3 右の図1で、△ABCと△ABDは、ともに同じ平面上にある
正三角形で、頂点CとDは一致しない。
点Pは辺BD上にある点で, 頂点B. 頂点Dのいずれにも一
致しない。
点Qは辺BC上にある点で, 頂点B, 頂点Cのいずれにも一
致しない。
AP頂点Aと点Qをそれぞれ結ぶ。
(a+30)度
□2) 右の図2は、図1において, <PAQ=60°のとき、点Pと
線分ABと線分PQとの交点をRとした場合を表
している。 次の① ② に答えなさい。
0① ABP=△ACQであることを証明しなさい。
図Ⅰ
D
次の問いに答えなさい。
〈東京〉
□1) 図1において。 <PAQ=90° ∠DAP = " とするとき, AQBの大きさを表す式を. 次のア~エのう
ちから選び、記号で答えなさい。
ア (75g度
T (90-a)
② 次の中の「あ」 「い」「う」にあてはまる数字をそ
れぞれ答えなさい。
P
B
図2
D
エ(a+60) 度
3
あ
第2において、 DP: IB=2:1のとき、∠BRPの面積は、 ABCの面積の
いう
Q C
僧である。