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Science Junior High

(2)②の答えが電源装置の電圧なんですけど理由が分かりません教えて下さい!

F B KOUP ゆいとさんは、お兄さんの高校の文化祭で、 する発表を見つけた。それを見て、ゆいとさ のようなメモをとった。 とさんは、下線部aのことを確かめるために, 同 ならば太いほど電気抵抗が小さくなるのではな と思い、実験してみようと考えた。 物] 電熱線 (A~D), 電源装置, 電流計, 電圧計, スイッチ,導線 A:直径5mmで長さ10cm のニクロム線 B:直径10mmで長さ5cmのニベロン線 'c:直径10mmで長さ10cmの D : 直径10mmで長さ5cmの長 回路図) 電熱線 V A 次の①,②に答えなさい。 [実験の目的を達成するためには, A~Dのどの2本を 使用して実験を行えばよいか, 記号で答えなさい。 この実験では回路に入れる電熱線をかえるが,そろえ なければいけない条件は何か。 「送電線のしくみについて」 発電所でつくり出された電が 通って わたしたちの家庭まで届くことで、テレビなどの 電気器具を使うことができる。 ・ 導線の電気抵抗が大きいほど、熱として消費され て失われる電気エネルギーが多くなる。 だから、 送電線にはできるだけ電気抵抗が小さい銅やアル ミニウムを使ったり、導線の太さをくふうした りしている。 ・b同じ電力を送る場合, 電圧が大きいほど送電線 の電気抵抗による損失は少ない。 そのため、日本 では、約15万~ 50万Vの高い電圧で発電所か ら送電している。 家庭に届くまでに,変電所や変 圧器という設備を使って100V (または200V) まで下げている。 発電所 いっぱん 一般家庭 など 送電線 変圧器 変電所 エネルギ

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(1)がわかりません。解説お願いします。

8. 酸化銅と炭素の粉末を加熱したときの変化について調べるため, 次の実験1.2を行いまし た。これに関して、あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 2 実験 1 同じステンレス皿を5枚用意して、ステ ンレス皿の質量を測定した後に、 銅粉 0.4g. 0.8g 1.2g 1.6g 2.0g をはかり取り,そ れぞれステンレス皿にのせた。 この後、 銅 粉をのせたステンレス皿を1枚ずつ取り出 し,次の ① ~ ③ を行った。 ① 図1のように、 銅粉をのせたステンレ ス皿をガスバーナーで加熱した。 ② 加熱したステンレス皿が冷えてから, 全体の質量を測定した。 表 銅粉の質量 〔g〕 ③ ステンレス皿に 残った物質を薬品 さじでよくかき混 ぜた後、再び ①, ②を行い,全体の 質量が変わらなくなるまでくり返した。 加熱前の全体の質量 〔g〕 加熱後の全体の質量 〔g〕 表は, 実験1の結果をまとめたものである。 図2 図 1 銅粉 0.4 21.7 21.8 ① 図2のように, 酸化銅 4.0g と炭素の 粉末 0.1gの混合物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱した。 2 ガラス管の先から気体が発生しなく なってから, ガラス管を試験管Bから はずして加熱をやめ,ピンチコックで ゴム管をとめ、冷えてから,試験管 A に残った固体の質量を測定した。 (3) 酸化銅の質量は 4.0gのまま, 炭素の粉末の質 量を0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g に変えた混合物を つくり,それぞれに①,②を行った。 図3は,炭 ガスバーナー 素の粉末の質量と加熱後の固体の質量の関係をグ ラフで表したものである。 0.8 22.3 試験管 A 22.1 22.5 図3 加熱後の固体の質量g 4.0 3.8 3.6 1.2 3.2 ステンレス皿 22.8 1.6 22.9 23.3 2.0 23.3 23.8 ピンチコック (加熱中はゴム を閉じない) ゴム管 試験管 B ガラス管 石灰水- 000 3.0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 炭素の粉末の質量 〔g〕

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(1)、(4)の①②を教えて欲しいです!! (2)は出来たらお願いしたいです!!😖🙏💦

2 恵さんの学級では、「銅と酸素の結びつきについて調べる」という課題を設定し,実験を行 った。 下の(1)~(4) の問いに答えなさい。 【仮説】 銅と酸素が結びつくときの質量比は一定ではないか。 また、酸化銅から酸素を取 り除くときは、鋼よりも酸素と結びつきやすい物質を用いればよいのではないか。 【実験Ⅰ】 銅の粉末 0.8gをステンレス皿にうすく広げて、一定時間ガスパーナーで加熱 してからガスバーナーの火を止めた。 十分冷えたあとに, 加熱後の物質の質量をはかっ た。粉末をよくかき混ぜて再び一定時間加熱し、冷えたあとに質量をはかるという操作 を,合計で6回くり返した。 加熱す 図1 2 る銅の粉末の質量を, 1.2g, 1.6g, 加 3.0 熱 2.5, 後 の 2.0 質 1.5 2.0g, 2.4gに変えて同様の操作を 行った。 図1は, 実験結果を表した グラフである。 【実験ⅡI】 図2のように、水素を入れ た試験管に, ガスバーナーで加熱し て表面が黒く変色した銅線を入れたところ,銅線は赤色に変色し,試験管の内側に液体 がついた。 物質の質量 〔g〕 1.0 20.5 02 - 2. 1 2 3 4 5 6 加熱の回数[回] 水素を入れた 試験管 ・液体 HE 加熱して黒く 変色した銅線 実験I で, 加熱している銅に起こっている化学変化を化学反応式で書きなさい。 (2) 実験Ⅰで,銅の粉末を1.6gにして1回目の加熱を終えたとき, 酸素と結びついていない 銅の粉末は何gか, 小数第1位まで求めなさい。 (3) 実験Ⅰで,加熱後の物質の質量が一定になったときの, もとの銅の粉末の質量と, 結びつ いた酸素の質量との関係を表すグラフをかきなさい。 (4) 恵さんの班では, 実験Ⅰ,ⅡIの結果をもとに話し合った。 次の会話は, その一部である。 隆さん:実験Iで,銅の粉末の加熱をくり返すと, 加熱後の物質の質量が一定になったこ とから, P □ということがわかるね。 SALVIA 緑さん : 実験ⅡIで,試験管の内側についた液体は(Q)で調べたところ, 水だったよ。 恵さん:実験ⅡIでは, 酸化された物質は (R) で, 還元された物質は(S) ということだね。 ① さんの考えが正しくなるように, Pにあてはまる内容を 「銅」 と 「酸素」 という語句を用 いて書きなさい。 O 緑さんと恵さんの発言が正しくなるように,Qにあてはまるものを、 次から1つ選んで 記号を書きなさい。 また, R, S にあてはまる物質名をそれぞれ書きなさい。 ア BTB溶液 イ フェノールフタレイン溶液 ウ 塩化コバルト紙 エ 青色リトマス紙

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(3)イについてです。答えは1です。なぜ1になるのか教えて欲しいです🙇🏼‍♂️

た 2. 亜鉛板では亜鉛が付着し, 銅板では銅が付着した 3. 亜鉛板では亜鉛が溶け出し, 銅板では銅が溶け出 した 4. 亜鉛板では亜鉛が溶け出し, 銅板では銅が付着し た 図1の 装置を用いて, コイ ルAに電流を流した ところ, コイルBに つないだ検流計の針 が+にふれた。 次の ア, イに答えなさい。 ア. 下線部について, このとき流れた電流の名 称を書きなさい。 (2点) イ. 図2のように,図1の コイルBの真上からS極 を下にして棒磁石を落下 させるときの、検流計の 針のふれのようすについ て述べたものとして適切 なものを、次の1~4の 中から一つ選び, その番 号を書きなさい。 1. + にふれた後, -にふれて 0 に戻る。 2. + にふれた後, 0 に戻る。 3. にふれた後,+にふれて0に戻る。 4. にふれた後, 0 に戻る。 図1 Citome 電源装置 検流計 図2 12 足る コイル A 検流計 コイル B 棒磁石 |コイルB LEZ (3点) (4) 図1のように,300gの物体にひもをつけ, 基本 床から40cmの高さまでゆっくりと一定の速さで引き上 げた。 次に、図2のように、 同じ物体を斜面に置き,床 から40cmの高さまで斜面に沿ってゆっくりと一定の速 さで引いたところ, ばねばかりは2.0Nを示した。 次のア, イに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力 の大きさを1Nとし, ひもの重さや物体と斜面との摩擦 は考えないものとする。 図1 図2

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・金属板の表面が実験前と比べてどうなるか ・その様子から何が起こったと考えられるか を教えて下さい。

17:41 A 旧38% 方法 電池を組み立てる ① 亜鉛板の上に、硫酸亜鉛水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。同 様に銅板の上に、 硫酸銅水溶液でじゅうぶんに湿らせたろ紙を置く。 ② 銅板 硫酸銅水溶液で湿らせたろ紙、セロハン、硫酸亜鉛水溶液で湿ら せたろ紙、亜鉛板の順番になるように重ねる。 ③② で重ねたものを密着させる。 ★電気エネルギーをとり出せるか調べる。 ④電池に電圧計をつなぎ、 しばらくつないだままにした後、 金属板の表 面を観察する。 ⑤電圧計のつなぎ方を逆にして測定する。 プラスになったものを記録す る。 ⑥ 金属板を指で押したり、 ろ紙の位置をずらしてみて電圧の変化を観察 する。 結果 1.電圧計の値はいくらだったか。 また、 つなぎ方を逆にするとどうなった か。 1.1Vだった。 つなぎ方を逆にすると-0.8Vだった。 3.⑥の結果はどうだったか。 変化は無かった。 2.電池に電圧計をしばらくつないだままにした後、 金属板の表面は、実験 前と比べてどうなっていたか。 考察 1.電気エネルギーをとり出すことができたといえるか。 いえる。 2.亜鉛板と銅板は、 どちらが+極でどちらが一極といえるか。 銅板が+極で、 亜鉛板が一極。 3.金属板の表面のようすから、 どのようなことが起こったと考えられる か。 振り返り、感想 1.実験結果とその考察から、 ダニエル電池の中でどのような変化が起こってい るかわかったか。 わかった。 2.まだ疑問として残っていることや、 もっと知りたいこと、 新たな課題はある か。 他の種類の金属板でもできるのか気になりました。

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