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Science Junior High

理科の天体の金星についての問題で質問です。2枚目の(4)の問題、なぜ金星の位置がオレンジの点のところになるのか分かりません。欠け方が小さいので太陽の後ろらへんを通過するのではないかと思ったのですが…🤔どなたか解説をお願いします🙏🏻

定テ対·理科 中3 4次は,太郎さんが金星の観察を行い,その結果をまとめたものである。これについて, あとの問いに答えな さい。 【方法】 天体望遠鏡を使って,形や大きさの変化を観察し,金星の像をスケッチした。 【結果】.1か月おきぐらいに観察し,スケッチ 図1 した金星の像を、肉眼で見たときと同じ になるように上下左右を入れかえて, か 1回目 1か月後 2か月後 o き直すと図1のようになった。 *観察を続けても,金星が真夜中に見える ことはなかった。 図2 【考察】 観察する日によって, 金星の見かけの大きさが変化するのは, 太陽 の が変化するからだと考える。また, 金星を真夜中 からだと考え られる。これらのことから, 1回目に観察した日の地球と金星, に見ることができないのは,金星が は -◇地球 公転軌道 太陽の位置関係は, 図2のようになるのではないか。 で heのマ」 エから アド 左ロ と1 の のふ 1 の ,> と ロ+日ロ 世」

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Science Junior High

考察の部分を教えてください お願いします

アンモニアの噴水をつくる実験 107 目的 アンモニアのどのような性質によって、アンモニアの噴水が起 ーアンモニア こるのか調べる。 準備 フェノールフタレイン溶液,アンモニア水,沸騰石,試験管,ガラス 乾いた丸底 フラスコ 曲管つきゴム栓,ビーカー (300cm), 乾いた丸底フラスコ(30 ー水を入れた スポイト Ocm),ガラス管(先を細くしたもの),穴あきゴム栓(ガラス管 とスポイト用の穴をあけたもの),スタンド, スポイト, 安全眼鏡, フェノール フタレイン 赤色リトマス紙,ピンセット, ガスバーナー, マッチ, 燃えがら入れ, 溶液を5,6 試験管はさみ 滴加えた水 ※分担(自分のやった仕事に○をつける) (スタンド用意ノガスバーナー、マッチ、燃えがら入れ (加熱器具)用意 アンモニア水試験管用意 バット用意 ガスバーナー設置(スタンドにフラスコ固定)アンモニア水試験管を持つ 赤色リトマス紙をピンセットで持つ ガスバーナー点火 アンモニアがたまったらフラスコにガラス管つきゴム栓をさしこむ 火を止める アンモニア水を教室外へ運び出す 加熱器具片づけ フェノールフタレイン溶液ビーカー用意 スタンドの高さを調節してガラス管をビーカーに入れる)スポィトに水を入れる スポイトの水を出す スタンドを上げてガラス管を水から抜くスタンド回してフラスコの向きを上向きにする ゴム栓外す ビーカー片付け(中身は捨てずそのまま)フラスコ片付け (中身は捨てずそのまま)(スタンド片づけ)机ふき 方法のアンモニア水を弱火で加熱してアンモニアを発生させ,発生したアンモニアを乾いた丸底フ ラスコに,上方置換法で集める。(水でぬらした赤色リトマス紙で確認) ※アンモニアを発生させるときは,安全眼鏡を使用し, 気体を吸い込まないようにする。実験中は必ず換気を行う。 ○アンモニアを集め終わったら, アンモニア水入り試験管はただちに回収, ガスバーナー, マッチ等は片づける。 2図のような装置を組み立てる。そのさい, スポイトの中に水を入れておく。 Oビーカーに入れるガラス管は, ビーカーの水の底まで十分に入れる。また,ビーカーには, フラスコの容量以上の水を入 れておく。そうでないと, 途中で水がなくなってしまう。 3スポイトのゴム球を押して, 水をフラスコの中に入れ(一気に!), フラスコ内のようすを観察する。 ※フラスコのゴム栓が外れないように注意する。フラスコやビーカーの水にふれないように注意する。 結果 3で,どのような現象が起こったのか。 30字程度で説明せよ。 て未た後 たま 水か噴水の様に 出 アン た モニ ア水 考察 その現象をもたらした, アンモニアの性質を30字程度で説明せよ。 が 下か5 2 の 感想 水の入ったスポイトを押した時に、アンモニア水が噴水のように出てきて、ピン ク色の水が下から たまっていくのかとても特震でした。 禁無断転載 11月 13日金曜日 9:00 (にまでに(提出函に各自提出/教室で回収)※

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Science Junior High

解説お願いします。 (2)ではなんで答えが ア になるのでしょうか? ちなみに(3)もわかりません。 答えは(2)→ア    (3)→1.5%です。よろしくお願いします

2 植物の光合成と呼吸について調べるため,次の(観察)と(実験)を行った。 (観察) 0 一晩暗室においたオオカナダモを、図」のように2つのビーカーA.Bに分け、ビーカーAは じゅうぶんに光の当たる場所に置き、ビーカーBはそのまま暗室に置いた。 2 6時間後,ビーカーA. Bそれぞれのオオカナダモの先端近くの葉を1枚ずつとり、2のよ うに、熱湯であたためたエタノールに数分間つけて脱色した。その後、ビーカーA.Bのをよ く水洗いしたあと,それぞれスライドガラスにのせ,ョウ素液を1滴落としてカバーガラスをか け,顕微鏡で観察した。 図3は、ビーカーAからとった葉を顕微鏡で観察したときのスケッチで、細胞の中にある小さな粒が青紫 色に変化しているのが観察された。また,ビーカーBからとった葉では変化が見られなかった。 図1 図2 図3 暗室 色が変化した小さな粒 B エタノール 熱湯 オオカナダモの葉 【実験) 0 葉の枚数や大きさが同じインゲンマメの鉢植えを2つ用意し,それぞれに透明なポリエチレン の袋X,Yをかぶせた。 2 図4のように,袋X.Yにストローを差しこんで息をふきこみ,その直後,気体検知管を用い て、袋X,Yの中の二酸化炭素の体積の割合をそれぞれ調べ, 袋を密閉した。 3 図5のように、袋Xはじゅうぶんに光の当たる場所に置き,袋Yは暗室に置いた。そして,2 時間ごとに,袋X, Yの中の二酸化炭素の体積の割合をそれぞれ調べた。 表は、(実験)の結果をまとめたものである。ただし、2つの鉢植えのインゲンマメが呼吸によって出して いる二酸化炭素の量は同じであるものとする。 図4 図5 ストロー 気体検知管 暗室 袋X 袋Y 光 表 袋の中の二酸化炭素の体積の割合(%] 息をふきこんだ直後 2時間後 4時間後 6時間後 袋X 1.6 1.0 0.8 0.8 袋Y 1.6 1.9 2.1 2.3 理科3年 (4)一

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