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Science Junior High

2、3、4の問題を解説していただきたいです。 表の5cmのよこに10と書いてありますが私の字なのでお気になさらずお願いします🙏

15 水の中ではたらく力について調べるために操作1~3を行った。 ただし, 糸の重さは考えないものと する。 図1 【操作1】 図1の物体を、 図2のような向きでばねはかりにつるしたところ、 ばね はかりの目もりの値は2.4Nであった。 【操作2】 でばねはかりにつるした物体を、図3のように水そうに入れ、水面から 4.0cm 物体の底面までの距離が5.0cmにな るまで1.0cmずつ沈めていき、その ときのばねはかりの目もりの値を調 べた。 表は、 その結果を示したもので、 図2 ばねばかり 物体 ある。 水 【操作3】 図1の物体を2個用意し, それらを 水そう 図3 10 15.0cm 図4 5.0cm 4.0cm 上の物体 図4のような向きで上下にすき間なくつなぎ、ばねはかりにつるした。 ばね はかりにつるしたそれらの物体を水そうに入れ、水面から下の物体の底面ま での距離が 6.0cmになるように沈めた。 一下の物体 水面から物体の底面までの距離〔cm〕 ばねはかりの目もりの値〔N〕 2.0 0.0 1.0 2.4 2.2 2.0 1.8 1.6 a 4.0 3.0 5.0 (1) 物体にはたらく重力の大きさは何Nか。 10 01 06 (2) 水面から物体の底面までの距離が10cmのとき, 物体にはたらく浮力の大きさは何Nか。 (3)表のにあてはまる数値を予想して, 水面から物体の底面までの距離とばねはかりの目もりの値と の関係をグラフに書きなさい。 (4) 下線部のとき, ばねはかりの目もりの値は何Nか。

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Japanese Junior High

本当に辰吉はどこへ行ってしまったのか?辰吉のことを心配しながら彼のその後のことを考えて自分の考えを書くことが難しいので教えてください

024/03/13 15:53 良く、小川未明木に上った子供 木に上った子供 小川未明 たつきち しょうねん たつきち ちい じぶん ちち あるところに、辰吉という少年がありました。 辰吉は、 小さな時分に、父や ははわか そだ おばあさんの手で育てられました。 かあ ねえ にい 母に別れてとも ほかの子供が、やさしいお母さんにかわいがられたり、 姉さんや、兄さんにつ あそ み たつきち じぶん れられて、遊びにいったりするのを見ると、辰吉は、 自分ばかりは、どうして、 [ ひと かな おも 独りぼっちなのであろうと悲しく思いました。 ぼく かあ たつきち たつきち あたま 「おばあさん、僕のお母さんは、どうしたの?」 と、 辰吉は、おばあさんにたず ねました。すると、 おばあさんは、しわの寄った手で、 辰吉の頭をなでながら、 「おまえのお母さんは、あっちへいってしまったのだ。」と答えました。 たつきち かあ 辰吉は、あっちというところが、どこであるか、わかりませんでした。ただ、 くも おうらい おも あちらの雲の往来する、そのまたあちらの、 空のところだと思って、目に涙ぐむ のでありました。 「ぼく かあ かえ たつきち 「おばあさん、僕のお母さんは、いつ帰ってくるの? 」 と、 辰吉はたずねまし た。 まご あたま すると、おばあさんは、孫の頭をなでて、 かあ そら のぼ ほし かえ 「おまえのお母さんは、 空へ上ってお星さまになってしまったのだから、もう帰 おお かあ まいばん そら ってこないのだ。おまえがおとなしくして、大きくなるのを、お母さんは、 み たつきち 毎晩、空から見ていなさるのだよ。」と、おばあさんはいいました。 辰吉は、 そ 「まいばん おもて しん あおぐろ れをほんとうだと信じました。 それからは、毎晩のように、 戸外に出て、 青黒 よる そら かがや ほし ひかり みあ い、夜の空に輝く星の光を見上げました。 ぼく かあ かれ よるそら 「どれが、僕のお母さんだろう?」 といって、 彼は、 ひとり、いつまでも夜の空 かがや ほし さが に輝いている星をば探しました。し たつきち にんげん いつであったか、辰吉は、おばあさんから、人間というものは死んでしまえ てんのぼ ほし ば、みんな天へ上って、 星になってしまうものだと聞いていました。 おお しろ よる そら かがや ほし なか 夜の空に輝く星の中には、いろいろありました。 大きく、 ぴかぴかと、白びか あか かがや りをするものや、また、じっとして、赤く輝いているものや、また、かすかに、 ちい び ひか たつきち 小さく、ほたる火のように光っているものなどがありました。 辰吉は、どれが、 じぶん こい かあ ほし おも 自分の恋しいお母さんの星であろうと思いました。 かあ ぼく うちやね うえ ほくみ 「お母さんは、きっと、 僕の家の屋根の上にきて僕を見てくださるだろう。」 ww.aozora.gr.jp/cards/001475/files/51051_51582.html 1/5 13 注意 使用にならないで 皮膚に貼るなどしない の届かない場所で保管し 温気・油・埃などの面 場合があります。 な用紙に貼る場合 付ける対象の材質に る恐れがあります。 してからご使用 ●長時間貼り付 りますので ●ふせん により

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