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Science Junior High

教えて下さい💦

(0 発展問題 2. 植物のからだのつくりとはたらき /100 1 (光合成と呼吸〉 オオカナダモを用いて, 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 (実験)青色のBTB溶液が緑色になるまで息をふきこみ, 試験管A~Cにその溶液を (福井改)(10点×5) 全体をアルミニウム はくで包む A B 入れた。次に,右の図のように, 試験管A,Bにオオカナダモを入れて,すべての試 験管にゴム栓をし, 試験管Aはさらにアルミニウムはくで完全に包んだ。そして, こ れらの試験管に光を十分に当てた後, BTB溶液の色の変化を調べた。その結果,A は黄色に,Bは青色に変化したが, Cは変化せず緑色のままであった。 (1) この実験で, オオカナダモを入れない試験管Cを用意したのは,どのようなことを 明らかにするためか。 簡単にかけ。 黄色 青色 緑色 (2) 試験管AのBTB溶液が黄色に変化したのは, オオカナダモが, ある気体を発生させたからである。 この 気体を発生させた植物のはたらきを何というか。 (3) 光を当てたとき, 試験管Bのオオカナダモの表面には泡がついていた。この泡には, 空気に比べて,オオ カナダモのはたらきで出たある気体が多くふくまれている。ある気体とは何か。 (4) 実験結果から次のような考察を行った。文中のア, イにあてはまる語句をかけ。 試験管BのBTB溶液が青色にもどったのは, オオカナダモが( ア)というはたらきによって( ィ ) を吸収したからである。 ア[ ]イ[

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問4の解き方が分かりません。

図1のように。直方体の物体Aとばねばかりを 8 用いて、物体にはたらく浮力の大きさを調べる 図1 主験を行った。実験では,ばねばかりにっないだ 物体Aを、その下面が水平になるようにしながら。 少しずつ水に入れ,水面から物体Aの下面までの 距離とばねばかりの値を記録した(表は、実験の 結果を示したものである。ただし, 物体Aの下面は。 木槽の底面に接していないものとする。また。 質量 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 糸の体積と質量は考えないものとする。 ばねばかり 糸 物体A 水槽 水面から物体Aの 下面までの距離 水 水平な台 表 水面から物体Aの下面までの距離[cm) ばねばかりの値 [N] 20 0.6000.52 0.44 0.36 0.28 1.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 0.20 0.20 0.20 表をもとに、「水面から物体Aの下面までの距離」と 間1 「ばねばかりの値」の関係を,解答欄の図2にグラフで 表せ。なお,グラフには測定値を·で示すこと。 図2 0.6ト ば ね 05 ば 0.4 か 間2 水面から物体Aの下面までの距離が2.0cm のとき。 物体Aにはたらく浮力の大きさは何Nか。 り 03 の 0.86 値 02 (N) 0.1 0る - 0、44 、4 0.16 23456 7 水面から物体Aの下面までの距離(cm) 0、16 下の 問3 ものを,あとの1~4から1つ選び,番号を書け。 ただし, 矢印の向きは水圧の向きを, 矢印の長さは水圧の大きさを表している。 また,(2)にあてはまる内容を,「水圧イという語句を用いて, 簡潔に書け。 物体Aの全体が水中に入っているとき, 物体Aにはたらく水圧の向きと大きさは (①) のような模式図で表すことができる。このとき, ( ② ) ため, 物体Aにはたらく浮力の 大きさは深さによって変わらない。 内は,この実験について考察した内容の一部である。文中の (①)にあてはまる 1 2 3 4 [00 (00 糸」 !!物体A 物体A 物体A || 物体A 1) 三ミ 三 TI 11 TT 問4実験後,ばねばかりにつないだ物体Aを水から出し, 図3の ように,水平な台の上にゆっくりとおろしていった。ばねばかりの 値が0.40Nを示しているとき, 物体Aが台におよぼす圧力の 大きさは何Paか。 ただし, 物体Aと台がふれ合う面積を8.0cm とし、物体Aの表面についた水の影響は考えないものとする。 図3 ばねばかり 糸 物体A 水平な台 250 0a TI

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(3)の答えはウでしょうか…?

【実験1】 学校の教室内の気温をはかってか ら,図Iのようにくみ置きの水を金属製の コップに入れ,コップの表面にセロハンテー プをはった。このときのコップの中の水の温 度が教室の室温と同じであることを確認し た。図Ⅳのように, 氷を入れた試験管をコッ プの水の中に入れ,水の温度を下げ, コップ とその表面にはったセロハンテープとの境目 付近がくもり始めたときの水の温度を測定した。 【実験2】 次に, 教室内にクーラーを入れて教室を冷やし,しばらくし 表Ⅱ てから,実験1と同じ実験を行った。表IⅡは, 実験1, 実験2の結果 をまとめたものである。 (3) 次の文は,実験1,実験2についての考察である。文中の「(i)]医験1 28℃ に入れるのに適している語を書きなさい。また, (ü)[ ] から適実験2| 25℃ 切なものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 実験1,2で, コップとその表面にはったセロハンテープとの境目付近がくもり始めたときの水の 温度を(i)」という。実験1と実験2で (i)]がちがっていたのは, 教室内の (ii)[ ア 飽和 水蒸気量 図V 氷 くみ置きの水 セロハンテープ くもり始めた ときの温度 16℃ 12℃ 室温 イ 室温 ウ 空気中にふくまれる水蒸気量 ] がちがっていたからである。 図

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問1①の答えがなぜアになるのかを教えてください スギゴケBはXの部分だけ濡れているのに再び元気になっていたというところからイを選んでしまいました

4 スギゴケの特徴を調べて分類する実験について,次の各問に答えよ。 く実験>を行ったところ,<結果>のようになった。 く実験> 図1 (1) 4本のスギゴケA~Dを,日光の当たる場所に放置しておいたと 1時間後 ころ,図1のように,1時間後には全てしおれていた。この状態で, スギゴケA~Dの質量をそれぞれ測定した。 スギゴケ (2) 図2のように,スギゴケをXとYの部分に分けて考え,図3のよ うに,スギゴケAには何もせず, BはXだけを,CはYだけを, D はXとYの両方を,水でぬらしたろ紙でくるんだ。 図2 図3 A B C D X Y (3) 図3のスギゴケA~Dを15分間放置した後,B~Dについてはろ紙をはずし, 再びA~Dの質 量をそれぞれ測定した。 く結果> (3)で測定した質量 スギゴケの様子 (1)で測定した質量の1.0倍であった。 (1)で測定した質量の1.7倍であった。 スギゴケA しおれたままだった。 再び元気になっていた。 しおれたままだった。 スギゴケB (1)で測定した質量の1.3倍であった。 (1)で測定した質量の 2.0倍であった。 スギゴケC スギゴケD 再び元気になっていた。 [問1] <結果>から考察できることについて述べた次の文の の 2) にそれぞれ当ては: るものとして適切なのは, 下のア~ウのうちではどれか。 く結果>から,スギゴケは図2の で水分を吸収している。 スギゴケCがしおれたま まだったのは, 2 がないことで水が移動しにくいためと考えることができる。 ア XとYの部分の両方 (イ Xの部分だけ ウ Yの部分だけ 2 ア 液胞 イ 葉緑体 維管束 水でぬらしたろ紙

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