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Japanese Junior High

6点満点中何点ですか?理由も教えてほしいです🙇‍♀️

60 9 こと。 ある事柄と関連付けて書きなさい。ただし、次の条件1、2にしたがう えたことを、あなたが体験したことや学んだことなど、身近なところに あなたは、このグラフから、どのようなことを考えるか。あなたが考 響を受けると思うか」について質問した結果を表したものである。 関する世論調査」のうち、「情報機器の普及で言葉や言葉の使い方が影 五下の二つのグラフは、言葉や言葉の使い方について調査した「国語に 条件1 一マス目から書き始め、段落は設けないこと。 条件 字数は、百五十字以上、百八十字以内とすること。 0 グラフⅡ 情報機器の普及で受けると思う影響 20 40 60 80 100 グラフ I 情報機器の普及で言葉や言葉の使い方 (%) が影響を受けると思うか (%) 手で字を書くことが減る 90.6 8.8 89.4 0.6- 漢字を手で正確に書く力が衰える 89.0 ■影響を受けると思う 影響を受けるとは思わない 無回答 ・人に直接会いに行って話すことが減 る 54.5 電車の中など公共の場所でも、 自分 だけの世界に没頭するようになる 38.8 ・着信があるかどうかなど常に気にす るようになる 34.7 ・長い文章を読むことが減る 32.3 ・すぐ近くにいるのに、パソコンやス マートフォンなどで連絡する パソコンやスマートフォンなどで、 気軽に文章を作成するようになる パソコンやスマートフォンなどで、 漢字を多く使うようになる 24.3 23.2 15.9 ・大した用がなくても、頻繁に連絡を とるようになる 11.8 ・その他 ■3.6 無回答 0.0 E1 文化庁「令和3年度 国語に関する世論調査」より、 調査項目の中から一部の項目を取り上げて作成 (複数回答可)。 2 調査対象は、16歳以上の男女、 約6,000人。 3 グラフⅡは、グラフ I で 「影響を受けると思う」と答えた人が回答したもの。

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Mathematics Junior High

答えの、まるで囲んだ2分の1はなんですか?(2)ウ

y=ax² 78 ① 図7 であり。 点Eか 6 次の中の文と図7は、授業で示された資料である。 図7において、 ①は関数y=ax(a>0)のグラフで4 ある。 2点A, B は, 放物線①上の点であり,その座 標は,それぞれ-4, 2である。 ②は2点A,Bを通る 直線で,直線②とy軸との交点をCとする。 点Dはx 軸上の点で、そのx座標は-2である。 点Dを通り, y 軸に平行な直線と放物線 ①との交点をE, 直線 ②との交 点をFとする。 E このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。 D O (-2, B (2, サ 1 (1) (1)関数y=axについて,xの変域が4≦x≦2のときのyの変域を, αを用いて表しなさい。 CO+4+/2+co×24/2=12 (2) RさんとSさんは, タブレット型端末を使いながら、図7のグラフについて話している。 R さん: 関数y=axのαの値を変化させると、直線②の傾きが変化するね。 Sさん: AOCと△BOCの面積の比は,αの値が変化しても変化しないね。 Rさん: DEとEFの長さの比も変化しないよ。 rt Sさん:でも,△AOBの面積は,αの値によって変化するよ。 2 3 (2) a 次のア~ウの問いに答えなさい。 アαの値が 1 のとき,直線②の傾きを求めなさい。 (-4,4)(2,1) (-4,4)(21) -3 2/22-5 1.5×2+6 -3 6 160=-4a-4cb 1602491.×(-4) b イ次に当てはまる数を書き入れなさい。 (a) △AOC: △BOC=: 1=-1+66=2 11/1/2+2+b goat4=b ]である。 1 = -4+66=2 -4 = 4a+1x/ba+2002+ 364 b DE: EF= : ]である。 4 = -4h+16a+200 + 1-16=329 ウ△AOBの面積が12になるときの, αの値を求めなさい。 求める過程も書きなさい。

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Science Junior High

(2)③理由 これではダメですか?

(2) 図17は,自転車の反射板である。 反射板は, 鏡と鏡を90° に組 に光を反射する特徴がある。 反射板の反射のしくみを調べるため み合わせたものが並んでおり、 斜めから光を当てても, 光源の方向 に,次の手順で実験を行った。 手順- 水平な机に置いた方眼紙の上に, 鏡の面が90° になるように組み合わせた同じ大きさの2枚の鏡 を垂直に立て, 鏡1 鏡2とした。 図 18 図 17 鏡2 光源装置 図18のように, 2枚の鏡を真上から見ながら, 光源装置の位置を変え、 鏡1の中心に向けて,さ まざまな角度で光を当てた。 鏡1 鏡1の入射角A, 鏡2の反射角Bを記録し, 表3 にまとめた。 50° 大,中,小の3種類の大きさの鏡をそれぞれ のように置いた。 表3 A 40° 50° 60° 70° ⑤ 鏡1の中心に入射角が45°になるようにそれぞ れ光を当て、光の道筋を真上から見て記録し, 結 果を表4にまとめた。 B 50° 40° 30° 20° 表4 鏡の大きさ 小 大 中 光源装置 鏡2 光源装置 光源装置 [鏡2 光の道筋 鏡1 鏡1 -鏡 鏡 2 表3から, Aが40° のとき, 鏡2の入射角の大きさは何か、書きなさい。 ②次の の中の文が表3の結果について考察したものとなるように,文中の(あ) に適切な値を補いなさい。 また、 適切な言葉を補いなさい。 ③ Aが変わっても、鏡1の入射角と反射角, 2の入射角と反射角のすべての合計は あ)°となる。このことより, 鏡1に入射した光の道筋に対して, 鏡2で反射し た光の道筋は、常に平行で ( い ) 向きとなる。 表4から, 光源の近くに光を戻す反射板の構造として適切なものを,次のア,イから選 び, 記号で答えなさい。 また, そのように判断した理由を、光の道筋の間隔という言葉を用 いて,簡単に書きなさい。 アより大きな鏡を組み合わせた構造 イより小さな鏡を組み合わせた構造

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