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Mathematics Junior High

ここの問題問1以外全部わかりません。解き方と一緒に回答お願いします。

第四問下の図のように、1から18までの整数が表に書かれた 18枚のカードを並べます。 カー ドの裏には何も書かれていません。 1から6までの目が同じ確からしさで出る大小2個の立方体の サイコロを同時に投げ,大きいサイコロの目の数を a, 小さいサイコロの目の数をbとし,次の [ルール]でカードをひっくり返して表裏を逆にします。 [ルール] • まず αの倍数が書かれたカードをひっくり返して 表裏を逆にする。 1 2 3 4 5 6 次に6の倍数が書かれたカードをひっくり返して, 表裏を逆にする。 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 例えば a=4,b=6 のとき,まず 4, 8, 12, 16 のカードをひっくり返し、 次に 6, 12, 18 のカードを ひっくり返します。 その結果 4, 6, 8, 16, 18 のカードが裏向きになります。 次の各問に答えなさ い。 問1a=3,b=5のとき、表向きになっているカードは全部で何枚ありますか。 ) 問2 すべてのカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問31のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問46のカードが表向きになっている確率を求めなさい。 問5 裏向きになっているカードの枚数が6枚である確率を求めなさい。 2

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Science Junior High

理科 フェーン現象 (3)の問題がわからないです 答えは17.3分の15.4×100で89%なんですけど その数字がどこから導かれてるのかわかりません

9 下の図は,日本海側のP点(海抜0m)で水蒸気をふくんだ 30℃の空気のかたまりが,海抜 1200m のR点で雲をつくり,その後,2800m の山頂をこえるまで雨を降らせて、太平洋側 のS点(海抜0m)に乾燥した空気がふき降りたことを表す模式図である。 この図と下に示した空 気の上昇・下降と温度変化の関係のルールを読んで,次の問いに答えなさい。 また, 必要に応 じて、温度と飽和水蒸気量の関係を表した下の表を利用しなさい。 温度と飽和水蒸気量の関係 温度 [℃] 飽和水蒸気量[g/m3] 温度 [℃] 飽和水蒸気量 [g/m3] 13.6 0 4.8 16 15.4 2 5.6 18 17.3 4 6.4 20 19.4 6 7.3 22 21.8 8 8.3 24 24.4 10 9.4 26 27.2 12 10.7 28 30.4 14 12.1 30 [ルール1]空気の温度は, 雲ができていない状態では100m上昇するごとに1℃ずつ下がる。 〔ルール2] 空気の温度は,雲ができると, 100m 上昇するごとに0.5℃ずつ下がる。 [ルール3] 空気の温度は, 100m 下降するごとに1℃ずつ上がる。 (1) 次の文章は, 空気が斜面に沿って上昇するとき, 温度が下がる理由を説明したものである。 ( )にあてはまる語句を答えなさい。 (完全解答) 空気が斜面に沿って上昇すると,そのまわりの気圧が( ① )なって, 空気が( るので,気温が下がる。 (2)P点から斜面に沿って上昇した空気の露点は何℃か。 す (3)P点から斜面に沿って上昇した空気が, 海抜 1000mのQ点に到達したとき,この空気の ・温度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (4) 雨や雪をまとめて何というか。 (5) R点でできた雲をつくる粒は小さくほとんど落下しないが,雨や雪になって落ちてくること がある場合は,それらの雲粒がどのようになった場合か。 「雲粒が」という書き出しに続けて, 簡単に説明しなさい。 (6)山頂に達したときと, 山頂をこえてS点にふき降りてきたときの空気の温度はそれぞれ何℃ か。(完全解答) 山頂 1.8 0.5 942 (海抜2800m) 「点(海抜1200m) 30℃の空気の [Q点(海抜1000m) かたまり 海 S点(海抜0m) P点(海抜0m)

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問5を教えて欲しいです。解説の、8g。辺りに/がありますがこれは、そこまで理解出来たという意味です!それ以降がなぜそうなるのか分からないのでそこを教えて欲しいです!

問3. 問2より、十分な量のうすい塩酸 A と10g の石灰石が反応したとき、発生する気体は4g。うすい塩酸 A から発生する気体は最大で15gなので,50mLのうすい塩酸 Aと反応することができる石灰石の質量は, 15(g) 10(g) x 4(g) = 37.5 = 38 (g) 4.発生した気体の質量は,150(g) + 30 (g) - 172(g)=8(g)なので,問2より、反応した石灰石の質 20 (g) 量は20g。 よって、 石灰石の純度は, 30(g) × 100 = 67 (%) 問5. ビーカーに入ったうすい塩酸 A50mLにうすい水酸化ナトリウム水溶液 B を 20mL 加えたので、反応 前の合計質量は,100(g)+50(mL) × 1.0 (g/mL) + 20 (mL) × 1.0 (g/mL)=170(g) 実験2の表よ り、加えた石灰石の質量が 10g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+10(g)-176 (g) = 4(g) 同 様に加えた石灰石の質量が20g, 30g のとき,発生する気体の質量は, 170(g)+20 (g) 182 (g) = 8 (g),170 (g) +30 (g)-192(g)=8(g) となり,石灰石の質量を増やしても発生する気体の質量は8go したがって、うすい水酸化ナトリウム水溶液 B20mLによって中和されずに残った塩酸は, 20g の石灰石と 反応する。 問3より うすい塩酸 A50mLは37.5gの石灰石と反応することができるので、 うすい水酸化ナ トリウム水溶液 B20mL によって中和された塩酸は, 37.5(g)-20(g)=17.5 (g) の石灰石と反応するこ とができる。 よって、うすい塩酸 A50mLをちょうど中和するのに必要なうすい水酸化ナトリウム水溶液 B 37.5 (g) ≒ 43 (mL) , 20 (mL) x 17.5 (g)

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この滑車の⑶問題おしえてください。 動滑車があるから力は2分の1 倍  距離は2倍 になるとおもって16センチのところでグラフが変わらなくなると思いました。 なぜ答えが下の図になるのか教えて欲しいです

次の (1) から (4) までの問いに答えなさい。 (1) [実験1] の②の途中で, ばねばかりを16.0cm真上に引いたとき、床からのおもりの高さは 何cmか, 小数第1位まで求めなさい。 (2)〔実験1]の②の途中で, おもりが床から離れた直後から, 12.0cmの高さになるまで, おもり を引き上げた仕事は何か, 小数第1位まで求めなさい。 (3) 実験2〕の②で、 ばねばかりを0cmから 24.0cmまで引いたとき、 ばねばかりを引いた距離と ばねばかりの示す力の大 きさの関係はどのように なるか。 横軸にばねばか りを引いた距離 [cm] を. 縦軸に力の大きさ 〔N〕 をとり その関係を表す グラフを解答欄の図6に 書きなさい。 図6 15.0 力の大きさ 10.0 5.0 〔N〕 0 4.0 8.0 12.0 16.0 20.0 24.0 ばねばかりを引いた距離 [cm] (4) 〔実験3] の② で, ばねばかりを0cmから24.0cmまで引いたとき。 ばねばかりを引いた距離と 床からのおもりの高さの関係はどのようになるか。 横軸にばねばかりを引いた距離 [cm] を, 縦 軸に床からのおもりの高さ [cm] をとり、 その関係をグラフに表したものとして最も適当なもの を, 次のアからカまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 16.0 [cm] 0 エ 4.0 8.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] イ 20.0 22.0 [cm] [cm] 0 24.0 4.0 24.0 0' 2.0 24.0 ばねばかりを ばねばかりを 引いた距離 [cm] 引いた距離 [cm] オ カ 5.0 [cm] (cm) 0 0 8.0 24.0 4.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] ばねばかりを 引いた距離 [cm] 5.5 [cm] 24.0 0 2.0 ばねばかりを 引いた距離 [cm] 24.0

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この滑車の問題おしえてください。 動滑車があるから力は2分の1 倍  距離は2倍 になるとおもって16センチのところでグラフが変わらなくなると思いました。 なぜ答えが下の図になるのか教えて欲しいです

4 おもりを持ち上げたときの滑車のはたらきについて調べるため、 次の 〔実験1] から [実験3] までを行った。 ただし、ばねばかり 滑車及び糸の質量は無視できるものとし, 滑車に摩擦力ははたらかないも のとする。 [実験 1] ① 図1のように,スタンドに定規を固定し, ばねばかりに糸のついたおもりを取り付けた。 ② 糸にたるみがなく, ばねばかりの示す力の 大きさがONとなる位置から, ゆっくりと一 定の速さでばねばかりを24.0cm真上に引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距離とばねば かりの示す力の大きさとの関係を調べた。 図 1 ばねばかり |定規 糸 スタンド 床 おもり おもりの 高さ 図2は, [実験1] の②の 結果について, 横軸にばね ばかりを引いた距離 [cm] 図215.0 を縦軸にばねばかりの示 す力の大きさ [N] をとり、 その関係をグラフに表した ものである。 力の大きさ 10.0 さ5.0 [N] [実験2] [実験3] 0 4.0 8.0 12.0 16.0 ばねばかりを引いた距離 [cm] ① スタンド, 定規、動滑車, 定滑車,糸, ばねばかりと 〔実験1] で用いたおもりを 用いて, 図3のような装置をつくった。 ② 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から, ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。 このとき, ばねばかりを引いた距 離とばねばかりの示す力の大きさとの関係 を調べた。 ① 図4のように,2つの動滑車を棒で固定 し, 棒にフックを取り付けた。 なお,棒と フックの質量は無視できるものとする。 ② スタンド, 定規, 定滑車, 糸, ばねばか り、図4の動滑車, 〔実験1]で用いたおも りを用いて, 図5のような装置をつくった。 ③ 糸にたるみがなく, ばねばかりの示すカ の大きさがONとなる位置から, ゆっくり と一定の速さでばねばかりを24.0cm水平に 引いた。このとき, ばねばかりを引いた距離 と床からのおもりの高さとの関係を調べた。 なお、2つの動滑車を固定した棒は常に 水平を保ちながら動くものとする。 20.0 24.0 図3 スタンド 定規 p ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 ーおもり 床 図4 動滑車 フック 図5 スタンド 定規 定規 ばねばかり 定滑車 糸 動滑車 おもりの おもり 高さ ・床

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