 より正しい値を得るためには、この実験のようにくり返し測定し、平均値を求め る必要がある。 そのようにする理由を、 簡単に書きなさい。 (2) 右手を握られてから左手を握るという反応にかかる時間は、 1人あたり何秒になるか。 表をもと に、計算して答えなさい。 ただし、かかった時間は5回の実験結果の平均値を使うこと。 (3)次の中の文が、 実験結果から考えられることを適切にまとめたものとなるように、文中の (あ)~(5)のそれぞれに補う言葉や記号の組み合わせを、下のア~カの中から1つ選 び記号で答えなさい。 ヒトが刺激を受けとってから反応するという現象を、 信号が伝わる現象としてとらえる。 この 実験の右手から左手までの経路を1人あたり2.0m として、 実験結果から計算によって求められ る信号が伝わる速さは、ヒトの感覚神経や運動神経を伝わる信号の速さ約50m/s よりも (あ)なっていた。 これは、( ) が ( 5 ) ための時間が影響したと考えられる。 ア あ遅く 感覚器官 ⑤ 反射を行う イ 遅く 脳 ⑤判断や命令を行う あ 遅く [い 筋肉 ③ 反射を行う あ エ 速く 感覚器官 オ あ 速く [い] 脳 カ あ 速く II 筋肉 (1) 誤差を (2) ⑤ 感覚を生じる (感じる) ⑤ 感覚を生じる ( 感じる ) ⑤判断や命令を行う すしするため (3)

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