図4
室温25℃の閉めきった実験室で、金属製のコップにくみ置きの水を
②m (③)Pa となる。
入れ、水温をはかると22℃であった。 次に、図4のように、少しずつ
氷水を入れてよくかき混ぜ, 水温を下げていくと、水温が20℃になっ
たとき、 コップの表面がくもり始めた。 また、図5は、気温と飽和水蒸
気量の関係を示したグラフである。これについて、次の問いに答えなさ
学習 4, 学習 5
1 この実験で, コップの表面がくもり始めたときの温度を何というか。
(2) この実験の結果と同じような身近な現象に何があるか。 次のア~エから選べ。
ガラス棒
to T
氷水
金属製の
コップ
145
23
201
175
m²
Ly
10.
10
H
payp
424
+++38
氷が張る。
イ洗たく物がかわく。
ウ霧が発生する。 エ 湯気が消える。
(3) この実験室の空間を200m² とするとき, 実験室の空気はあと何gの水蒸気をふくむことができるか。
Judet
Kar
このときのの
SOLED k
15 2022
気温(℃)
der