令2奈良 H 数学
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y
右の図の放物線は, 関数 y=ax"(a>0) のグラフ
であり, 点0は原点である。 点Aの座標は(-2, 2),
点Bは放物線上の点で, その 座標は4である。
また, 点Pは放物線上を動く点で, 点Pのc座標
は点Bのx座標より大きい。 原点0と点Pを通る
直線と,点Bを通りy軸に平行な直線との交点
をQとし,原点Oと点B, 点Bと点Pをそれぞれ
結ぶ。各問いに答えよ。
(1) 放物線が点Aを通るとき, aの値を求めよ。
B
(2) a=1 のとき, 2点A, Bを通る直線の式を求
めよ。
(3) a=-のとき, ①, ②の問いに答えよ。 ただし,
座標軸の1目盛りは1cm, 円周率はπとする。
0 AOBQ=APBQのとき, AOBQ の面積を
求めよ。
2 点Pのx座標が6のとき, △OBQ をx軸を軸として1回転させてできる立体の体積を求めよ。
で。