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Science Junior High

問4のような水溶液を冷やした時に取り出せるのを求める問題はどのようにとけばいいですか💦 問5も調べましたがわかりません…

物質 水の温度 [℃] 20 80 塩化ナトリウム 35.8g 38.0g ミョウバン 6 水溶液の性質について調べるため、次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。ただし,表は100gの水にとける塩化ナトリウ ム, ミョウバンの質量と, 水の温度との関係を示したものである。 【実験】 ① 右の図のように80℃の水140gを2つのビーカーに 入れ,それぞれに塩化ナトリウムとミョウバンを50.00gずつ加えて よくかき混ぜると, ともにすべてとけた。 (1.4 38.1 11.4g 321.6g OR 塩化 ナトリウム 50.00g To ミョウバン 31 50.00g -80℃の 水140g 321.6 11.4 水溶液をそれぞれ20℃まで冷やすと, ミョウバンの水溶液では多 くの結晶が現れた。 一方, 塩化ナトリウムの水溶液では,結晶は現れなかった。 問1 物質がそれ以上とけることのできない状態の水溶液を何というか。その名称を書きなさい。 3602 飽和水溶液 問2 実験で用いた水溶液は混合物である。 混合物として適切なものを,次のア~オからすべて選 び,記号で答えなさい。 310.2 ア 空気 イ二酸化炭素 ウ 水 炭酸水 オ鉄 問3 実験①で, 塩化ナトリウムの水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 小数第2位を四捨五 26.3% 入して, 小数第1位まで求めなさい。 問4 実験の②で,水溶液を20℃まで冷やしたときに現れたミョウバンの結晶は何gか。 小数第2 位まで求めなさい。 問5 下線部について, 塩化ナトリウムの水溶液からできるだけ多くの結晶を得るにはどうすれば よいか。 その方法を簡単に書きなさい。 50 50 7906 4 0.26

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Science Junior High

理解の質量パーセント濃度の問題です。 (3)の解説がよくわかりません。水を蒸発させても溶質の量は変わらないと思うのですが、この回答では変わっていることになっています。教えていただきたいです。

17 次の実験について,あとの問いに答えなさい。 なお,表は,水表(表中の数値の単位はg) 温度 物質 100g に溶ける物質の最大の質量と温度との関係をまとめたものである。 また、表中の物質 a~d のいずれか1つはミョウバンである。 〈愛媛〉 実験 1 20℃の水10gとミョウバン3.0gを試験管に入れてよく振ったと ころ, 一部が溶け残った。 この試験管を加熱して温度を60℃まで上げ ると, ミョウバンはすべて溶けた。 次に、この試験管を冷却すると, ミョウバンの結晶が出てきた。 ただし, 水の蒸発はないものとする。 実験2 40℃の水100g に硝酸カリウムを溶けるだけ溶かして飽和水溶液をつくり、この飽和水溶液をゆっくり 加熱して,10gの水を蒸発させた。 加熱をやめ、温度を20℃まで下げると、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) ミョウバンは表のどの物質か。 最も適当なものを, 表のa~dから1つ選びなさい。 (2)実験1で,温度を60℃から結晶が出始めるまで下げていくとき, ア 時間と水溶液の質量パーセント濃度との関係を表すグラフはどれか。 Am 最も適当なものを、 右のア〜エから1つ選びなさい。 (3) 実験2で40℃の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度 は何%か。 四捨五入して整数で求めなさい。 % (4) 実験2で出てきた硝酸カリウムの結晶はおよそ何gか。 最も適当 なものを,次のア~エから1つ選びなさい。 ア 26g イ 32g ウ 35g エ58g 8 濃度 38 38 38 39 40 6 11 24 57 321 179 204 238 287 362 d 3 5 9 15 24 硝酸カリウム 13 32 64 109 169 310 濃度 a b 時間 0°C 20°C 40°C 60°C 80°C t 濃 度 SLOVE I 濃度 時間 t 時間 時間 t;ミョウバンの結晶が出始める直前の時間 t

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Science Junior High

わからなくて困ってます!教えてほしいです!

CES 5 [実験 1] 小球がもつエネルギーについて調べるため、次の〔実験〕と〔実験2] を行った。 ① 図1のように、レールを用いて水平部分となめらかにつながる斜面 をつくった。 斜面上の高さ 5.0cmの位置に 40gの小球を置き、小球 を支えていた手を静かにはなしたところ、小球はレールを下り、水平 部分に置いた木片に衝突し、 木片は20.0cm 動いて静止した。 小球を置く高さを10.0cm、15.0cm 20.0cm に変えて、①と同じ ことを行い、レールの水平部分に置いた木片が動いた距離を測定した。 [実験 2] scm [実験 1] で用いた小球を20gのものにかえて、図1の斜面上のあ る高さに置き、小球を支えていた手を静かにはなしたところ、小球は レールを下り、水平部分に置いた木片に衝突し、木片は20.0cm 動に て静止した。 (2) 小球の質量を60g、 80gのものにかえて、それぞれを①と同じ高さ に置いて手を静かにはなし、 レールの水平部分に置いた木片が動いた 距離を測定した。 (3) 次に、小球を置く高さを変えて、①、②と同じことを行った。 図2は 〔実験 1] の①、②で得られた結果をもとに、横軸に小球を置く 高さを、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグラフに表したもの である。 EN FET ESOS 図1 また、図3は 〔実験2] ①、②、③で得られたそれぞれの結果をもと に、横軸に小球の質量を、縦軸に木片が動いた距離をとり、その関係をグ ラフに表したものである。 ただし、〔実験 1]と[実験2] では、空気の抵抗や小球にはたらく摩擦 力は無視できるものとする。 このとき、小球を置く高さを 12.0cm にし、 小球の質量を50gのも のにかえて実験をしたとき、木片が動く距離は何cm になるか、求め なさい。 2 + 図 2 木片が動いた距離 100.0 木 80.0 [cm] 図3 木片が動いた距離 60.0 40.0 小球 20.0 100.0 木 80.0 0 5.0 10.0 15.0 20. 小球を置く高さ [cm] が 60.0 [cm] い 40.0 20.0 高さ 0 木片 20 40 60 小球の質量 〔g〕

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