1-4 ]
7=-8
]
]
1次関数の式の求め方
記述
15 右の図のように, 2点
A(-3, 1), B(2,4) がある。
軸上に, AP + PBの長さが
もっとも短くなるように点P
をとる。このときの点Pの座
標と求め方を書きなさい。
「点Pの座標 (-20
|対称移動した点をA' とすると,A'の座標は
(求め方) 例点Aをx軸を対称の軸として
(-3,-1) となる。
JAP=AP より, AP+PB=A'P+PB だから
|3点A', P, B が一直線上にあるとき
AP + PB の長さはもっとも短くなる。
2点A', B を通る直線の式を求めると
傾きは,2-(-3)
3 = =1y=x+bにxc=2,y=
4-(-1)
56M
y
B
IC
を代入して,4=2+66= 2 よって、y="t
点Pは、 この直線とx軸との交点であるから、
(-2, 0) となる。
の式は、傾き(-3)-1より
y=-x-2
別解 点Bをx軸を対称の軸として対称移動した
10)
B' の座標は, (2,-4)
3点A, P, B' が一直線上にあるときだから、直線AB
-4-18
30.J
点Pは、 この直線とx軸との交点で(-2, 0) ga