Grade

Subject

Type of questions

Mathematics Junior High

関数y=ax^2の変化の割合についてです いまいち「関数y=ax^2の変化の割合」の考え方がわかりません 一次関数における変化の割合の意味はだいたい分かるんです。ですが関数y=ax^2になると「xの増加量が変わるごとに変化の割合も変わる」だとか「グラフで見るとこうなる」など... Read More

36 25 2 4 5 関数y=axの値の変化 ② A 基本をおさえよう ターン 変化の割合 ② 関数y=2xで, xの値が1から3 まで増加するときの変化の割合 x=1のとき、y=2x1=2 x=3のとき、y=2x3=18 したがって, 変化の割合は, (yの増加量) 18-2 16 (xの増加量) 3-1 2 変化の割合 > p.116 問7 1 関数 y=2xで, xの値が次のよう に増加するときの変化の割合を求めなさ (1) 2から6まで x 2-26 y8→72 (2) -5から2まで x (-5) → (-2) 250-8 (1) 1から4まで x (-> 9 2 (-3)-> (48) -)-5から3まで 64 X 1-st-(³1 2 (75)-> (-27) 41 45 16. 16 42 変化の割合 >#p.116 P 8 2 関数 y=-3xc2 で, xの値が次のよ うに増加するときの変化の割合を求めな さい。 31 31 14 -15 48 2 24 8 29 I I 平均の速さ 3 ある斜面 を, ボールが (1) 1秒後~3秒後 転がり始めて からの時間を x秒,その間 に転がる距離をymとすると、1=3 (2) 2秒後~4秒後 という関係がある。このとき,次の平均 の速さを求めなさい。 (1) グラフの形 1次関数との比較 教p.118 4 1次関数y=ax+b と関数 y=ax²の 比較について,次の にあてはまるも のを書きなさい。 0秒 y=ax+b….. つねに y=ax+b...直線 ア y=ax² (2)yの値の増減 (x の値が増加するとき) a<0のとき, から (3) 変化の割合 y=ax2 ym. y=ax²...x=0を境として I y=ax+b.一定で ... 秒後 カ イ オ する。 に変わる。 に等しい。

Solved Answers: 1
Mathematics Junior High

解き方を教えてください 途中式も教えてください🙇‍♀️ 何も分かりません焦ってます

図1のように, ∠ABC=∠BCD = 90° の 台形 ABCD があり, 辺AB上に点Eがある。 AB=7cm, BC=CD=10cm とする。 点Pは点Eを出発し、 毎秒1cmの速さで, 線分EB, 辺BC, 辺CD上を, 点B, C を通って移動し, 点Dに着くと停止する。 点Pが点Eを出発してからェ秒後の△APDの面積をycm² とする。 図1 図 2. 図3は, それぞれ点Pが線分EB上, 辺BC上, 辺CD 上にあるときの △APD を 影をつけて表している。 また,図4は、点Pが点Eを出発してから点Dに着いて停止するまでのxとyの関係を グラフに表したものである。 4 E ↓P B 図4 10 0 50 35 U 4 D 図2 A To E B -5- P→ 14 図3 E B 24 D 次の (1)~(3)に答えよ。 (1) 次のア~エの表のうち, 点Pが点Eを出発してから2秒後までの時間と△APDの面 積の関係を正しく表したものを1つ選び,記号で答えよ。 ア 時間 (秒) 面積(cm²) 0 7 ウ | 時間 (秒) 0 面積(cm²) 15 1 12 2 17 1 2 20 25 イ 時間 (秒) 面積(cm²) I | 時間 (秒) 20 -92 (3) 図5のように, 点Qは点Pが点Eを出発 するのと同時に点Cを出発し, 辺BC上を点 Pと同じ速さで点Bまで移動し, 点Bに着く と停止する。 点Pが辺BC上にあるとき, △APDの面 積と△EQDの面積が等しくなることがある。 それは面積が何cm²のときであるかを, 次の 説明の にあてはまる数または式をかい て答えよ。 ただし, 点Pが点Eを出発してか x秒後のEQDの面積もycm² とする。 37. 0 0 面積(cm ² ) 15 7 (2) 点Pが辺CD 上にあるとき, APDの面積は毎秒何cm²ずつ減るかを求めよ。 図5 1 14 ......② 1 22 点Pが辺BC上にあるとき, すなわち, 4≦x≦14 における △APDの面積についてのグラフは, 2点(4, (14, ), よって, 式は,y= ......① △EQDの面積についてのグラフをかくと 2点(0, ), (10, )を通る。 よって, 式は, y= -6- 2 21 E 2 29 ①,②を連立方程式として解くと, x= y=l 4≦x≦14 だから, これは問題にあう。 面積が等しくなるのは [ を通る。 To 1cm²のとき 4x2x14 2P

Waiting for Answers Answers: 0