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Science Junior High

この問題って計算しなくても解く方法はありますか?

実験2 図3の装置で, 実験1と同じ電熱線を用いて, 発生する熱量を求めるために 6.0V の電圧をかけ. 電流を流した時間と水の上昇温度の関係を調べた。実験は、はじめ電熱線a で行い、 次に電熱線bで行った。 図4は, 実験結果を表したものである。 さらに同じ 実験を電熱線と電熱線bを直列につないだ場合と, 並列につないだ場合でも行った。 なお, すべての実験において水の量は一定であり. はじめの水温も同じであった。 10 電源装置 電圧計 ガラス 発泡ポリスチレンの容器 発泡ポリスチレンの板 図3 (2) 実験2について,次のア, イに答えなさい。 ア 下線部について述べた下の文中の ( 温度計 水 電熱線 a 木の上昇温度 (°C) 熱量の単位の記号にはJが用いられ、その読み方は ( 6 イ右の表のように,各電熱線で発生した熱量を,Q,Q, と するとき、 熱量の大小関係を表したものとして適切なものを. 次の1~4の中からすべて選び, その番号を書きなさい。 ただし, Q1~Q は, 6.0Vの電圧を5分間かけたときに, それぞれの電熱線で発生する熱量であるものとする。 1 Q₁ > Q₂ 2 Q₁ > Q₁ 3 Q₂ Q3 4 Qs > Q₁ 2 電熱線 a 電熱線 b に入る適切な語を, カタカナで書きなさい。 ) である。 0 0 12 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 熱量 Q₁ 電熱線 aのみ bのみ Q₂ aとbを直列につないだもの Q aとbを並列につないだもの Q

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2番の答えが糖だったのですが、麦芽糖ではダメですかね?

の a のところ 3 2② ヒトのだ液のはたらきについて調べるために次の実験を行いました。 以下の問いに答えなさい。 24-(2020年) 大阪学院大高 【実験】 下表のように、試験管A~D にうすめたデンプン溶液を入れ,さらにAとBには水を にはうすめただ液を入れ、 40℃の湯にしばらくつけておきました。 その後, AとCにはヨウ を,BとDにはベネジクト液を加えて加熱しました。 試験管 溶液 加えた試薬 A デンプン溶液 + 水 ヨウ素液 B デンプン溶液 + 水 ベネジクト液 C デンプン溶液 + だ液 デンプン溶液+だ液 ベネジクト液 ヨウ素液 (1) 各問いに答えなさい。 1785-4 ① 試験管AとCのうち,ヨウ素液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 また のとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ記号で答 なさい。 試験管( 溶液の色( ア. 黒色 イ. 白色 ウ 黄緑色 エ.青紫色 才. 赤褐色 ② 試験管BとDのうち, ベネジクト液を加えたとき,変化が見られたのはどちらですか。 そのとき変化した後の溶液の色は次のア~オのうち、どの色に近いですか。 それぞれ で答えなさい。試験管( 溶液の色( ア. 黒色 白色 ウ 黄緑色 青紫色才.赤褐色 (2) この実験の結果から,だ液のはたらきによってデンプンは何に変えられたと考えられますか。 ウ (3) だ液などに含まれ,食物の分解を助ける働きをする物質を何というか、漢字 4文字で答えま さい。( (4) だ液のような, 食物の分解を助ける働きをもつ消化液のうち、脂肪を脂肪酸とモノグリセリド び, 記号で答えなさい。 ( に分解するはたらきをもつ消化液として,最も適当なものはどれですか。 次のア~ウから1つ ア. 胃液 イ 汁

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