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English Junior High

至急⚠️ 丸つけお願いいたします🙇🙇 明日の英語であるので💦

定詞 分詞/ 関係代名詞 している分がどこか考えよう 1 例にならって、下線の語句を修飾している部分に ( [例] There is a student(from India)in my school. 01 The bag on the desk is mine. 02 I want a book to read on the bus.) 03 That man taking pictures is my uncle. 04 This is a car (made in Japan.) 05 The food Emi likes the best is pizza. 06 I saw a cat that had blue eyes yesterday. 21:43 )をつけなさい。 (私の学校にはインド出身の生徒がいます) 机の上のかばんはぼくのものです) (私はバスの中で読む本がほしいです) (写真を撮っているあの男性は私のおじです) (これは日本で作られた車です) (エミが一番好きな食べものはビザです) ぼくは昨日、青い目を持ったネコを見ました) 1 / 6 日本との順のちがいをたしかめよう 2 | の語句を並べかえなさい。 07 歴史についての本 history a book about →A book about history 08 コーヒーを飲む時間 to coffee time have →>. have to coffee time 09 ドアのところに立っている女性 the door at standing the woman /4問 →The woman at the door standing 10 私が訪れたい国 want the country I to visit which →The country which I want to visit 3 文の話題をたしかめよう 次の文に 内の情報を付け足して書きかえなさい。 11 Ben is a precious member. (of our team) →Benis a precious of our team 12 That picture is beautiful. (on the wall ) →That picture 8/ ベンは私たちのチームの大切なメンバーです。 member 壁にかかっているあの写真はきれいです。 on the wall is beautiful. 13 Iknowagood place. (to watch the sunrise) -> 私は日の出を見るのにいい場所を知っています。 I know a good place to watch the sunrise. 14 What is the language? (used in Singapore ) シンガポールで使われている言語は何ですか。 → What is the used in Singapore language? 15 The girl is a new student. (walking with Bill) → The girl walking with Bill new 16 I will make everything. (that you want to eat) →I will make that you 17 The restaurant was nice. (Yuri recommended) ビルと歩いている女の子は新入生です。 student. 私は、あなたが食べたいものを全部作りますよ。 want to eat eveything. → Yuri recommended the restaurant 18 Do you know the man? (who was sitting here) → Do you 3年®AD know ユリがすすめてくれたレストランはよかったです。 was nice あなたは、ここに座っていた男性を知っていますか。 who was sitting here the man?

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Science Junior High

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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